
「超美裸体の人妻 Madonna専属第4弾!! ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 藤かんな」はセクシー女優・藤かんなさんが人妻を演じ、夫の上司の依頼でヌードモデルをすることになってしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:藤かんなが好き
- ヌードモデルを題材にしたAVにそそられる
- ヌード撮影中のエロい行為に興奮する
大まかな流れはシリーズ前作や前々作と一緒ですが「シャワールームでのSEXシーンの追加、ラストが3PじゃなくてマンツーマンのSEXが2回」となっています。この変更によるパワーアップは一切ありません。
SEXが1回増えた分、お得と思うかもしれませんが、SEX中のカメラワークが劇的に残念すぎて話にならず。クンニでも局部を映さないように徹底されていると感じたくらいなので、興奮ポイントがほとんどありませんでした。
藤かんなさんの股間は綺麗だったのに、一番見たい部分が男優さんに隠されています。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「超美裸体の人妻 Madonna専属第4弾!! ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 藤かんな」の概要

配信開始日 | 2022/10/07 |
収録時間 | 124分 |
出演者 | 藤かんな |
監督 | 朝霧浄 |
シリーズ | ヌードモデルNTR |
メーカー | マドンナ |
レーベル | Madonna |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 不倫 単体作品 デジモ 熟女 人妻・主婦 美乳 寝取り・寝取られ・NTR |
品番 | juq00107 |
「良いよ、それが貴方の為になるなら」妻の優しさに甘えた僕が間違っていたのか。人気写真家・大塚玉堂と仕事する機会を与えて貰い、迎えた当日…女性モデルと連絡が取れず、幾つかのモデル事務所に連絡し続けるも一向に代理モデルが見つかる気配がない。そこで痺れを切らした上司の大木さんが妻を呼べと言い出した。急遽、1回だけの代理撮影のつもりが妻を気に入った先生にもっと深い作品を撮りたいと言われてしまって…。
超美裸体の人妻 Madonna専属第4弾!! ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 藤かんな
「超美裸体の人妻 Madonna専属第4弾!! ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 藤かんな」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

出版社勤務の主人公と妻の藤かんなさんによるドラマから。
主人公は有名な写真家と仕事をすることになるも、モデルを務めるはずの女性と連絡が取れず…。急遽、代役として妻をモデルに採用するストーリーになっています。
写真撮影中は男性モデルと恋人同士のようなポージングを求められ、肩に手を回したり、軽く抱き合ったり。それを主人公と上司が見学するようなシチュエーションです。
結果、写真家が藤かんなさんを気に入り、追加オファーでヌードにされてしまう流れ。
このシリーズは監督さんによってパターン化されつつあるんですが、本作は直近で言うと「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 愛弓りょう」と似たようなストーリーです。

Scene2:夫の前でのヌード撮影(ソロ)
まずは下着姿の撮影からスタート。所々で写真家が実際に撮った写真が差し込まれるんですが、これは要らないんじゃないかと思いました。
しばらく下着姿を撮影した後、ブラジャーを外すことに。最初は手ブラで隠しながら撮影するも、カメラマンに言われておっぱいを披露しなければならなくなったり、途中で上司がやってきていやらしい目で見学し始めます。
「下着までなら…」って感じだったのにおっぱいを出すハメになり、怪訝そうな表情を浮かべて最低限の抵抗をしている様子にはそそられました。
Scene3:夫の前でのヌード撮影(男性モデルと)

休憩後、男性モデルを交えてベッド上で抱き合うシーンからです。ヌード写真を撮るテイなので、毛布や男性モデルの手で身体を隠す演出あり。
乳首を隠す名目で男性モデルがおっぱいを揉みまくっている様子は〇。これまでのシリーズには無かった騎乗位スタイルでおっぱいを触っているシーンも良かったです。
この後は全裸になって毛布で隠しながらSEXをしているテイの撮影へ。
主人公(夫)の死角で「男性モデルがやらなくていいことまでやる」のがエロいんですが、映像を見ているこっちにも何をしてるのかが伝わってこないカメラワークでした。…これだと濡れ場と変わらねー!
このシチュエーションが良かったのは、過去作で言うと「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 木下凛々子」や前作の「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 愛弓りょう」で、これらに比べると本作のカメラワークは劇的に残念だったと思います。

Scene4:夫なしでのヌード撮影

主人公の上司が内密に藤かんなさんを呼び出し、夫に内緒で…とヌードモデルの話を打診してくるシーンから。
そしてもう一度ヌード撮影へと進み、1回目よりもエロい撮影が始まります。ここは全裸スタートです。
男性モデルがエロいことをしようとする度に入っていた邪魔がなくなるのも〇。ただ、急にノリノリになって絡み始めるのは「いくら何でも急すぎない!?」と思いました。
一応、前回シャワールームで2人がキスをしているシーンもあったんですが、それを踏まえても急展開すぎる。
後半はオイルを塗りたくり、乳揉みや尻揉みを繰り返しながらベロキス…という感じ。ここはもう完全に前戯と言っていいレベルで、愛液が溢れて垂れてくるシリーズ恒例のシーンも。
Scene5:事後シャワー中に男性モデルをフェラ抜き

藤かんなさんがシャワーを浴びている最中に男性モデルが乱入してきてSEXに発展するシーンです。
夕方背景強め、真横アングル強め。直前のヌード撮影シーンで「唐突なベタ惚れ」という借金を払っているので、ここで男性モデルとこういう関係になることには違和感なし。
序盤は乳首舐めやクンニ、手マンから始まるも、上半身しか映さなかったり男優さんの頭で股間を隠す小細工をしてきます。
そもそもヌード撮影中からこの気配は強く、肝心な部分を見せてくれないフラストレーションはかなり大きいです。

中盤はフェラチオがあり、その流れで挿入へ。このシャワーシーンでちゃんとSEXが行われるのは本作がシリーズ初だと思います。
本番は片足上げ対面立位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射→お掃除フェラ。
ちゃんとしたSEXとは言っても前作に比べて尺がそれなりに長いだけで、結合部が楽しめるとかそういうことはありません。下手すりゃ挿入してない可能性もあると思っています。
Scene6:夫の上司によるSEX強要と撮影

前のシーンで撮影していた動画をネタに、上司が藤かんなさんに肉体関係を強要するシーンです。ベロキス→ストリップを強要し、あとは普通に絡むだけ。
ここではノーパンで四つん這いの絶景シーンが用意されていますが、時間的にはほぼ一瞬のみ。あとは男優さんが頭を突っ込んでるか手で隠すかのどっちかでした。
男優さんの後頭部か藤かんなさんの表情を映しながらの「ジュルジュル音」がめちゃくちゃ多い。

攻守交代後は手コキや乳首舐めが行われますが、ここもやらされているというよりも自分から進んでやっているようにしか見えず、いつの間にそうなったのかも不明でした。
なのに「股を開け」と言われて拒否したり、男優さんが無理やり開かせるでもなく挿入しちゃうのにもガッカリです。
本番は正常位→騎乗位→バック→正常位という流れで、最後は胸射。ベッドのギシギシ音が改善されてないです。
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 白石茉莉奈」の時ほど酷くはありませんが、これが気にならないなんて雑な仕事をしすぎでは?
結合部が楽しめるシーンもなく、言葉責めにしてもエロいことを言わせるのかと思えば「ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と何度も言わせるだけ。
1回目のやつがそこそこ聞こえる声量でハキハキしてたのに「聞こえませんよ?」で2回も3回もはおかしいでしょ。
途中、カメラが倒れたような感じの映像になって急いで戻すシーンが入っており、おそらく編集でカットし忘れたと思われます。誰が悪いのかは知りませんが、これはさすがに雑すぎる。
Scene7:上司によるSEX撮影→上司とのSEX

従来のシリーズでは手持ちカメラでハメ撮りが多かったんですが、ここではベッドの横に大きなカメラが置かれていて、その映像と通常のカメラ映像が組み合わさって展開されています。
ベッド横のカメラはエロくない映像しか映さないです。映るとすれば表情の過剰なアップかちょっと遠い全身の映像くらい。これまでのハメ撮りも大概酷かったですが、本作のこれはそれらに輪をかけて酷いです。
クンニでも後頭部越しにジュルジュル聞こえてくるだけで、一番見たい部分は一切映らず。
離れ際で一瞬だけ映るシーンがありましたが、時間にすると「エロい映像が0.1に対して意地悪なアングルが9.9」くらいの割合だと思います。

馬乗りになって強制的なフェラチオが行われた後、正常位から挿入へ。本番は正常位→騎乗位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラでフィニッシュ。
この後は上司とのSEXへと進み、サクッと手コキとフェラチオを済ませてからバックで挿入へ。本番はバック→松葉崩し→座り側位→正常位という流れで、最後は舌上発射→お掃除フェラ。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。真横アングルが多すぎるのと男優さんの身体で結合部を隠しているシーンが劇的に多く、仮にモザイクが入ってなかったとしても大差ないと思いました。
「超美裸体の人妻 Madonna専属第4弾!! ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 藤かんな」のトータル評価
第一のガッカリが毛布を被ってのヌード撮影で、これは「夫には見えてないけどこんなエロいことが行われている」のがエロいのに、視聴者にも見せないのは愚の骨頂。
「こういうのって普通はやったフリ→本当にやってる!」がエロいのに、それの確認ができないのは残念すぎる。
3つのSEXシーンではほとんど局部や結合部が撮られていません。ゼロってことは無いにしても見えないシーンが長すぎて不満でした。
極めつけにラストは正面に置かれてるカメラの映像が劇的に残念で、おそらく藤かんなさんにはそのカメラを見るように指示を出していると思われるんですよね。おかげでどっちつかずの中途半端な映像が多すぎます。
良い部分が「藤かんなさんが主演していること」のしか見当たらないので、ファンの方以外には絶対におすすめしません。
