【大槻ひびき】悪女の甘いハニートラップ|クンニの誘惑がエロすぎる

「取引先の女に仕掛けられた『極上』という名の絶望 ハニートラップ 大槻ひびき」はセクシー女優・大槻ひびきさんが悪女を演じ、ハニートラップを仕掛けてくる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:大槻ひびきが好き
  • ハニートラップを題材にしたドラマが見たい
  • 悪女に誘惑される展開にそそられる
  • クンニのシーンに興奮する

「エロくて抜ける!」とかじゃなくて、ドラマが面白かったです。エロ要素とちょっとした遊び心のあるドラマとして良作だと思いました。

大槻ひびきさんの演技力が素晴らしく、ハニートラップに引っかかる理由が分かります。

クンニをさせるまでの展開やさせてからの腰振りがエロい印象が強かったので、クンニのシーンが好きな人ならエロさの面でも楽しめるかと。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「取引先の女に仕掛けられた『極上』という名の絶望 ハニートラップ 大槻ひびき」の概要

配信開始日2021/10/08
収録時間146分
出演者大槻ひびき
監督小山雅継
シリーズ取引先の女に仕掛けられた『極上』という名の絶望 ハニートラップ
メーカーマドンナ
レーベルMadonna
ジャンルハイビジョン 独占配信 痴女 デジモ 熟女 人妻・主婦 OL 単体作品 職業色々
品番jul00743

しつこく商談を持ちかけるTカンパニーのプレゼンを上司の代わりに対応する事になった村上。応接間では先方の担当者、ひびきが待っていた。美しい声と、魅力的なヒップライン、かなりの美貌だ。そんなひびきに「相談がある」と言われ翌日再び会う事になった村上は酒に酔ってひびきとホテルへ。するとひびきは大胆に村上を誘惑してきて…。それからひびきに夢中となった村上。これがある目的の為の甘い罠とも知らず…。

取引先の女に仕掛けられた『極上』という名の絶望 ハニートラップ 大槻ひびき

「取引先の女に仕掛けられた『極上』という名の絶望 ハニートラップ 大槻ひびき」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

主人公が上司の代わりにプレゼンを受けるシーンから。

上司からは「適当に断っていい」と言われていたのですが、術中にハマって親密な関係に。

いわばハニートラップを仕掛ける悪女の設定で、声のトーンが普段のひびやんじゃねー。演技力たけー。

冒頭のドラマは約7分ちょっと。

Scene2:ハニートラップ(掴みの誘惑SEX)

酔っぱらってホテルに連れ込まれ、SEXを求められるシーンです。

主人公は乗り気ではないものの、逆レ×プされる際にありがちな煮え切らない態度ではなく、あくまで「仕事相手とこんなことがバレたらクビになる」みたいなスタンス。

序盤は覆い被さってきての乳首舐め、キスなど。割と早い段階で主人公も素直になるので、かなり見やすいと思いました。

おっぱいを楽しみ、クンニを楽しみ…。クンニが始まる前の股間アングルが激熱で、おねだりの仕方も色っぽくてびっくり

クンニのお礼にはフェラチオと手コキがあり、シックスナインでもゴリゴリにおまんこを押し付けていました。お尻アングルが豊富で良かったです。

本番は騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→片足上げ対面立位→(クンニ)→正常位→騎乗位→正常位という流れで、最後は下腹部に発射。正常位1回目の大槻ひびきさんの腰振りが〇。

結合部を楽しむなら開脚騎乗位がおすすめですが、結合部→顔→全体像という感じでそれぞれの時間は短め。

Scene3:事務所に招かれて手コキ抜き

後日、外で仕事の相談を受けるシーンかな?その後、またエッチな展開へ。

あたかも興味を持っているようにあれこれ質問し、気がある素振りを見せるのが基本テクなんですかね。いずれにしてもこんな感じで誘惑されたら引っ掛からない自信がない

パンチラ誘惑からクンニに向かう際、学籍番号を聞かれたりするのも面白かったです。

手マンやクンニも大槻ひびきさんのリードで行われ、フェラチオや素股で責められる展開へ。

シックスナインや素股で辛抱たまらなくなった主人公を押さえつける演技も見事で、自分が気持ち良くなることを優先した顔面騎乗位も見応えばっちりです。

最後は「挿れたい」という主人公の言葉を無視し、フェラチオ→手コキで発射。

Scene4:目隠しプレイ中に私物漁りの連携プレイ

とりあえず「何か企んでるんだろうな」的なシーンになりました。何を企んでるのかは不明、でも随所のドラマに伏線が張り巡らされています。

プレイの一環っぽくして目隠しをしつつ、手コキやフェラチオへ。

正直、ここで脱ぎのないフェラチオを見せられるくらいなら「何を企んでいるかのドラマが見たい」と思うくらいにはドラマに夢中にさせられてるっていうね。

プレイはフェラチオとクンニがメインで、クンニの方はおまんこも映らず、単なる時間稼ぎなだけで終わりです。

肝心のプレイも鏡に我慢汁を付けさせてるような全然エロくないやつで、これも「DNAを採取しようとしてる?」くらいに思えてくるから怖い。全然関係なかったけど。

Scene5:オフィスに堂々と侵入成功

主人公のオフィスでのSEXシーンです。キスや乳首舐めから入り、おっぱいへの愛撫へ。

大槻ひびきさんにコントロールされている全体的な雰囲気がエロく、M男向けとはまた違う変な魅力あり。

分かりやすくエロい映像は実はそんなに無くて、クンニ前のくぱぁくらいなんですよね。あとは男優さんがおまんこを独占しているので。

ほぼ脱ぎなしのフェラチオもこれまでに散々見てきたやつで、おっぱいは出ててもさほど映らないし…。でも不思議と不満じゃないです。

本番はずらしハメからのスタートで、立ちバック→(パンツを脱ぐ)→騎乗位→背面騎乗位→(フェラチオ)→(乳首舐め、クンニ)→屈曲立位→前座位→(腋舐め、キス)→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射。

結合部が楽しめるシーンはほとんど無く、長かった割に直接的なエロいシーンがほぼ無し

最後はしっかりエンディングが用意されていました。

「取引先の女に仕掛けられた『極上』という名の絶望 ハニートラップ 大槻ひびき」のトータル評価

「エッチなシーンのある2時間半のドラマ」みたいな印象でした。このタイプの作風は嫌いじゃないです。

ストーリー的には裏切りがなく、超々オーソドックスなハニートラップ。それを演じている大槻ひびきさんのハマり役っぷりに夢中にさせられました。

クンニのさせ方とか、ちょっとでも主人公が暴走した際の制止の仕方が見事で、感情移入していると雰囲気に興奮させられること間違いなし。分かりやすくエロいシーンは少ないのに満足度は高かったです。

忘れた頃にドラマ目的でもう一回見たいかも。オナニーするかどうかは微妙だけど。

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