
「絶対親には知られたくない妹の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました… 川北メイサ」はセクシー女優・川北メイサさんが万引きをしてしまい、その弱みに付け込んで義理の兄から肉体関係を迫られてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:川北メイサが好き
- 川北メイサさんにお兄ちゃんと呼ばれたい
- 嫌がってる女性とのエッチ、蔑む目線が好き
完堕ちという概念がなく、最初から最後まで嫌がっている川北メイサさんが相手です。
ずっと「最低!」と罵られながらも、目の前には魅惑のボディがあるので勃起不可避。血の繋がりがないとは言え、妹にこんなことするなんて…みたいな蔑んだ目線がたまりません。
「147分で2本番、局部がギリ見切れるようなカメラワーク、肝心の万引きのシーンが無い、川北メイサさんのセリフが棒読みチック」などの不満点も少なくないんですが、嫌そうな表情という尖った魅力あり。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「絶対親には知られたくない妹の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました… 川北メイサ」の概要

| 配信開始日 | 2021/12/31 |
| 収録時間 | 147分 |
| 出演者 | 川北メイサ |
| 監督 | — |
| シリーズ | ずっと嫌な顔されながら中出ししてやりました… |
| メーカー | Fitch |
| レーベル | Fitch |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 姉・妹 女子校生 単体作品 セーラー服 パイパン 中出し |
| 品番 | jufe00358 |
実は脱いだらナイスプロポーションの正統派美少女・川北メイサがFitch初登場!陰キャな兄に弱みを握られパイパンマンコを弄られまくる!厳格な父の突然の再婚により戸惑いつつも義理の妹のメイサの事を意識して過ごしていたある日、メイサの弱みを偶然握ってしまった僕はそれをネタに日頃の鬱憤や性欲を彼女に容赦なくぶつけていく。無毛のアソコに欲情する僕を軽蔑しながら命令に従うしか無かった…。
絶対親には知られたくない妹の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました… 川北メイサ
「絶対親には知られたくない妹の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました… 川北メイサ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
ストーリー的には「主人公が義理の妹の万引きを目撃し、その弱みを盾にしてエッチな行為を迫る」というもの。
男優さんの挙動不審すぎる演技と川北メイサさんの演技が棒読みが気になりました。
ドラマの見せ方として「あのことだけは言わないで」とか「なんであんなことをしたの?」とか、なぜか分かりにくく構成しているんですよね。「あのこと」が何なのかを先に示してくれよ。
Scene2:入浴中の悪戯がバレて、それ以上のことを要求

川北メイサさんがお風呂に入っている際に、下着に悪戯をする場面からスタート。これがバレて問い詰められてしまい、万引きの件を使って「身体、触らせろよ」と要求するシーンです。
制服姿の川北メイサさんが可愛いのと、嫌がってる相手に対してエスカレートするエッチな行為がたまりません。
セリフは棒読みですが、クンニをされた時の嫌そうな表情は上手で「弱みを握った相手を服従させる」シチュエーションが好きな人には刺さると思います。

序盤のおすすめはフェラチオ中のおまんこ接写で、ここはモザイクが濃いながらに股間アングルがばっちり楽しめますし、この後のシックスナインでも綺麗なお尻を堪能することが可能です。
ここはシックスナイン中のフェラチオで口内発射。それなりに時間をかけて進行してきたのに、かなりあっさり終わってしまったのが衝撃的でした。
処女設定でもないだろうに、口内発射された時のセリフが「何か出てきた…」なのが気になりました。
Scene3:親が近くにいるシチュエーションでクンニ

ダイジェストっぽいシーンですが、親のすぐ近くで川北メイサさんに下半身を露出させ、クンニを楽しむシーンです。
「バレるんじゃない!?」というドキドキ感を感じる余裕もなく、ほぼ一瞬で終わってしまいます。
Scene4:お風呂でセクハラ、素股&手コキ

時系列的には1年が経ったようで、エッチな行為が常習的になってきたフェーズです。
「1年もずっとやられてきたのに未だにこんなに嫌がってんの!?」とは思いましたが、川北メイサさんの魅力的なボディを素手で撫でられる羨ましさよな。
序盤が主観映像っぽくなっており、男優さんも無言で弄んでいるので没入感〇。ただ、相変わらずセリフの棒読みはちょっと気になるかも…。

後半はおっぱいに対しておちんちんを押し当てたり、太ももコキや素股を楽しむシーンへ。
太ももコキはそこまでのホールド感も味わえず、とりあえずやってみました感が強かったです。
一方で素股は素晴らしく、嫌がっている表情を浮かべながらの手コキ素股が最高でした。最後は手コキ素股で発射。
Scene5:リビングにて制服姿でSEX

「最初のシーンのセーラー服でのSEXが見たかった」です。ここも制服姿なんですが、グレーのカーディガン。
ここが本作初の挿入シーンとなっており、作中では既に1時間以上が経過しているので随分と待たされた感あり。
クンニもそれなりに長いんですが、おまんこが映る場面よりも男優さんの表情や川北メイサさんの嫌がっている表情を映すシーンの方が長く、ここもまた釈然としない感じ。
手マンをしている場面がギリギリ見切れるように撮影しているカメラワークも残念すぎる。

フェラチオでフル勃起させてもらったら挿入を開始。最初は割と結合部が映っていて、モザイクが濃いながらも見応えは悪くなかったです。
本番は正常位→側位→立ちバック→バック→正常位という流れで、最後は下腹部に発射。川北メイサさんの嫌そうな表情、塩対応が〇。
局部がギリギリ見切れるような位置から撮影するカメラアングルが多く、嫌そうな表情を中心に撮影しているので、中盤以降は微妙に感じてしまう場面も少なくありません。
Scene6:レオタード姿でおもちゃ責め(主観)

Scene4のお風呂のシーンのような感じで、男優さんが喋らなくなって主観映像っぽくなっているシーンです。
内容は玩具責めで、衣装はレオタード。際どすぎるレスリング衣装みたいになっています。

ここも嫌がっている川北メイサさんに対してローターや電マで責める展開です。さすがに「そろそろ感じている顔が見たい」って気がしないでもない。
後半にちょっと色っぽい喘ぎ声は聞けるものの、表情は軽く睨まれたままですし、さすがに味変したくなってきた。
最後は川北メイサさんがイッたような雰囲気で終了。衣装がお尻に食い込んでいて、角度によっては「何も穿いていないのでは?」と思ってしまうようなムチムチのお尻が最高でした。
Scene7:メイド衣装にてナマ中出しSEX

川北メイサさんに彼氏ができたようですが、お構いなしにメイド衣装に着替えさせたうえで性行為を要求するシーン。
作中では1年以上も前の万引きをネタにゆすっていますが、証拠もない万引き一辺倒でここまで要求する展開はやや難あり。
序盤にノーパン開脚をさせるシーンがあるんですが、最初は良い眺めなのに少し時間が経つとおまんこが見切れる位置にカメラが動くんですよね。
で、男優さんがクンニを始めると「ちゃんと撮りたいのにー、男優さんの頭が邪魔で映らないー」みたいなわざとらしさを感じます。

ナマ挿入に対してはいつも以上に嫌がっていたのが〇。ただ、彼氏がいてのナマ挿入の割には嫌がり方が弱く、挿入された後はもう普段と同じくなっているのは物足りないです。
本番は正常位→騎乗位→背面騎乗位(中出し)→正常位(顔射)。開脚騎乗位は文句なしのアングルで、モザイクさえなければ…という絶景でした。
「絶対親には知られたくない妹の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました… 川北メイサ」のトータル評価
嫌そうな表情をしている川北メイサさんにエッチな要求をし、嫌がっているのをお構いなしに楽しむ展開は〇。血の繋がりがないのも助かりました。
仕草や表情には惹かれるんですが、それ一辺倒の後半がしんどかった!せめて最後は感じた姿を見せてくれるとか、本当に嫌がってマジのレ×プっぽくなるようなシチュエーションの変更点がほしかったです。
2本番なので間延びしている部分もあり、最初のSEXまで1時間以上かかっているのも×。弱みを握った部分の演出がかなり雑なのに、それをネタに147分間をやりきるのは見る方の努力も必要になってくるかと。
カメラワークも意地悪な感じが目立ったので、エロイズム的にはあまりおすすめしません。ファンの方で、嫌がってる表情や塩対応が見たい場合はそれなりにおすすめです。



