
「押し弱真面目JDと二人きりになったおじさん寮長が性欲我慢できずに襲ったら雑魚マ○コすぎて元旦まで貪り続けた大晦日 愛才りあ」はセクシー女優・愛才りあさんが女子大生の寮生を演じ、実家に帰れなくなって寮長と2人きりで過ごすことになる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:愛才りあさんが好き
- 家庭の悩みを抱える系のドラマが見たい
- 結合部も局部も「どうせモザイク」と割り切れる
手マンやクンニで局部が映らず、映像は男優さんの後頭部、音声は「甲高いカラカラカラ」みたいな音を聞かされるだけでした。こんなに見応えがないことってある?
演技面でも難解で、嫌がってるのか嫌がってないのか、あるいは「嫌がってるけどそれを再現できてないだけなのか」みたいな部分で見るのも難しかったです。
可愛さは文句なし。でもさすがにもうドラマじゃないパターンを見たくて仕方ありません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「押し弱真面目JDと二人きりになったおじさん寮長が性欲我慢できずに襲ったら雑魚マ○コすぎて元旦まで貪り続けた大晦日 愛才りあ」の概要
| 配信開始日 | 2026/06/05 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 愛才りあ |
| 監督 | 前田文豪 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アイデアポケット |
| レーベル | ティッシュ |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 アクメ・オーガズム ドラマ 美少女 女子大生 キス・接吻 単体作品 |
| 品番 | ipzz00881 |
12月31日。
押し弱真面目JDと二人きりになったおじさん寮長が性欲我慢できずに襲ったら雑魚マ○コすぎて元旦まで貪り続けた大晦日 愛才りあ
年末に一方的に離婚を突きつけられ
一人寂しい大晦日を過ごしていた寮長の中田。
学生寮に住んでいる子たちは、全員実家へ帰ってしまうので寮には俺一人だけ。
とても寂しい年の瀬だ。
丸くなり始めた背中を何とか踏ん張り
年末恒例の大掃除をしていたところ、玄関から物音が。
様子を見に行くと少し落ち込んだ愛才さんの姿があったー。
飛行機のチケットを取り忘れ帰省できなかったみたいだ。
過程は違えど、お互い散々な年末を過ごしていた二人きりの学生寮。
人肌恋しい季節にお互い求めるものは、暖かく濃厚なxxx。
僕たちおじさん達の理想のSEXシチュエーションドラマ作品。
「押し弱真面目JDと二人きりになったおじさん寮長が性欲我慢できずに襲ったら雑魚マ○コすぎて元旦まで貪り続けた大晦日 愛才りあ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

住み込みで寮の管理人をしている中年男性が主人公です。
年末、実家に帰れなくなった女子大生と過ごすことになります。

しばらく仲睦まじい感じのドラマが続き、お酒を飲んで寝落ちしてからエッチなシーンへ。
Scene2:寝込みを襲ってレ×プっぽい雰囲気のSEX(チャンスなし)

寝ている愛才りあさんのスカートをめくって太ももを楽しむシーンから。すぐに起きますが、嫌がってるのかどうかは分からなかったです。
覆い被さっておっぱいを楽しんだりしても叫んだりはしませんし、抵抗もしません。パンツを脱がせる際は指でちょっとだけ抵抗してたかな?

あとはおまんこに頭を突っ込み、無理やりのフェラチオにもすんなり従ってもらえるので難解さが際立っていたのとエロい部位を全然見せてもらえない不満よな。
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本番は正常位→バック→対面座位→正常位という流れで、最後はお腹に発射。
最後まで上半身は着衣残し、結合部が楽しめるシーンもありません。
Scene3:シャワー室でフェラ抜き
悪いことをした自覚があったみたいでしたが、シャワーを浴びている愛才りあさんの所に再び向かって絡みへ。たぶんこれは嫌がってないやつだ。
序盤はキス、おっぱいへの愛撫など。愛才りあさんからは乳首舐め手コキがあります。
所々でしかめっ面みたいにはなっていますが、おそらく「演技が下手で嫌がっているように見えないのではなく、レ×プっぽくなったのに驚いただけで本当は嫌じゃない」が濃厚だと思いました。
後半はフェラチオが続き、最後は口元に発射→お掃除フェラ。立ちバックから疑似本番でフェードアウトです。
Scene4:大晦日夜に寮の部屋でSEX(チャンスなし)

部屋のエアコンが壊れたと言って呼ばれ、部屋での絡みへ。
早い段階で全裸にはなってくれますが、立っている愛才りあさんの股間に頭を突っ込むばかりで見たい部分は見えず。部屋も決して明るくはないです。
で、気が付くと乳首舐めやフェラチオの類になるので、愛才りあさんの裸が見たい派はストレスを抱えると思います。

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69後、本番は立ちバック→バック→片足上げ対面立位→騎乗位→背面騎乗位→側位→寝バック→正常位という流れで、最後は下腹部に発射。
片足上げ対面立位はお尻を狙う気配が微塵も無かったです。
結合部は撮られておらず、開脚騎乗位は男優さんのお腹被せと影で乗り切っていました。
実際の映像はサンプル画像ほど明るくありません。
Scene5:新年早々のSEX(チャンスなし)

前のシーンの後、同じベッドで寝て元旦を迎えたシーンです。
どうやらお互いに似たような家庭の悩みを抱えてたっぽいことが明らかになります。

前戯は男優さんが覆い被さる様子をアップで狙うケースが多く、腋や背中を舐めている男優さんの顔を見た記憶は結構残っていますが…。
あとクンニでのガード率の高さが本当にすごいです。手マンやクンニは無修正でもノーチャンスだと思われます。

愛才りあさんからの責めは乳首舐めやフェラチオです。
覆い被さって奉仕しているところを後ろから表情にパンする場面があっても、お尻を正面から撮らないんですよね。
斜め後方から表情に向かうだけなので、結局お尻を見せてもらった気になりません。

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69後、本番は騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→バック→側位→正常位という流れで、最後はあごに発射→お掃除フェラ。
結合部は撞木反りでチャンスがありますが、散々待たされてこれだけ?とは思ったかも。
今まで以上に真横アングルを多用しており、男優さんの喘ぎ声も強めです。抜き挿しだけで言っても下の下のカメラワークだったと思います。
「押し弱真面目JDと二人きりになったおじさん寮長が性欲我慢できずに襲ったら雑魚マ○コすぎて元旦まで貪り続けた大晦日 愛才りあ」のトータル評価
エンディングの雰囲気を見ても「たぶんドラマが撮りたかったんだろうな」と思いました。ドラマのストーリーに惹かれて…みたいな上積みがあれば楽しめる可能性も。
ただ、分かりやすく愛才りあさんのお尻やおまんこが見たいと思ってたらストレスしかないです。結合部も局部も撮られてないので、無修正でも全然見えなかったはず。
あと中田一平氏の演技は上手だと思いましたが、愛才りあさんの演技を見てると「嫌がってないの?嫌がってるけどそれを再現できてないだけ?」みたいな部分でも引っ掛かります。
可愛い女優さんなのでこういう分かりにくいドラマは他の人に任せて、もっと別系統の作品に出てほしいと思いました。


