
「昨晩、酔った勢いでヤッた事実を朝知った俺は 押しに弱い可愛い後輩が敏感でイキまくるSEXを意地でもおかわりしたい 愛才りあ」はセクシー女優・愛才りあさんが押しに弱い後輩女子を演じ、かなり強引に求められる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:愛才りあが好き
- 映像面でエロいなら満足できる(ドラマはどうでもいい)
- 太ももコキや尻揉みなど、愛才りあさんのお尻を楽しみたい
ドラマはあれこれ言いたくなるクオリティでした。演技面は全然良くなかったです。
映像面ではラストの暗い背景と無駄に長いダイジェスト、キッチンでの挿入シーンが疑似に見えるのは不満でしたが、1st SEXとお風呂のシーンが本当に良かった!
映像面でのエロさは満足度が高く、リピート視聴には向いてるかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「昨晩、酔った勢いでヤッた事実を朝知った俺は 押しに弱い可愛い後輩が敏感でイキまくるSEXを意地でもおかわりしたい 愛才りあ」の概要
| 配信開始日 | 2026/03/06 |
| 収録時間 | 117分 |
| 出演者 | 愛才りあ |
| 監督 | サッポロ太郎 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アイデアポケット |
| レーベル | ティッシュ |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 スレンダー キス・接吻 美少女 単体作品 アクメ・オーガズム ドラマ |
| 品番 | ipzz00812 |
おう、朝か。おっと、また裸で寝ちまった。
昨晩、酔った勢いでヤッた事実を朝知った俺は 押しに弱い可愛い後輩が敏感でイキまくるSEXを意地でもおかわりしたい 愛才りあ
ま、今日バイトのシフト休みだし二度寝すっか。
(がさごそ、がさごそ)
「あ、先輩…おはようございます…」
…ん?……ん??なんで、後輩のりあが俺の家に?
「掃除してたんです。昨日のお酒とか、おつまみ…」
んー?いまいち思い出せん。
ってか、そのゴミ箱、使用済みのゴムが入ってるんだが。
りあちゃん。申し訳ないけど、説明してくれないか…?
昨日の晩、何があったのか。そして、できたら、
このおぼろな記憶がはっきりするようにヤらせてくれないか??
「昨晩、酔った勢いでヤッた事実を朝知った俺は 押しに弱い可愛い後輩が敏感でイキまくるSEXを意地でもおかわりしたい 愛才りあ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

男優さんの白々しい演技から。前日、酔った勢いでSEXしてしまったらしく、その記憶がないみたい。


で、なぜかは知りませんが「やたら思い出そうとする→もう1回したら思い出すかも→もう1回ヤラせて」だそうです。
え、これ辻褄合ってる?
Scene2:強引に押し切ってSEX(映像〇、ドラマは意味不明)

よく分からない強引な展開からおっぱいへの愛撫→おまんこへの愛撫と続きます。
ベッドに移動してからのノーパン開脚が良かったです。以降の手マンやクンニは微妙。
強引な展開が刺さってないからかも分かりませんが、白々しい独り言が耳に残りました。少なくとも今、SEXしながら喋るようなことではなく、不自然極まりない。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→松葉崩し→腰上げ正常位→対面座位→騎乗位→バック→腰上げバック→(スマホで連絡)→バック→寝バック→正常位という流れで、最後は胸射。
正常位が一番長尺で結合部が楽しめると思いました。
それ以外にもちょこちょこ狙われていて、映像自体の満足度は高かったと思います。「…なんでこんなことになってんの?」の整理が追い付いてないだけで。
合間に「SEXを切り上げて好きな人と連絡を取る」ようなシーンもあるんですが、これが出来るならSEXも断れそうだけど。演技面やストーリーは突っ込みどころが満載です。
Scene3:キッチンでSEX(疑似本番?)

Tシャツ+パンツ姿でキッチンに立つ愛才りあさんに興奮して、再度迫るシーンです。あんた、好きな人と会う約束あるんちゃうんかい。
尻揉みではカメラがお尻をしっかりと正面から撮ってくれている場面が良かったです。ただ、全体の1以下、中距離からの真横映像が多すぎぃぃぃ!
その後のフェラチオは淡々としたやつ。合間の乳揉み、流し台に座らせてのクンニも良かったですが、後者は男優さんの後頭部のみ。
本番は屈曲立位→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射。
本当に挿入してたかどうかも疑問が残るようなシーンでした。
Scene4:事後シャワー(太ももコキが激熱)
事後シャワーです。「身体洗ってあげるから→自分で洗えますから」みたいな会話が行われています。
え、最初から関係性が全然変わってないけど、未だにこんなことやってんの?もはや押しに弱いとかそういう次元ではない。
映像自体は部屋も明るく、おっぱいの柔らかさも伝わってきて最高です。
特に太ももコキでのお尻アングルが文句なし。太ももコキは背面と正面の2パターンが用意されていて、後者は乳揉みや表情も楽しめます。
最後は「ヤリたい」と言ってきかない主人公に対し、最大限の譲歩をしてフェラチオが行われ、射精の瞬間が見えない口内発射でフィニッシュ。
Scene5:ダイジェスト

- リビングでフェラチオ
- リビングで立ちバック
- ベッドでバック
- ベッドで騎乗位
- ベッドで正常位(スマホでハメ撮り)
上記のダイジェストです。ほぼ間違いなく疑似本番と思われますが、無駄に長い長い。
前のシーンでは「シャワーを出たら帰る」と言っていましたが、ずっと同じことの繰り返しでズルズル。
Scene6:暗い部屋での完堕ちSEX

本命の人とは上手く行かなかったのかな?主人公の方に傾いたって見方もできそうですが、ストーリーは破綻していると思います。
本命の人とのデート後、主人公の家にやってきて今度は愛才りあさんが積極的に迫ってくるシーンです。

消極的から積極的に変わっているだけでも差別化は感じられるんですが、部屋はかなり暗めにされています。
真っ暗ではないけど、今までが良心的で見やすい背景だっただけに落差がすごい。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメからのスタートで、立ちバック→(乳首舐め、手コキ)→騎乗位(最中にパンツ一枚になる)→(フェラチオ)→(全裸になる)→背面騎乗位→(クンニ)→バック→背面座位→腰上げバック→寝バック→側位→正常位という流れで、最後はあごに発射→お掃除フェラ。
これまでのシーンが良かったので、暗くされているこのシーンはイマイチに感じました。暗さに雰囲気を見出せる方なら楽しめると思います。
「昨晩、酔った勢いでヤッた事実を朝知った俺は 押しに弱い可愛い後輩が敏感でイキまくるSEXを意地でもおかわりしたい 愛才りあ」のトータル評価
ラストは暗くて結合部もほとんど撮れていないので好みじゃなかったんですが、それ以外のダイジェストじゃないやつはカメラワークが良かったです。
1st SEXにしてもお風呂にしても愛才りあさんの身体が綺麗に撮れています。また見たくなりそうなシーンが豊富でした。
ただ、ストーリーは絶対に辻褄が合ってるとは思えません。タイトル通り、商品説明通りの内容なんですが、演技面では破綻していると思いました。
愛才りあさんが棒読み気質なので、それをフォローする意味でも男優さんがかなり喋ります。
単に映像で抜くだけなら実用性はあると思ったので、ドラマが楽しめないからと言って一蹴するのはどうなんだろう…。トータル評価ではそこまでおすすめもしないです。


