
「日本一の繁華街 新宿歌舞伎町巡回 ホテルで突いてイッてもらってイイですか? 【凄テク大放出の回!!】 西宮ゆめ」はセクシー女優・西宮ゆめさんが逆ナンパをし、素人男性から突いてもらうのがテーマのAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:西宮ゆめが好き
- 西宮ゆめさんの痴女テクが見たい
- 裸が見られなくても問題なし
- 演出が蔓延していても許せる
一応、逆ナンパというテイにはなっているんですが、全3シーンのうちの2シーンで同じ男性が登場します。
超有名男優さんを素人というテイで出演させているので、この時点で冷めてしまう人が多いんじゃないかと。そうなると不思議なもんで、色んな場面で粗しか見えてこなくなるっていうね。
SEXシーンも居酒屋の狭い空間、ホテルで中距離固定アングルが目立つハメ撮りなど、万人にはおすすめしにくいと思いました。微妙な下着姿のSEXで、全裸が見られないのも残念ポイントです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「日本一の繁華街 新宿歌舞伎町巡回 ホテルで突いてイッてもらってイイですか? 【凄テク大放出の回!!】 西宮ゆめ」の概要

配信開始日 | 2023/11/10 |
収録時間 | 150分 |
出演者 | 西宮ゆめ |
監督 | HAKUSHU |
シリーズ | — |
メーカー | アイデアポケット |
レーベル | ティッシュ |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 痴女 騎乗位 フェラ 即ハメ |
品番 | ipzz00113 |
舞台は日本一の繁華街!新宿歌舞伎町!自分がイキたいからガチ素人喰い!チンポ探し!「西宮ゆめ」がホテルへ連れ込みこみます!チンポゲット→即ホテル→即プレイ開始!ストリートにはドラマが生まれる!?「変態さん連れてきちゃったww」世界よ、これが「西宮ゆめ」のエロテク!!今回は凄テク大放出の回です!!「チンポは全部ディルドw」ピストン誘導で超濃厚なSEX動画が見れます!「突いてイッてイイですか?」
日本一の繁華街 新宿歌舞伎町巡回 ホテルで突いてイッてもらってイイですか? 【凄テク大放出の回!!】 西宮ゆめ
「日本一の繁華街 新宿歌舞伎町巡回 ホテルで突いてイッてもらってイイですか? 【凄テク大放出の回!!】 西宮ゆめ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
最初は車内で企画趣旨の説明があり、ちょっとしたインタビューが用意されています。
某地上波番組をモジったタイトルになので勘の良い人なら気付いてるとは思うんですが、歌舞伎町で逆ナンパをして、素人男子をホテルに連れ込む作風のようです。
ちなみに逆ナンパ系の企画モノで「西宮ゆめの本気フェラ5分我慢できればソーププレイで完全ご奉仕します! in 渋谷」というAVもリリースされているんですが、この時のような西宮ゆめさんの肉食っぷりに期待です。

Scene2:逆ナンパした男性とホテルで即SEX

西宮ゆめさんが素人とされている男性を逆ナンパしているシーンからスタート。
自撮り用のスマホを持って突入するも、基本的には遠くから隠し撮りしているアングルで進行されるため、どんなやり取りがあるのかは謎でした。
私服がセクシーすぎて、こんなの余裕で引っかかるでしょって思うんですが、実際に捕まえた男性は既視感のある方。肩にタトゥーが入ってて、フェザータッチに特徴のある男優さんにそっくりです。

ホテルに連れ込んですぐにキスからスタート。かなり早い段階でコンドームを装着し、ほとんどお尻の隠れていないTバックを披露→そのままバックで挿入。
パンツの上から軽くおちんちんにタッチしたくらいで、ほぼ前戯もないまま本番が始まります。
軽くバックで突いた後、西宮ゆめさんが気持ち良くなってから仕切り直しへ。ここからは腋舐めがあったり、手マンやクンニなどの前戯が始まります。
ほぼ下着の意味を成していない下着姿+ブーツが非常にエロく、肉食系痴女っぽい雰囲気が最高でした。
プリプリのお尻をカメラに見せつけながらの乳首舐め、上目遣いのフェラチオなどを経て、再度挿入へ。

本番はバック→(一旦キャンセルで前戯)→騎乗位→横騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→(クンニ)→座り側位→正常位という流れで、最後はお腹に発射→お掃除フェラ。最後にお掃除クンニあり。
前半はスケスケのTバックを装着しているため、撞木反りの迫力は思った以上に見応えが薄く、お尻アングル以外での結合部には期待しない方が無難です。
後半はパンツを脱いでくれるものの、乳首を微妙に隠す下着は健在で、あとは結合部が映らないのが残念でした。
男性の顔モザイクは常に存在し、乳首舐めやクンニ、キスなどでは明らかに邪魔。
Scene3:居酒屋で男性を元気づけるフェラ抜きとSEX

次の逆ナンパの前に食事を差し込むのかと思ったら、乾杯し始めてるのに驚かされました。さすがにあの瓶に入った飲み物がウーロン茶ってことはないと思うんで…こんなん完全に仕込みでしょ。
隣の席で飲んでいた男性のことが気になり、話しかけてトーク→逆ナンパというテイで、この方もどこかで見たことがある男性でした。もはや小芝居も面倒になったのか、その場でフェラチオが始まります。

正直、いくら顔にボカシを入れても「男優さんっぽいなー」って部分には気が付いちゃうので、せめて本当の居酒屋っぽさくらいは出してもらいたかったです。
全然人の気配もないし、1人でわざとらしくお酒を飲んでいた男性、すぐにエッチな提案を受け入れるスピーディーな展開など、かなり雑な部分が目につきました。
ここは完全着衣でのフェラチオが続き、最後は口内発射→お掃除フェラ。で、ここで終わるかと思ったら、そのまま目の前でTバック姿を披露→Tバックを脱ぎ捨てて立ちバックをおねだり。

西宮ゆめさんのお尻が堪能できる立ちバックに始まり、片足上げ立ちバックでは結合部もばっちりです。
ただ、お尻のボリューム感や尻肉揉みに期待していると立ちバックは見応えが薄かったと思います。あくまで真横から映していたり、股下から結合部を覗くようなアングルでしかないため、美尻要素は×。
立った状態のクンニでも、カメラはずっと男性の後ろで撮影しているのでかなり残念でした。

本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→(キス、手コキ&乳首舐め、フェラチオ)→立ちバック→(乳首舐め、手コキ、クンニ)→(男性を四つん這いにさせて手コキ)→前座位→後座位→(乳首舐め、手コキ)→座席シートを使った立ちバック→正常位という流れで、最後は股関節の辺りに発射→お掃除フェラ。
片足上げ立ちバック、前座位中の結合部のアップ、お尻側のアングルは〇。前座位で腰をグリグリしているところは最高の抜きどころだと思います。
基本的には残念カメラワークで、居酒屋の座席は場所的に狭く、撮影も相当難しかったろうと思いました。
Scene4:1人目の男性と偶然遭遇!?ハメ撮りSEX

夜の歌舞伎町でナンパ待ちからスタート。
こんな可愛い女の子が1人で歩いてたら、速攻でナンパされるのが新宿歌舞伎町じゃないかと思うんですが…速攻でナンパされたかと思ったら、まさかのScene1の男性。
もうちょっと新顔というか「せめて知名度の低い男優さんを使うわけにはいかなかったんだろうか」って不満よな。

これだけのトップ男優さんを素人のテイで採用する浅はかさにも腹が立つし「1Sceneのみならず、全3Sceneのうちの2つで採用する」という部分でもイラっとしました。
そしてホテルに到着するとハメ撮りで話が進み、まさにこの男優さんの真骨頂と言ってもいいでしょう。
まずは西宮ゆめさんが服を脱ぎ「露出度は高い下着姿なんだけど、全裸にはなってくれない」という…これもScene1とほぼ一緒です。そして大した前戯もなく、軽いキスとクンニだけでそのまま挿入へ。

Scene1で見たときは「とりあえず挿入→一旦満足したら仕切り直して前戯」という運びが新鮮に感じましたが、さすがに2回とか3回見せられると微妙になってきますね。
あとやっぱり裸が見たいので、ほぼ裸とは言っても着衣要素があるのは残念でした。

一回戦は椅子を使った立ちバック→椅子を使った屈曲立位→(クンニ、ベッドに移動)→(西宮ゆめさんによる責め)→正常位→(フェラチオ、手コキ)→騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し→お掃除フェラ。
二回戦はバック→(手コキ、フェラチオ、お風呂に移動)→立ちバック→立ちバック→(キス、手コキ、ベッドに移動)→騎乗位→対面座位→正常位→側位→撞木反り→背面騎乗位→寝バック→座り側位という流れで、最後は太ももに発射→お掃除フェラ。
天井アングルも多く、良かったのは背面騎乗位でのハメ撮りアングルくらいで、それ以外は結合部が見切れている場面も多く、かなりガッカリなクオリティでした。
ハメ撮りというか部屋にある固定カメラの映像がほぼメインで、距離のある映像が多かったです。
「日本一の繁華街 新宿歌舞伎町巡回 ホテルで突いてイッてもらってイイですか? 【凄テク大放出の回!!】 西宮ゆめ」のトータル評価
素人逆ナンパ系AVでプロを使うのは仕方ないと心得てはいるんですが、ここまであからさまなのは×。せめて知名度の低い人を使うとか、色々とやりようはあっただろうに…。
今やデビューAVにはほぼ出演しているベテラン男優さんに素人男性を演じさせ、あろうことか全シーンの2/3に出演させるのは酷くないですか?
西宮ゆめさんが全裸になってくれないパターンも多く、コスプレでもないのに裸が見られないのも残念でした。
良かったのは即挿入だったり、即尺だったり、肉食っぷりが堪能できたことですかね。ただ、これも作られたものとして見てしまう以上、純粋に楽しむことができなかった気がします。
ファンの方なら一定の楽しみは得られるんだろうと思いますが、そうじゃなければおすすめしないです。貞松大輔氏のことが好きなら楽しめるかも。

