
「死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 相沢みなみ」はセクシー女優・相沢みなみさんがOLを演じ、上司と相部屋→睡眠姦→SEXを強要される設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:相沢みなみが好き
- 上司との相部屋、浴衣姿、睡眠姦などにそそられる
- 弱みをネタに何度も肉体関係を強要する設定が好き
- 汗だくの演出、女体に滴る水滴を舐めとる動作に興奮する
単体で見たらそれなりに抜けるAVでしかないと思うかもしれませんが、過去シリーズ作と比較して見ると別格。
演技力の高さが素晴らしく、それに呼応してシリーズ共通の悪いポイントもマイルドになっている気すらします。
強気な女子社員が徐々に弱気になっていく雰囲気、弱みに付け込んで悪者っぽさ全開の上司など、全ての要素がしっかり噛み合っていました。
「もうちょっと結合部が見たかったなぁ…」みたいな部分はありますが、トータル的には大満足のクオリティ。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 相沢みなみ」の概要
| 配信開始日 | 2021/01/09 |
| 収録時間 | 125分 |
| 出演者 | 相沢みなみ |
| 監督 | — |
| シリーズ | 死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… |
| メーカー | アイデアポケット |
| レーベル | ティッシュ |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 美少女 寝取り・寝取られ・NTR 温泉 汗だく デジモ |
| 品番 | ipx00604 |
最悪…よりによって大嫌いな上司と相部屋だなんて…。睡眠薬を盛られ盗撮され脅され為す術なく犯●れてしまうみなみ。彼氏の事なんて忘れるくらいイカせまくってやるよ(笑)。エアコンが壊れた客室で朝まで続く醜悪クズおやじの汗まみれの激ピストン!2発!3発!出しても出しても衰えない絶倫ペニス!イキそうなんだろ?ガマンできないんだろ?ほらイケよッ!イキまくれよッ!いやぁぁぁぁ!
死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 相沢みなみ
本作では最後まで上司に完堕ちすることはないんですが、似たような設定で完堕ちするパターンが見たい方には「出張先相部屋NTR 絶倫の上司に一晩中何度もイカされた女子社員 相沢みなみ」もおすすめです。

「死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 相沢みなみ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

相沢みなみさんが上司と出張しているシーンから。
普通、どれだけ上司を嫌ってても社会人なら表向きは隠すものですが、本作における相沢みなみさんのスタンスは「嫌ってる態度を一切隠さない」感じ。
これまでで言えばシリーズ6作目の「死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 楓カレン」も相当でしたが、これは過去最高レベル。


宿泊先の旅館は一部屋しか取れてないので相部屋になり、そこで食事中に薬を盛られてレ×プの流れでsう。
Scene2:薬を盛って睡眠姦レ×プ

夕食中に薬を盛って寝落ちさせます。
露骨に嫌がっていてお酒を拒否する相沢みなみさんをどう落とすのかと思ったら、禁止されている社内恋愛→バレたら彼氏はクビという脅しで晩酌に付き合わせていました。
まずは裸の鑑賞からで、素晴らしい光景を見放題&スマホで写真撮り放題のシチュエーションよな。

驚いたのは寝ている一辺倒ではなく、乳首舐めをされた瞬間に微妙に起きる点です。シリーズ過去作では「完全に寝ている or 起きてるけど意識朦朧していて抵抗ができない」のどちらかでした。
寝てる方を選択すると「さすがにこれは起きるんじゃない?」みたいな部分もあったので、細かい演技はパーフェクトかも。
内容で言えばノーパン開脚をさせるシーンが非常に良かったです。ちゃんと股間アングルが用意されていて、足を開かせた後もエッチな体勢を完全保持&スマホでおまんこを撮影している様子もバッチリ。

男が上になるシックスナインでは「相沢みなみさんの裸<<男優さんの裸」で本シリーズの悪い部分が出てきたような気がしましたが、この時点ではまだまだ魅力の方が強かったです。
本番は正常位のみで、最後は胸射。本作も例に漏れず、このシーンで結合部はほとんど楽しめません。
男優さんのお腹や腕などを被せて撮影したり、寝ていることを印象付けるための顔アングルが多め。
密着正常位までいかなくても軽く前傾姿勢になってカクカクしちゃうとお腹が被り「陰毛の有無の判断もできない」映像が多かったです。姿勢を正した際に「挿入自体はしてるっぽい」のが分かる映像という感じ。
Scene3:浴場でフェラ抜きを強要
レ×プされたことに気付いて浴場に逃げ込むと上司が現れ、画像データを武器にフェラチオを強要。
序盤では敵対心をむき出しにしていた相沢みなみさんが、今やもうエロ画像をチラつかされておちんちんをしゃぶらされてる展開が〇。
一歩間違うと胸糞悪くなりそうですが、エロイズム的には支配感の方が満たされる良い塩梅に仕上がっていると思いました。
上司にあれこれ言われながらも黙ってしゃぶり続け、最後は手コキで空中発射。お掃除フェラはありません。
Scene4:夜這いからのSEX強要

就寝した後、上司が夜這いしてくるシーンです。襲われそうになったところで逃げ出す演技、消したと思ったはずのデータがまだ残されている展開。
襲われて「もう嫌だー」みたいになって逃げだすこと自体がシリーズ初で、今までのシリーズに足りてない違和感に気付かせてもらったほど。
この辺は「過去シリーズと同じなの?」って思ってしまうくらいにクオリティが違います。ドラマ面でも演技面でも超パワーアップしてるじゃないですか。

嫌がる相沢みなみさんのエッチな部位を楽しみ放題です。部屋の照明は若干落とされていますが、サンプル画像とそこまで相違ない点で全然許容範囲。
そして嫌がる演技がめちゃくちゃ上手い。
弱みを握られてるから従わなきゃならない態度と「嫌なものは嫌」のバランスが黄金比率でした。パンツを脱がされそうになって全力で抵抗する演技が素晴らしすぎる。

クンニで男優さん特有の悪代官っぽい顔芸が出ていたのは気になりましたが、相沢みなみさんの迫真の演技のおかげでギャグになってないのもすごかったです。
シックスナインでは股間に寄り付かないカメラワークで「結局こういう見せ方かー」と不満が残ったものの、トータル的にはまだまだ貯金が残っています。

本番はバック→側位→(手マン)→正常位(お腹に発射)→正常位(お腹に発射)。
ラストの正常位2連続は違いが全くなく、どちらもお腹に発射ということで「2回目いる!?」と思ってしまいました。
一応、普段のシリーズに比べたら結合部もそれなりに撮られていたのは〇。お尻はもっと見せてほしかった感はありましたが、普段の結合部の映らなさを考えたら全然マシ。
Scene5:早朝のSEX強要(夏服スーツ)

翌朝、旅館を出る前にもまたSEXを強要するシーンです。相沢みなみさんからは完堕ちとはまた違った完全降伏のような態度が見て取れました。
腋見せポーズでキスを受け入れていたり、おっぱいやおまんこを触られても泣きそうな雰囲気のまま無抵抗です。
パンツの中に手を突っ込んでの手マンが長尺で局部はあまり見せてもらえず、キス顔や全体像メイン。モザイク越しでもいいから局部が見たい人にはかなり不満だと思います。

フェラチオ中に彼氏から連絡が来て、上司に無理やり取られる展開はシリーズ恒例です。
野郎2人の会話を聞かされ続けて相沢みなみさんが完全に黙るのは音声的に物足りません。
この通話演出がどれだけの視聴者さんに刺さってるか知りませんが、明らかに不自然で正解が無いと思うけどなぁ。
ただ、相沢みなみさんの場合は「必死に喘ぎ声を抑えている→通話を切った瞬間に喘ぎ声が大きくなる」点で、演技力の高さを感じさせられました。展開に無理があるだけで、かなり自然に見える演技をされていたと思います。

本番は正常位→騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位という流れで、最後は胸射。
正常位は相変わらずの不発ですが、背面騎乗位やバックではお尻をしっかり撮ってくれていました。
バックもこの男優さんがやると「密着してカクカクするだけ、正面からしか撮らない」みたいなことが多かったものの、本作はかなりマシ。背面騎乗位とバックは余裕で抜けるクオリティだと思います。
実際の映像はサンプル画像ほど明るくはありません。画像だと朝っぽい雰囲気がありますが、実際は夕方くらいの感じです。
「死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 相沢みなみ」のトータル評価
相沢みなみさんの演技力の高さが目立っていたAVでした。
普段のシリーズに比べて股間回りが撮られていたり、そこまで部屋も暗くなかったり、結合部がそれなりという点でもクオリティは別格。現段階では間違いなくシリーズで一番おすすめです。
上司役の中田一平氏は嫌われている上司の演技が過剰すぎてギャグなんですよね。ただ、本作では相沢みなみさんが全然飲まれてない点で見応えがあった気がします。
カメラワークにはやや不満が残る部分もあったものの、女優さんの演技でこうも変わるものなのかと思い知らされました。



