
『「終電ないの!?じゃあウチおいでよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし可愛いすぎる同僚女子社員の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった。。。 桃乃木かな』はセクシー女優・桃乃木かなさんが同僚女子社員を演じ、終電がなくなって帰れない同僚男子社員を自宅に招いてSEXをする設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:桃乃木かなが好き
- OL・女子社員と同僚設定が好き
- 浮気、NTR要素にそそられる
- 桃乃木かなさんのすっぴんが見たい
誘惑される展開は非常に見応えがありました。強引に迫ってくるような痴女っぽい感じが一切なく、それなのに桃乃木かなさんの魅力に引きずり込まれる感じって言うのかな。
「こんな感じで誘惑されてみたい!」と思わずにはいられない感じ。ノーブラ・ノーパンの部屋着で、自分の武器を見せてくる仕草は完璧すぎて何も言うことはありません。
すっぴんの可愛らしい感じもあって、後半は同僚の男性社員が主導権を握るのに対して、ただただ可愛い女の子として抱かれるっていうのがまた良き。
すっぴんの桃乃木かなさんに顔射を決めてお掃除フェラとか、ご褒美でしかないでしょ。以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
『「終電ないの!?じゃあウチおいでよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし可愛いすぎる同僚女子社員の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった。。。 桃乃木かな』の概要

配信開始日 | 2020/04/11 |
収録時間 | 163分 |
出演者 | 桃乃木かな |
監督 | キョウセイ |
シリーズ | 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった |
メーカー | アイデアポケット |
レーベル | ティッシュ |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 巨乳 フェラ 美少女 寝取り・寝取られ・NTR デジモ |
品番 | ipx00471 |
「終電ないの!?じゃあウチおいでよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし可愛いすぎる同僚女子社員の家に泊まる流れに…無防備な部屋着のノーパンノーブラ!更には可愛いすぎるすっぴんまで!2人きりの密室に欲望が抑えきれなくなった僕は…無我夢中でむしゃぶりつきSEXしまくった!これは「桃乃木」の計画的な誘惑!?僕が同僚女子社員の「桃乃木かな」に逆NTRされる!?何度も何度も一晩中ヤリまくり!
「終電ないの!?じゃあウチおいでよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし可愛いすぎる同僚女子社員の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった。。。 桃乃木かな
本作は同僚を逆お持ち帰りする設定になっていますが、似たようなテイストの作品で中年男性をお持ち帰りする「失恋OL女子… 酔った勢いで中年おじさん逆お持ち帰り≪ヤケクソSEX≫ 桃乃木かな」も存在します。
中年男性を誘惑し、中年男性とワンナイトラブを過ごしている桃乃木かなさんに惹かれる方はチェックしてみてください。ちなみにこっちはすっぴん無しですが、胸チラ・まんチラはちゃんと搭載されています。

『「終電ないの!?じゃあウチおいでよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし可愛いすぎる同僚女子社員の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった。。。 桃乃木かな』のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

仕事上のミスを同僚女子社員役の桃乃木かなさんがフォローしてくれたお礼に飲みに行ったりするシーンです。
結局、終電がなくなってしまって家に帰れず、桃乃木かなさんのお家に泊めてもらう流れになっています。
同僚の男性社員には本命彼女がいるんですが、普段のシリーズ作では家で健気に待っている彼女なのに、本作では飲みに出歩いてる彼女になっていました。
なのでこの男性社員に感情移入して楽しむのであれば、かなり罪悪感は薄れた感じに仕上がっていると言っていいでしょう。
Scene2:同僚女子社員の誘惑に負けてSEX

おっぱいの大きさ、形状的にもポロリは最高レベルでした。
特に同僚目線からは完全におっぱいが覗けてるシーンがほとんどだったと思います。こんな状況になったら見ちゃうだろうし、それは桃乃木かなさんからすれば筒抜けなんだろうなぁと。
ちょっと胸チラの比率が高くて、逆にまんチラが少なかったのが少し残念でした。本作はシリーズ5作目で、部屋着でポロリって言われたら大抵がノーブラからの胸チラだと思うじゃないですか?
それがシリーズの1作目でまんチラがあった時は本当に衝撃的だったんですけど、それがずっと続いてきて本作ではちょっとしか無かったのがマジで残念。
ただ、その分おっぱいの見える度合いが高く、全体的な桃乃木かなさんの誘惑の演技が〇。このおっぱいの柔らかそうな感じ…マジで魅力的すぎる。

桃乃木かなさんの誘惑の仕方は積極性はめちゃくちゃあるのに、強引な感じがほぼ無いってことですかね。キスを迫るにしても無理やり感がなく、同僚には隙とチャンスを与えながらしっかり逃げ道も残してる部分が〇。
「嫌なら振り払っていいよ」って言いながら、振り払えないことを見透かしている感じがマジでたまりません。可愛い女の子にのみ許されている超絶テクニックと言っていいでしょう。
「彼女にしてもらったことないの?」と言いながら、自分が彼女より上であることをアピールするしたたかさも良き。
本シリーズは逆NTRという一面がありながらも、女性が彼氏持ちの男性を寝取る感が薄かったんですよね。それが本作では桃乃木かなさんの演技がプチ悪女っぽくて、過去一ハマっていたような気がしました。

挿入は騎乗位からですが、バックになって同僚が積極的になりだしたあたりで、本命彼女からの鬼電があります。男としてはこういう時にちょっと我に返るじゃないですか?
そこで動きが止まった時に、桃乃木かなさんが腰を動かしてSEXを続ける流れがめちゃくちゃエロいです。これで結局、同僚は本命彼女の電話を無視してSEXに没頭することになるので、この根っからの悪女っぽい感じは文句なし!
正常位では男性の腰に足を回してホールドしたり、電話のタイミングでキスをしたり等々、見所が満載だったと思います。
本番は騎乗位→バック→(全裸になる)→ソファーで正常位の流れで、最後はおっぱいに発射→お掃除パイズリ。結合部が楽しめるシーンはありませんが、上からおっぱいを揉んだ時の柔らかそうな感じも最高でした。
Scene3:本命彼女とビデオ通話しながらのSEX

鬼電を無視され続けたご立腹の彼女に対して、ビデオ通話で弁明するシーンです。ビデオ通話中に桃乃木かなさんがやってきてエッチな悪戯をしてきます。
桃乃木かなさんと言えばジュルジュルと大きな音を立てたバキュームフェラが有名なんで、ここでそれやられたら一巻の終わりだと思ったんですが…ここはちゃんと音を抑えてやっていました。
電話なら誤魔化せそうだけど、ビデオ通話はきつい。本命彼女から「何ニヤニヤしてんの気持ち悪い」って言われたのが面白かったです。目の前で可愛い女の子がフェラチオしてくれてるわけですから、ニヤけちゃうのが普通でしょ。
本番は対面座位→騎乗位→(フェラチオ、パイズリ)→騎乗位→対面座位→(フェラチオ)の流れで、最後は口内発射。結合部が楽しめるシーンはほとんど無しで、合間合間にフェラチオやパイズリを挟みながらじっくり&ねっとり楽しむ感じ。
Scene4:シャワー室にてフェラ抜き

これまでの汚れを洗い流すと共に、お互いの身体を洗いっこする場面です。
素手で桃乃木かなさんのおっぱいを洗えるっていうかナデナデするのがエロいうえに、泡の付いたおっぱいで色んな部分を洗ってもらえるのが羨ましいです。
泡の付いたぬるぬるの太ももコキも〇。ただ、なぜ真下からおまんこやお尻が映るようなアングルで撮ってくれないのか。

おっぱいを揉みながらの尻コキもさることながら、泡を流した後はジュボジュボと大きな音を立てたノーハンドフェラへ。桃乃木かなさんのフェラチオを見てると、これはマジで気持ち良いやつだと思います。
ルックスの相乗効果もあり、単純に男優さんが羨ましくなるばかり。最後は舌上発射からお掃除フェラ。
桃乃木かなさんはジュボジュボと大きな音を立てるフェラチオが魅力でもあるので、こういう激しいフェラチオが好きな方には『即勃たせてくれるアゲまん☆ 呼べば即舐め 絶倫フェラチオが~るふれんど。 「全部お口に出してね」≪口中出し9連発!!≫ 桃乃木かな』もおすすめです。
Scene5:すっぴんSEX

本作の超重大コンテンツ「すっぴん披露」です。出演時点でそれなりにすっぴんに自信があるんだろうなって感はあるんですが、シリーズ過去作では「これってすっぴんって言えるの?」みたいなパターンもありました。
それらと比較すると桃乃木かなさんのやつはすっぴんを晒してる感があり、上記画像をご覧の通りめちゃくちゃ可愛いです(ぶっちゃけエロイズム的にはすっぴんの方が好きまである)。
すっぴんにヘアバンドなんて彼氏じゃなきゃ見られないレアなやつだと思うし、あまり見られない貴重な感じも相まって興奮できるでしょう。
ちなみに桃乃木かなさん自身もすっぴんでのエッチに興奮していたのか、かなり序盤で部屋着のショートパンツにシミを作っていたのにも興奮させられました。

挿入シーンでは、上記画像の側位が桃乃木かなさんの全裸を眺められて興奮したのと、バックで突きながらおっぱいをぎゅーっと強く揉むシーンが最高に良かったです。
このおっぱいは本当に柔らかそうで、おっぱい好きのエロイズム的にはたまらないんですよね。全体的におっぱいを触る瞬間が多かったので、マジで揉みがいのある感触なんだと思われます。
本番は正常位→側位→バック→騎乗位→背面騎乗位→正常位の流れで、最後は顔射→お掃除フェラ。すっぴんに顔射からのお掃除フェラはマジで惚れる。
ここも結局、結合部を覗こうとするムーブをしてもすぐに表情アングルになってしまうため、雰囲気重視の映像という感じ。バックで桃乃木かなさんが腰を振っている映像、開脚騎乗位は見応えがありましたが、いずれも尺は短いです。
Scene6:早朝SEX

服装は前のシーンと一緒ですが、朝日の感じが妙にエロい早朝SEXのシーン。
メイクしようとしていたところをエッチに誘っているので、桃乃木かなさんとしてはメイクを中断してSEXに興じることになりますし、ここでもしっかりすっぴんです。
本番は正常位→対面座位→騎乗位→バック→寝バック→座り側位→正常位の流れで、最後は舌上発射→お掃除フェラ。結合部が楽しめるシーンはほとんど無く、最後までボーダーのタンクトップは脱いでくれません。
『「終電ないの!?じゃあウチおいでよ」僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし可愛いすぎる同僚女子社員の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ 部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった。。。 桃乃木かな』のトータル評価
序盤はあざといというか、逆NTR作品の演技としてしっくり来る場面が多かったと思いました。ゆえに演技力が高いと思わされてしまった感じ。
本命彼女とはどうなのかって話をしきりに出して、パイズリはしてくれないってことを知るやいなやパイズリで気持ち良くさせてあげるとか…完全に寝取りにきてる。前半のあざと可愛い感じもありながら、後半のすっぴんの可愛さもやばい。
過去シリーズ作で不満がちだった「無理な女上司設定、スマホでのハメ撮り、リアリティを消す中出し」みたいな不満も一切なく、シリーズ作の中でもかなりクオリティの高い一作。
ただ、単純な映像だけで「ここが超エロい!」みたいなのは少なくて、雰囲気ありきの作風であることは注意が必要です。本番中の「無修正で見たい!」と思えるような場面は開脚騎乗位くらいだったので。
ファンの方にはもちろん、このシリーズに興味がある人には是非とも押さえておいてほしい作品です。


