【希崎ジェシカ】ドッキリ追撃中出しピストン|イッても無視してガン突き

『「もうイッてるのに…!」絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸中出しピストン 何度も何度も生ハメ生中出し! 希崎ジェシカ』はセクシー女優・希崎ジェシカさんがイッてもピストンをやめない設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:希崎ジェシカが好き
  • 希崎ジェシカさんがドッキリにかけられちゃう様子が見たい
  • とにかくガン突きしまくるハードなプレイが好き
  • ひたすらピストン、合間に手マン潮吹きみたいな展開に燃える

中出しとドッキリとの相性が良くないと感じました。中出しに対して「どうせゴム着けての疑似精子でしょ?」と思ってしまうと、色々と辻褄が合わない部分が出てくるんですよね。

ここに違和感があるとドッキリにハメられて怒ってる演技が見てられなくなってしまいますし、各シーンの冒頭でしっかりめにドッキリを強調してくるので、この時間が全部無駄になってしまうまである。

希崎ジェシカさんのセクシーさをもっと見たかったと思ってしまい、男優さんが一方的に責めるだけの本作はちょっと見応えが薄かったような気がします。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

『「もうイッてるのに…!」絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸中出しピストン 何度も何度も生ハメ生中出し! 希崎ジェシカ』の概要

配信開始日2019/01/12
収録時間171分
出演者希崎ジェシカ
監督まえだのかほり
シリーズ絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸中出しピストン
メーカーアイデアポケット
レーベルティッシュ
ジャンルハイビジョン 独占配信 3P・4P スレンダー 単体作品 中出し お姉さん デジモ
品番ipx00256
作品概要

「いまイッタ!イッたばかりなのにぃぃぃいい!」企画の事前周知なし!何度も何度も中出しシテやりました!度を越したヤリ過ぎシリーズ!有無を言わさず容赦ない追撃弾丸ピストン炸裂!絶頂した「ジェシカ」のまんこに追い打ちピストン姦!膣中イキした敏感まんこを激突き連激!ぜんぶ生ハメ!ぜんぶ生中出し!絶叫!絶頂!寝バックプレスで逃がさずピストン!ぶっちぎりの追撃突き!

「もうイッてるのに…!」絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸中出しピストン 何度も何度も生ハメ生中出し! 希崎ジェシカ

『「もうイッてるのに…!」絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸中出しピストン 何度も何度も生ハメ生中出し! 希崎ジェシカ』のシーン別の感想・レビュー

Scene0:プロローグ

冒頭はインタビューや企画の説明です。表向きは痴女責めと説明し、裏では追撃系の企画が進行されるというもの。

ちなみに本作は「絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸ピストン」シリーズと双璧をなすというか、フィニッシュが中出しかどうかだけの違いっぽいです。

冒頭のシーンは約7分程度。

Scene1:痴女作品…のはずが追撃ピストン中出しセックス!

軽く打ち合わせがあり、椅子に拘束・目隠しされている男優さんを責めるシーンから。男優さんのMっぷりが目に付くかも。男優さんの声や主張が苦手な人は注意してください。

基本的にはキスや乳首責めがメインになっていて、唾飲みも用意されていました。希崎ジェシカさんの囁きも結構エロいんですが、男優さんの喘ぎ声にかき消されてしまうレベルの声量が×

目隠しをしたままでおっぱいやおまんこを楽しむ展開へと進むも、まだ痴女モノとして成立するくらいの責めに留め、そのままフェラチオや手コキへ。

責められている最中の乳揉みでは、その柔らかさが伝わってきて最高でした。

手コキと手マンの応酬では希崎ジェシカさんも感じている様子が強めで、このあたりから痴女モノとしてブレてくるような感じ。そして後座位スタイルからの素股を経て、後座位から挿入へ。

生チン挿入のハプニングというテイで進行されています。しばらく男優さんが主導権を握りますが、途中で主導権を明け渡したりもしていて、ずっと責めっぱなしってわけでもないです。

本番は後座位→立ちバック→バック→座り側位→騎乗位→バック→寝バック→側位→撞木反り→(クンニ)→正常位→腰上げ正常位→正常位→腰上げ正常位という流れで、最後は中出し。

結合部を楽しむなら撞木反り一択。寝バックはお尻の割れ目が映るくらいの高い位置から撮られているシーンもありましたが、結合部は見えなくてめちゃくちゃ惜しい映像でした。

本番は長い割に結合部が全然映っておらず、ブラジャーも外してくれないまま最後まで続くという点で物足りなかったです。

ナマ挿入のハプニングを装うまではいいとして、その後の騎乗位でナマのテイなのに希崎ジェシカさんから跨ってるのは正解なの?

Scene2:イッてもイッても止めない追撃玩具責め中出し!

前のシーンがどうも納得いかなかった芝居がありますが、大した説明もないのに納得し、次のシーンへ。ここもScene1と一緒でダミーの企画説明があった後、痴女責めから始まります。

床に寝ている男優さんに迫り、パンツを見せつける展開からです。真下から股間を覗けるのが良き。

そしてすぐにパンツをずらし、おまんこを見せつけてくれます。ここでのクネクネダンスがめちゃくちゃエロい!

相互オナニーみたいになりますが、寝ている男優さん越しにオナニーを展開する映像になるので、希崎ジェシカさんの股間が遠い遠い。ピンヒールでの足コキは人によっては刺さりそうだと思いました。

あとは男優さんがベスポジでおまんこを眺め、顔面騎乗からおまんこを味わうような展開へ。

ここでScene1の男優さんが現れ、2人がかりで激しく責め立てる展開が始まります。執拗なクンニ→おもちゃ責めという流れですが、希崎ジェシカさんの暴れっぷりがしゅごい。

リアクションはエロいけど、映像的には暴れていることもあって局部は映らず

漠然と激しく玩具責めが展開されているだけなので、全体的なエロさや激しさを楽しめる人には良いと思いますが、落ち着いて楽しめるようなエロい映像がほとんどないので、思いっきり好き嫌いが分かれると思います。

最後はセルフ手コキでおまんこ周辺に発射し、それをバイブで集めておまんこにねじ込む演出あり。

撮影終了後にちょっとした小芝居があります。

Scene3:バンバン追撃パワーピストン中出し2連続セックス!

また企画説明、打ち合わせから始まりますが、前のシーンのやつは納得したのかな?その辺はスルーで、完全に仕切り直しみたいになってるのが気になります。

ここも寝ている男優さんに対して添い寝からの痴女責めです。序盤は乳首責めやキスから入って、全身にくまなく舌を這わせるような展開からのスタート。

下着姿もエロく、ブラジャーを外してすぐの乳揉みが最高でした。

騎乗位スタイルでおっぱいへの愛撫やパンツの上からの手マンが続くも、この辺は目まぐるしく攻守が入れ替わるような展開になっています。

パンツを脱いでからのおまんこ見せつけでは、しっかり局部が狙われていて文句なし。

しばらくクンニ、乳首責めしながらの手コキ、フェラチオなどが続き、お互いに責め合う展開が続いた後、急なイラマチオに驚いた希崎ジェシカさんに対してにゅるんと挿入。

冷静になっちゃうと「ゴム着けたときにバレてただろうし、どのみち話は通ってるんだろうな」みたいに思っちゃう部分がありますが、演出としては悪くないかも。

本番は騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→バック→立ちバック→片足上げ立ちバックという流れで、最後は中出し。背面騎乗位や撞木反りでは結合部がばっちり撮られています

この直後、希崎ジェシカさんが監督を呼び、ちょっとした小芝居に発展するも二回戦へ。二回戦は正常位→松葉崩し→立ちバックという流れで、最後は中出し。

立ちバックの中出し演出後になかなか精子が出てこなくて、騙されて怒ってるはずの希崎ジェシカさんがそのままの体勢を保持してくれるあたりも気になりました。ドッキリ系のAVとしてはちょっと破綻してるかも。

Scene4:帰宅直前の急襲!ぶっちぎりの追撃連続中出し3P

騙されて軽くおこの希崎ジェシカさんのお見送りシーンで、急に男優さんが入ってきて即ハメへ。

序盤は延々とバックと立ちバックの繰り返しで、結合部が全く映らないので退屈かも。

しばらくバックを楽しんだ後でハメながら部屋移動し、新たな部屋では2人目の男優さんが待ち受けていて3Pに発展。

序盤が長く感じたんですが、部屋移動してからも延々と似たような展開が続くので好き嫌いが大きく分かれると思います。

本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→腰上げバック→寝バック→側位→立ちバック→バック→腰上げバック→立ちバック→(部屋移動)→立ちバック→ソファーに座らせて立ち膝で挿入→屈曲立位→立ち松葉→ソファーを使った正常位→駅弁→後座位→ソファーを使った正常位→(クンニ、手マン)→バック→前座位→駅弁→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→ソファーに座らせて立ち膝で挿入→屈曲立位→騎乗位→片足上げ立ちバック(中出し、お掃除フェラ)→ソファーに座らせて立ち膝で挿入(中出し)。

部屋移動直後の「ソファーに座らせて立ち膝で挿入」ではおちんちんの先端だけを抜き差ししている様子がばっちり

あとは後座位もおすすめです。それ以外はもう…ただただしんどい。

『「もうイッてるのに…!」絶頂後にぶっちぎりの追撃弾丸中出しピストン 何度も何度も生ハメ生中出し! 希崎ジェシカ』のトータル評価

中出しに対して「どうせゴム着けてるんでしょ?」とか「疑似精子仕込んでるんでしょ?」とか思っちゃうと、色んな部分で弊害が出てきます。生ハメされた直後に自分から騎乗位を始めちゃうなんてもってのほか。

希崎ジェシカさんの暴れっぷりは素晴らしく、無理やり押さえつけて強引に責め続ける展開はSっ気の強い人には刺さると思いますが、玩具責めは特に「暴れてるせいで一番見たい部分が見えない」みたいになっています。

あとは結合部が楽しめるシーンが限定的で、そこに到達するまでが長い長い。3Pなんか見応えあるシーンがトータルで2分あったかなぁ…。それだけのために延々と立ちバックやら何やらを見せつけられるのはしんどい。

希崎ジェシカさんのセクシーさは良かったですが、演出面での雑さが目立ち、こうなるくらいならドッキリじゃなくて普通に痴女モノとして見たかったと思ったので、本作はあまりおすすめしません。

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