
「First Impression 希美まゆ」はセクシー女優・希美まゆさんのAVデビュー作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:希美まゆが好き
- 初々しい頃の希美まゆさんが見たい
- セクシー女優さんのデビュー作品が見たい
ルックス、スタイルともに完璧な大型新人さんと言ってもいいのでは?
パッケージ詐欺もなく、可愛すぎるくらいの女優さんで、一瞬にして沢山のファンが出来たんじゃないかと思えるほど。
話し方は堂々としていて不思議ちゃんっぽい一面もありつつ、エッチな場面では恥ずかしさのあまりに顔を背けてしまう初々しさがたまらん!
人によっては「顔を隠されてイライラする」みたいなことにもなりかねないレベルでしたが、エロイズム的には初々しいと映ったので文句なしです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「First Impression 希美まゆ」の概要

| 配信開始日 | 2009/10/30 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 希美まゆ |
| 監督 | 宇佐美忠則 |
| シリーズ | First Impression |
| メーカー | アイデアポケット |
| レーベル | ティッシュ |
| ジャンル | 手コキ 3P・4P 顔射 デビュー作品 独占配信 単体作品 デジモ |
| 品番 | iptd00505 |
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First Impression 希美まゆ
「First Impression 希美まゆ」のシーン別の感想・レビュー
監督さんの出しゃばり感が強いため、映像的には希美まゆさんが主役かもしれませんが、音声的には完全に監督さんが主演です。序盤のインタビューや各シーンの冒頭は男性の野太い声が厳しめなので注意。
Scene1:FIRST AV FUCK

AVデビューSEXの相手は小田切ジュン氏。
トークの際は天然っぷりを発揮するタイプで、堂々とした受け答えが新人離れしていると思ったんですが、いざ絡みとなれば恥ずかしさのあまり何もできなくなるのが〇。
可愛い顔も手で隠したり、横を向いちゃったり…。これらの仕草が魅力的で可愛さが何倍にも増幅されています。
特にパンツを脱がせてから開脚させる場面には死ぬほど興奮させられました。見たい部分が多すぎて脳のリソースが追い付かない。

基本的には伏目がちになっている希美まゆさんですが、たまに目を男優さんに向ける瞬間があって、ここの可愛さがやばい。
本番は正常位→対面座位→騎乗位→バック→側位→正常位という流れで、最後はあごに発射→お掃除フェラ。
モザイクも決して濃くないので、こんな可愛い女の子のおまんこが楽しめるのも非常に良き。
基本的にどれも見応えがありましたが、結合部を楽しむなら騎乗位のお尻アングルがおすすめですかね。アナルが丸見え+挿入感が味わえるのが良かったです。
Scene2:FIRST オナニー
指オナを披露してもらうんですが、編集の手が及びすぎている印象を受けました。
じっくり見せてくれずにブツッブツッと場面が途切れるので「良アングルでオナニーを開始したものの、イキそうになったら嫌なアングルでフィニッシュしちゃう」みたいなことが起こりそう。
気が付いたら下半身が裸なのも残念だし、希美まゆさんから「うつ伏せになってもいいですか?」という打診があった直後に、うつ伏せから始まったのも残念でした。
仰向けからうつ伏せに切り替わる所作で尻肉の揺れとかも見せてほしいのに…。このブツ切り系の編集は絶対に良くない。
最終的には指オナではイケないということになり、電マを使ってイッたところで終了。
もちろん最後に監督さんが話しかけに来る場面はちゃんと使われています。
Scene3:FIRST 3P FUCK

希美まゆさんがカップ麺を食べている場面に監督さんが現れ、ちょっとした寸劇から3Pがスタート。相手はしみけん氏、沢井亮氏。
序盤はおっぱいから。この顔を見ながら乳揉み出来たら、それだけで満足度大。
顔が良くて普段のノリも良さそうで、おっぱいの大きさや形も素晴らしく、モザイク越しに見る限りはおまんこも綺麗そうな感じ(アナルはかなり綺麗)。

長尺でおまんこに対する執拗な責めが続きます。
鏡で本人に見せつける演出もあるんですが、最初以外は本人が見てないし、主張の強い色・形の鏡は邪魔。
開脚させたり、お尻を突き出させた状態からの手マンやクンニは絶景です。
抱え上げるようにして持ち上げて、おまんこを見せつけているシーンは文句なしにおすすめ。手マンからの潮吹き、濡れたおまんこを舐め回すシーンも〇。

2本同時フェラやシックスナインの最中、希美まゆさんの方から挿れたいと打診があって挿入開始。
結合部が見えなくても顔を始めとする全体的な雰囲気が最高にエロいと思いました。
本番は正常位→側位→バック→騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→正常位(顔射、お掃除フェラ)→正常位(顔射、お掃除フェラ)。
騎乗位系だとおっぱいの揺れと表情を一緒に楽しめますし、場面によっては結合部も楽しめました。
エロイズム的にはバックでお尻を掴んでいるところが良かったです(お尻も最高の素材であることが伺えます)。
Scene4:FIRST フェラ抜き

溶ける気配がないので飴かな?希美まゆさんがこれを舐める度に横で監督さんが喘ぐ茶番。
なぜか男優さんにもキャラ付けがあり、オタクっぽい風貌がセリフや態度にも反映されているため、かなり主張の強い感じの喘ぎ声になっています。
これは希美まゆさんのフェラテクを楽しむうえで結構なノイズ。

キスをする時に希美まゆさんが立ち上がると、明らかにカツラ&牛乳瓶の底みたいな眼鏡をしている男優さんの扮装が気になり、結構なレベルでエロさが半減していました。
こういうおふざけはある程度のキャリアを積んでからやることであって、デビュー作でやることじゃないと思うけど。

後半は一瞬ながらも主観映像に近くなる場面があり、まるで自分が希美まゆさんにフェラチオをしてもらえているかのような映像が楽しめました。
最後はフェラチオから大量顔射。
Scene5:FIRST 男責め FUCK

希美まゆさんが仮眠を取る茶番があります。
メイキングっていうほどのレア感もなく、これをファンの方が見ても喜ぶような演出ではないと思いましたし、本当に寝たんだとしたら全然カットしていいレベル。

序盤こそ希美まゆさんの責めが展開されるんですが、気が付けば最初のシーンとほぼ似たような感じになり、男優さんが変わっただけ。
服も完全には脱がさず、見る人の好き嫌いが分かれそうな気がしました。
ライトも暖色系のモノが採用されていてコントラストも自然ではないので、最初のシーンの方が楽しめると思います。
本番中も男優さんの腰の振り方が原因なのかマットと擦れてノイズがひどい場面も見られるので、色んな面でイマイチ。

本番は騎乗位→対面座位→正常位→背面座位→バック→側位→背面騎乗位→正常位という流れで、最後は左頬に発射→お掃除フェラ。
急に時間が飛んだかのような編集が目立つ&作業的なSEXに感じたので、かなりガッカリでした。希美まゆさんの声よりも男優さんや監督さんの声を聞かされていた方が多かったのも残念です。
上記サンプル画像の寝バックを楽しみにしてたんですが、カットされたと思われます。
「First Impression 希美まゆ」のトータル評価
女優さんの素材は文句なしで、希美まゆさんは広範囲に刺さるポテンシャルを持っている女優さんだと思いました。
顔が可愛い、トークもできそう、おっぱいもそれなりに大きい、裸が綺麗。こんなんもうパーフェクト。
やたら恥ずかしがっているイメージが強く、人によっては「顔隠しすぎ」みたいなデメリットにも感じそうな気がしました。
編集で手を加えられている感の強い映像で、作品内でかなり細かいワープが何度も繰り返されているのは圧倒的に残念です(これによってオナニーのタイミングが難しい)。
少なくとも女優さんよりも監督さんが喋るとか男優さんに変なキャラ付けをするとかは止めてほしかったですが…。希美まゆさんの魅力はしっかり堪能できるAVだったと思います。


