
「『今日もヤらせろよ!』腐女子工員を毎日毎日性処理輪●漬け!」はセクシー女優・八森わか菜さん、前田美波さんが腐女子工員を演じ、男子工員から肉便器扱いされている設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:八森わか菜、前田美波が好き
- おとなしい腐女子、レ×プに抵抗できない設定にそそられる
- 同じことの繰り返しでもOK
さすがに全シーンが似すぎてて怖くなるくらいでした。
これ、本来なら女優さんが5人とか6人のオムニバスでやることだと思うけど、1人当たり3シーンくらいほとんど同じやつが続くので合ってる?
いくら2人の女優さんの腐女子設定が魅力的だとしても、中出し作業の繰り返し感とかは好きになれません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「『今日もヤらせろよ!』腐女子工員を毎日毎日性処理輪●漬け!」の概要

| 配信開始日 | 2025/08/08 |
| 収録時間 | 163分 |
| 出演者 | —(八森わか菜 前田美波) |
| 監督 | ばじおう |
| シリーズ | ハンターブラック |
| メーカー | Hunter |
| レーベル | HHHグループ |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 制服 顔射 イラマチオ 職業色々 中出し |
| 品番 | hublk00039 |
田舎の町工場で工員として働く女性。他人とのコミニュケーションが最小限で済むこの職場には顔はカワイイが、少々とっつきにくい腐女子2名が勤務している。他の社員との会話はほぼゼロ…でも気が弱いのを逆手に取られ、男性社員の玩具になっている。昼休みは当たり前ように、チ○ポを目の前に出されたら、しゃぶるし、体を触られても文句は言わない。ただ感情のスイッチをオフにして、早く終わることだけに専念する。そんな理想の肉便器女子にとって、ここを辞めて他の会社でまたいちから人間関係を気づく方がセックスより面倒。だから今の状況を受け入れる。男たちはそんな腐女子の心理を把握し、生かさず殺さず便利な穴女としてして利用する。これが地方の工場の闇。
『今日もヤらせろよ!』腐女子工員を毎日毎日性処理輪●漬け!
「『今日もヤらせろよ!』腐女子工員を毎日毎日性処理輪●漬け!」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:就業時間前(八森わか菜パート)

八森わか菜さんが出勤してきて着替えた直後、2人の男性作業員が現れてフェラチオを要求するシーンから。
かなり分かりやすいスタートで、おとなしくて抵抗できない雰囲気が強めです。2人がフェラチオに固執していると2人が4人になります。
正直、空いている人はおっぱいやお尻にガンガン手を出してった方が雰囲気が出ると思ったんですが、台本上の都合なのか自重しているように見えました。

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本番は立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し)→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し)→片足上げバック→後座位→立ちバック(中出し)→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはほとんどなく、延々と同じことの繰り返しです。
本番の大半は立ちバック+フェラチオの繰り返しで真横アングル一辺倒。発射前になると表情アングルになり、直後に中出しが演出されるのもワンパターンでした。
Scene2:休憩時間(八森わか菜パート)

休憩時間らしいんですが、前のシーンと何が違うのか分からない入りでした。
フェラチオの要求とおっぱいの露出がほぼ同時で、まさに男性作業員の性欲の捌け口にされている感じ。

良かったのは2人がおっぱいやフェラチオに固執している間、1人がしっかりおまんこにちょっかいを出している点です。全員が女体に執着しているのが〇。
正直、奇抜な体位が増えたことくらいしか前のシーンとの差別化がありません。サンプル画像もどっちがどっちのモノかの判断ができないくらい。

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本番はバックの繰り返し→後座位→前座位→持ち上げて立ったまま挿入→持ち上げて手押し車みたいなやつ→片足上げ立ちバック(中出し)→片足上げ対面立位(中出し)→立ちバック(中出し)→バック→立ちバック(中出し、マン屁)→立ちバック
前座位や片足上げ対面立位でお尻が撮られていたのは良かったです。特に後者は長尺でローアングルから狙われており、お尻で抜きたい場合に使いやすいと思います。
Scene3:お昼休憩(八森わか菜パート)
お昼休みにお弁当を食べようとしたタイミングで性欲処理を迫られるシーンです。
今までと違い、明らかに若くないベテランの男性作業員が単独で来る点で差別化されていました。序盤はベロキスやフェラチオが続き、まさに今ご飯を食べていた口で奉仕させているのが変にエロいです。
フェラチオで勃起したら八森わか菜さんが自分からパンツを脱いで挿入へ。
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本番は後座位→立ちバック→正常位という流れで、最後は中出し。
結合部は映っていません。が、単独なので今までで一番見やすかったかも。
Scene4:終業時間(八森わか菜パート)

5人がかりで行われるSEXシーンです。今までで一番分かりやすくはあるんですが、さほど変わっていません。
序盤は手マン、フェラチオの要求が続き、早い段階で挿入へ。

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本番は立ちバック系の繰り返し→松葉崩し→立ちバックの繰り返し→片足上げ対面立位→立ちバックの繰り返し→正常位(中出し)→正常位→正常位(中出し)→正常位(舌上発射)→正常位(あごに発射?した?お掃除フェラ)→正常位(口元に発射)→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)→(馬乗りフェラ)→正常位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。ずーーーっと同じことの繰り返し。
これまで行われた複数プレイを断片的にくっ付けたり、何なら同じシーンを使いまわされても気付かないです。それくらい似てる。
Scene5:就業時間前(前田美波パート)

これまで八森わか菜さんがやっていたことを前田美波さんにやらせるシーンです。
最初が単独スタートなので見やすくはあるんですが、結局同じなんだよなぁ。

序盤はキスやフェラチオから入り、勃起したら挿入へ。
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本番は立ちバックのみで、最後は中出し。
結合部が楽しめるシーンはありません。こんなにあっさり終わるのに果たしてこのシーンは必要だったのか?
Scene6:就業時間前 着替え後(前田美波パート)

前のシーンの着替え後、3人が迫ってくるシーンです。いよいよこれまでとほぼ同じ流れ。
3人が同時にフェラチオを要求する場面では表情が撮られていて、いくら地味女子を演じててもかなりの上玉であることは分かりましたが、良かったのはここくらい。
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本番は立ちバックの繰り返し(中出し)→立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し)→後座位(中出し)→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
最後の正常位でちょっとだけ結合部が狙われてますが、コスパ悪すぎぃぃぃ!
男優さんたちもイク演技をするのが面倒になってるのか雑で「ちょっとピストン→顔アップ(ここで疑似精子を仕込む)→ちょっとピストンして離れる→中出しされた演出」の繰り返しでしかなかったです。
Scene7:休憩時間(前田美波パート)

ジュースを飲んでいるところに2人の男性作業員が現れ、玩具責めのシーンです。
雑にパンツを脱がせてオナニーさせるシーンは今までにない魅力があったと思いますが、見応えがあるのは最初だけなんだよなぁ。
オナニー中はスマホ映像とのマルチアングルになるのも良し悪しです。

途中から作業員が4人くらいに増えて、フェラチオやら手マンやらを好きに始めます。で、同じく挿入へ。
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本番は立ちバックの繰り返し→片足上げ対面立位→前座位→持ち上げて立ったまま挿入→正常位(中出し)→ベンチに四つん這いにさせて立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し)→正常位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。同じことの繰り返しすぎる。
Scene8:お昼休み(前田美波パート)

もうね、同じことの繰り返しすぎて「このままおにぎり食べてるところを見せてくれないかな」と思ったくらい。
ここも結局4人くらいが一気に迫ってのフェラチオやイラマチオから入って、早い段階で挿入へ。

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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→片足上げ対面立位の繰り返し→立ちバック→ベンチに座らせて立ち膝で挿入→騎乗位→背面騎乗位→騎乗位の繰り返し→後座位→立ちバック→(手マン)→正常位(あごに発射)→正常位(あごに発射)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)→正常位(口元に発射)→正常位(顔射)→(口に放尿)。
ラストは口に放尿を決めていますが、モザイク越しのおちんちんが偽物にしか見えませんでした。
もはやちょっとくらい結合部やお尻が映ってたとて…と言いたくなるクオリティです。
終盤の正常位で最後を締めくくるのがベテランなんですが、首から下しか映らないのでは誰でも大差なく、何なら2人でのやり繰りも可能で、さすがに雰囲気に欠けると思いました。
「『今日もヤらせろよ!』腐女子工員を毎日毎日性処理輪●漬け!」のトータル評価
本来なら女優さん5~6人でやるオムニバスを2人でやっている印象を受けました。尺的には半分でいいです。
「休憩中や仕事終わりに雑にエッチなことを楽しみ、腐女子は抵抗できない」みたいなシチュエーションのエロさはあれど、さすがにどのシーンも内容が同じすぎる。
ここまで一緒だと「今日はScene1、次はScene2」みたいな使い方も難しいと思います。
八森わか菜さんと前田美波さんの腐女子設定を楽しむにはコスパがあまり良くないですが、割り切れる方はどうぞ。





