【佐知子】地味な女子大生とSEX三昧|全裸+半纏姿の裸を見放題

「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子」はセクシー女優・佐知子さんが性に興味津々な腐女子を演じ、仲良くなった男性とエッチなことをしてから徐々にSEXに目覚めていく設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:佐知子が好き
  • 派手なギャルよりも地味系女子が好き
  • 陰キャ大学生カップルの同棲生活のようなリアルさを堪能したい

隠れ爆乳×眼鏡腐女子の設定を聞いて、真っ先に思い浮かぶセクシー女優さんと言えば満場一致で佐知子さんでは?何なら「佐知子さんをキャスティングするために始まったシリーズ」と言っても過言ではないような…。

前半部分がとにかく可愛らしくて、まるで「佐知子さんにとっての初めての男」になれたような妄想が楽しめます。後半の鬱展開がおすすめしづらいんですが、ドラマが好きならおすすめ。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子」の概要

配信開始日2020/04/20
収録時間119分
出演者佐知子
監督朝霧浄
シリーズ隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子
メーカーh.m.p DORAMA
レーベルh.m.p DORAMA
ジャンルハイビジョン ドラマ 巨乳 めがね 女子大生 単体作品
品番homa00085
作品概要

同じアパートに住む若い女のコ。気になりながらも、顔を合わせても遠慮がちな挨拶程度。1年程もそんな日々だったのに、オタク趣味をきっかけに急接近!実はむっつりスケベな巨乳処女だということも分かった。一線を越えた僕たちは夢中でセックスした。都合よく彼女を抱き、僕はすっかり勘違いをしていた。僕以外の男が彼女の魅力に気が付くのに時間はかからなかった。

隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子

シリーズ前作「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 野々原なずな」から約7ヶ月ぶりの新作です。

「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:OPとオナニー

集合住宅の共用スペースで洗濯物を干しているとき、彼女が書いている漫画についての話を振ったら食いつかれて、それをキッカケに仲良くなったという説明的なシーンから。

プラスして「腐女子の佐知子さんも性への興味は深々」ということの裏付けとして、オナニーもちょっとだけお披露目。

オナニーでは色気のない白の綿パンツを採用していて、これが逆にエロい。ムチムチの太もももたまりませんでした。

大まかな設定、ストーリーはシリーズ1作目の「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 霧島さくら」とほぼ同一です。

冒頭のドラマは約14分程度。

Scene2:裸の見せ合いっこから相互オナニーへ

漫画の続きを借りようとしたらエッチな玩具を見つけてしまい、それをきっかけに「本物を見せてもらえませんか?」と言われるシーン。

おちんちんを見せてあげると質問をされまくり「どうすれば勃起するんですか?」からの「じゃあ裸、見せてよ」というシリーズお約束の展開です。

毎回思うんだけど「ちょっと触ってみてもいいですか?」くらいあってもいいような気がするんですよね。まぁ下手に触って勃起しちゃったら、この次の展開が変わってくるからアレだけど。

お互いが全裸になって相互オナニーをするシュールな時間が流れますが、指が邪魔だったからなのか「おまんこもちょっと見せてくれる?」と言ってくぱぁしてもらう展開は〇。

最後はこのまま自分でオナニーをして、咄嗟に広げてくれた彼女の両手の中に発射。

過去のシリーズ作と違って勃起したおちんちんにあまり興味を示していなかったのが少し気になったものの、そのままの勢いで咥えたりされちゃうよりはずっとリアルで良き。

Scene3:思い出しながらオナニー

回想シーンがないのでアレなんですが、実際に見たおちんちんを思い出してオナニーしてるのかな?って感じのシーン。グレーのパンツなので濡れて色が変わっているのが生々しくて最高です。

ここではパンツは脱がず、指をパンツの上から当ててクリトリスを刺激しているだけ。

おっぱいもイジってるけど視覚的にはほぼ見えてないのと一緒なので、オナニーが好きな人にとってもドラマ的な演出にしかならないと思います。

Scene4:初めてのSEX

普通にSEXをするシーンです。無言でお互いが全裸になって向かい合い、お互いの性器をイジり合う感じ。

主人公は手マンしたり、おっぱいを揉みまくったりベロベロしたりとやりたい放題でした(お尻もやれー)。

前作の「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 野々原なずな」では、処女設定だからこその「ただ、おちんちんを軽く握るだけ」でこれが秀逸だなぁと感服させられたんですが、佐知子さんはしっかり手コキしてましたね。

主人公はしっかり爆乳を揉みまくってたし、おっぱいの楽しみ方はシリーズ4作目にしてダントツだと思います。

クンニでおまんこをベロベロに舐めまわした後、いよいよ挿入へ。

目の前で股を開いて主人公を受け入れる姿の佐知子さんが超エロい。挿入しながらキスするシーンが多くて、リアルさが感じられました

本番は正常位→対面座位→騎乗位→正常位→松葉崩し→正常位という流れで、最後は胸射。対面座位の一部で結合部は狙われていたものの、モザイクが濃すぎて挿入感はイマイチ

「騎乗位では処女設定を忘れちゃったのかな?」ってくらいにアグレッシブだったので、処女っぽさを楽しみたかった人はガッカリしちゃうと思います。

Scene5:初めてのフェラ+SEX

主人公だけが下半身を露出した状態で、佐知子さんにおちんちんを色々とイジらせてあげる展開です。

つい先日まで処女だった設定があるため、ろくにおちんちんの触り方が分からないってことで色々聞いて試行錯誤する流れなんですが、あんたお互いの身体を触りまくるシーンで見事な手コキしてましたやん。

茶化すのはさておき、ほぼSEX未経験の女性に対してフェラチオを仕込むエロさよな。ずっと上目遣いの佐知子さんがしゃぶってくれる展開は、主観映像も俯瞰的な映像もすごくエロいです。

最初のオドオドしながらやってたフェラチオが、音を立てながら緩急をつけるフェラチオに昇華するまで時間がそんなにかかってないのはアレだけど。

主観映像から繰り出されるパイズリもヤバいです。笑顔のカメラ目線、もうモザイクいらねーんじゃないかってくらいのホールド感が文句なし。これは絶対に気持ち良いやつ。

「出るとこ見てみたいです」と言いながらパイズリを続けるシーンは、エロくもあるんだけどキュンとする部分もあって夢中にさせられること間違いなし。最後はフェラチオから大量顔射。

この後はすぐさま二回戦に突入するんですが、主人公が佐知子さんの身体を求めてズボンとパンツを脱がせたときに、お尻がぷるんと飛び出るシーンがあるんです。ここが最高に良き。

モザイクが邪魔ではあるものの、おまんこもばっちり見える角度だし、お尻の柔らかさが明確に伝わってきました。時間が短いからここで抜くのは難しいってことだけが残念。

Scene6:「私のことオナホだと思ってません?」

「これから何度も何度も身体を重ねた」的な演出があり、仲睦まじい様子を見せるダイジェストが入ります。

完全に恋人同士のそれで、暇さえあればSEXする付き合いたてのカップルって感じ。ただ、新鮮なうちはいつでも楽しいSEXだったけど、慣れてくると面倒に感じる瞬間も出てきて…っていう瞬間が訪れます。

主人公がSEXしたいと打診するも、スマホで漫画を読むのに夢中な彼女。「じゃあオナニーしていい?」と言いながら、彼女の身体を使ってオナニーする展開です。

気を許している関係になっているので、全裸に半纏を羽織ってるだけの姿が最高。

最初は顔の横でシコっているだけだったのが、あらわになった彼女のおまんこを見てオナニーを始めます。

隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子

おまんこが見やすいように自分本位で足を広げた時に、それをうざく感じている佐知子さんのリアクションがたまりません。おっぱいも見えるようにはだけさせたりして、彼女からすれば本当にウザい展開と言えるでしょう。

最終的にはもうオナニーじゃなくて、いきなり挿入して中出し。イク寸前に挿入するので、まさに飛び散って布団を汚したりしないように中出ししたみたいな感じ。

「身勝手な彼氏の性欲処理として扱われる彼女」みたいな構図に死ぬほど興奮しました。

Scene7:主人公の後輩たちと3P

オナホ扱いされた佐知子さんの逆襲のターンです。

以前、主人公と佐知子さんがエロいことをしていると知ってしまった主人公の後輩2人が、自分たちもお願いできないかと迫ってくるシーン。

隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子

それを止めようとした主人公に対して「別に私が誰とSEXしても関係ないですよね?」と言い出します。

明確な彼女じゃないからNTR・ネトラレではないのかもしれないし、自業自得な部分があるだけに何と言っていいのか分からないです。

ただ、一度の過ちが大きな失敗に繋がったって意味では間違いなく鬱展開

主人公はこの3Pをただただ見てることしかできず、2人の後輩男性がタダマンにありつくっていうね。

エロイズム的には3Pがあまり好きじゃないってこともありますし、主人公に感情移入して「佐知子さんとの恋人関係」を疑似体験していたこともあり、このSEXシーンはエロい気持ちで見られませんでした。

SEXの迫力で言えば、間違いなく本作のピークです。

ただ、腐女子要素がほとんど消えていて、今まで積み重ねてきたドラマの要素も粉々に破壊しちゃうシーンでもあります。

言葉を選ばずに言うなら「佐知子さん主演AVのただの3P」という感じ。ここで抜こうと思ったら、色々切り替える必要があると思います。

3Pが終わった後は主人公も最後に一発やっちゃうので色々とぶっ飛んでる。最初から最後までを通して楽しむってなるとこのシーンが鬼門で、かなりの上級者向けと言えるかと。

本番は正常位→騎乗位→側位→正常位→腰上げ正常位→バック→正常位(中出し)→正常位(胸射)→正常位(中出し、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむなら開脚騎乗位がおすすめです。モザイクは濃いですが、挿入感が味わえるくらいに責めていたと思います。

ラストの四つん這いお掃除フェラ中、後輩の1人が無防備なおまんこを見てるのが地味にエロい。

「隣の地味な女子大生は隠れ爆乳の眼鏡腐女子 佐知子」のトータル評価

佐知子さんの眼鏡+腐女子役は全く違和感がありません。というか普段と何が違うのこれ?処女設定の頃の佐知子さんには初々しさが溢れていて、笑顔がとにかく可愛かったです。

このシリーズは隠れ爆乳を謳っているくせに、おっぱいをフォーカスしている時間が少ないと感じていたんですが、本作はおっぱい要素もしっかり堪能できました。

そして「私のことオナホだと思ってません?」のシーンは控えめに言っても最高。何発お世話になったか分かりません。

佐知子さんみたいな可愛い彼女がいて、その裸を眺めながらシコる身勝手さが良き。漫画を読んでる彼女のおまんこを眺める彼氏、それを気に留めずに漫画を読む彼女。もう最高でしょ。

ストーリー上は後味が悪いだけに賛否があると思いますし、結合部が楽しめるシーンも少ない&モザイクも濃いので、あくまでドラマ要素も楽しめる方におすすめ。

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