
「あの日、大学の飲み会が中出し輪●サークルに変わった。 高杉麻里」はセクシー女優・高杉麻里さんが女子大生を演じ、サークルの仲間にハメられて輪姦レ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:高杉麻里が好き
- 女子大生をサークルレ×プする設定にそそられる
- モザイクが濃くてもOK
- 女同士のいじめ要素もほしい
2本番はどちらもほぼ同じで、大勢の男優さんが高杉麻里さんを囲んで好き勝手やるだけです。
特に終盤の中出し作業はずーーーっと同じことの繰り返しで退屈でした。高杉麻里さんが裸なのに退屈って相当だぞ。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「あの日、大学の飲み会が中出し輪●サークルに変わった。 高杉麻里」の概要
| 配信開始日 | 2018/07/21 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 高杉麻里 |
| 監督 | タイガー小堺 |
| シリーズ | 大学の飲み会が中出し輪●サークルに変わった |
| メーカー | 本中 |
| レーベル | 本中 |
| ジャンル | 中出し イラマチオ 巨乳 単体作品 デジモ 独占配信 ハイビジョン |
| 品番 | hnd00545 |
「あの日、あの場所に行かなければ、私もまだ笑って大学生活送れていたのかも…」楽しい生活がいっぱい待ってるはずだった。可愛い後輩は飲ませて●す!恐怖の輪●サークルの餌食に!!糞サークルの男どもは、フル勃起チンポを出し、マンコ目がけて生精子をドクドク注入していく!恥辱的な写真を撮り、脅して好き放題やりまくる非情な手口!!危険日に呼び出し輪●!!孕んでも誰の子かもわかりません!!
あの日、大学の飲み会が中出し輪●サークルに変わった。 高杉麻里
「あの日、大学の飲み会が中出し輪●サークルに変わった。 高杉麻里」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

男女が大勢いる宅飲みっぽい雰囲気の中、高杉麻里さんをハメる算段をしているシーンから。
序盤はジワジワとハメていく導入部分になっていて、何でもないパーティーの様子が展開されます。DQNのウェーイ感があるのが良し悪しです。
Scene2:1回目の乱交

ゲームの罰ゲーム的なノリでキス、服を脱がせるなどの展開から徐々にレ×プへ。下着姿の高杉麻里さんがいたらゲームにならねー。
ブラジャーをとった瞬間の高揚感は素晴らしく、泣きそうな顔+万歳させておっぱい丸見えの映像は良かったです。
ただ、もうちょっと嫌がらないと雰囲気に欠けるとは思いました。

以降はカメラで撮影しつつ、乳首舐めやおまんこ鑑賞など。
しれっとおっぱいを揉んでいる男がいたり、おまんこを完全オープンさせるのもエロいんですが、ほぼ無抵抗なので予定調和の雰囲気がすごいです。
中盤は大勢がフェラチオに群がるので、早く次の段階に行ってくれないかなーと待つばかり。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は後座位→バック→ソファーに寝かせて立ち膝で挿入→正常位→松葉崩し→正常位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→立ちバック→屈曲立位→駅弁→正常位→正常位(中出し)→正常位(中出し)→正常位(お腹に発射)→正常位(中出し)→正常位(中出し)→正常位(中出し)→正常位(中出し)→バック(中出し)→バック(中出し)→屈曲立位→正常位→後座位(中出し)。
後半の消化試合っぷりと作業感がエグすぎるって。あまりにも同じ展開なので半分以下、いや、1/4以下でいい。
「どうせハメるのは3人くらいなんだろうなー」と思ってましたが、意外と大人数がちゃんとハメてたっぽくて驚きました。モザイクは濃いですが、松葉崩しで結合部も狙われています。
Scene3:お風呂場でフェラチオやセルフオナニーからのぶっかけ

前のシーンで退屈に感じるほど長い中出し作業を見せられた後、シャワー室も男だらけで胸焼けしてきました。
ここまで来るともう本当に高杉麻里さんの裸を楽しめてるのか分からなくなってくる。

4人がかりくらいで延々とフェラチオさせ、口内発射やら顔射を繰り返すばかりです。
顔射に至ってはフェラチオすらなく、男優さんがセルフ手コキでカットインしてくるので注意。
よほどフェラチオのシーンが好きな人なら楽しめるかも分かりませんが、そうじゃなければ男優さんたちだけが楽しい時間帯かと。
Scene4:2回目の乱交

あえて黒い下着を着けさせてお色直し?
やることは最初のシーンと変わりません。全員でボディータッチを繰り返し、女子2名が言葉で煽るような感じになります。

おっぱいにしてもおまんこにしても男優さんたちが楽しむばかりで、この雰囲気を楽しめないとキツいです。
DQN特有の悪ノリも散見されるため、マジで見る人を選ぶと思います。なんかね、胸糞悪さはないけど胃がもたれるようなしつこさがすごいっす。
男優さんが3人くらい囲んでフェラチオローテさせるのも本作三度目だし。

度々おまんこも狙われてはいるんですが、よくよく考えたら中出し後の接写が大半でモザイクも濃く、あまりおまんこを見せてもらった雰囲気も感じられません。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→(馬乗りフェラ)→正常位→座り側位→(彼氏と通話)→バック→バック→背面騎乗位→背面騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→正常位系→側位→正常位→正常位→松葉崩し(中出し)→正常位(中出し)→正常位(中出し)→バック→寝バック→正常位(胸射、お掃除フェラ)。
結合部を楽しむなら撞木反り一択で、これだけ長々とやった割にチャンスが少なく、そのチャンスもモザイクは濃いです。

武田大樹氏の背面騎乗位はチャンスでしたが、なぜかお尻を撮らずに髪の毛を撮っています。顔じゃなくて髪の毛。
途中の通話はもう彼氏に「警察呼んだれよ」くらいの感じです。高杉麻里さんの演技だけがまともで、この演出の何が面白いのか理解に苦しむ。
「あの日、大学の飲み会が中出し輪●サークルに変わった。 高杉麻里」のトータル評価
物語性もさほどなくて、2本番は終盤が中出し作業になってキツいです。
「高杉麻里さんの裸が長尺で見られるからええやんけ」って思うかもしれませんが、このこってり系の胃もたれみたいなのが本当にキツい。マジで同じことの繰り返しなんだもん。
そそられるポイントがほとんどなくて、単純に男優さんたちが楽しんでいるだけにしか見えず、合間に彼氏と通話させるやつも「なぜこれを?」としか思えませんでした。
よほど大人数でフェラチオに群がるとか中出し作業に興奮できる人以外にはおすすめしません。


