
「僕を叱ってきたJカップ巨乳女教師を親の権力を使って 3日間僕専用メイドで雇って中出し謝罪させた。 日下部加奈」はセクシー女優・日下部加奈さんが女教師を演じ、滅茶苦茶な言い分で3日間限定のメイドをさせられる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:日下部加奈が好き
- 女教師モノではなく、メイドAVを探している
- 結合部にはこだわらない
すでにこの監督さんが持っているフォーマットを女教師→メイドに当てただけだと思いました。
ちなみに女教師は最初の10分で終わってしまうので、あくまでメイドAVとして検討することをおすすめします。
滅茶苦茶なクレーマーみたいなドラ息子が主人公で「そうはならんやろ」からの入り、結合部は映らず、ラストは唐突に完堕ちする点であまり楽しめなかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「僕を叱ってきたJカップ巨乳女教師を親の権力を使って 3日間僕専用メイドで雇って中出し謝罪させた。 日下部加奈」の概要
| 配信開始日 | 2023/07/21 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 日下部加奈 |
| 監督 | 豆沢豆太郎 |
| シリーズ | — |
| メーカー | 本中 |
| レーベル | 本中 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 メイド 女教師 巨乳 中出し 単体作品 パイズリ |
| 品番 | hmn00421 |
教師生活半年、問題生徒に臆することなく叱った代償は…3日間の言いなりメイド!クソガキに親の権力を使われ、好き放題中出し謝罪させられる!!Jカップ爆乳+卑猥なメイドコスに、思春期チンポは昼夜問わずギンッギン!朝勃ちフェラパイズリから始まり、おっぱい爆揺れ中出しSEX、夜はおやすみ癒しおっぱい手コキとご奉仕三昧!最初は嫌々してたのに、気づけば生徒の絶倫マラが恋しくなり自ら求めてしまい…。
僕を叱ってきたJカップ巨乳女教師を親の権力を使って 3日間僕専用メイドで雇って中出し謝罪させた。 日下部加奈
「僕を叱ってきたJカップ巨乳女教師を親の権力を使って 3日間僕専用メイドで雇って中出し謝罪させた。 日下部加奈」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
生徒のポイ捨てを注意して、注意した側の教師が怒られるという…世も末やな。
「クビになりたくない→専属メイドになれ」の流れです。
日下部加奈さんが女教師であることを思いっきり刷り込んでおかないと女教師モノとしては楽しめないかも。
Scene2:オナサポ手コキを要求
「オナニーを手伝え」みたいな滅茶苦茶な言い分で乳首舐め手コキを要求するシーンから。
おっぱいが出てからの迫力は素晴らしかったですが、基本的には「現時点で結構な胸糞悪さを持っているご主人様が楽しんだだけ」でした。
最後は暴発気味に手コキ発射。
Scene3:フェラパイズリ抜き

またもやエロいことを要求され、机の下をくぐってきての奉仕になるんですが、目の前に来てからぐずるんですよね。
これって合ってる?嫌がるなら最初の段階で嫌がってて、結果的に拒否できなくてテーブルをくぐって目の前に行っての奉仕では?
衣装は若干変わり、上目遣いでのジュルジュルフェラ→パイズリは最高でしたが、前のシーンとあまり変わってないです。
一部で主観アングルが採用されているとは言っても男優さんは喘ぐので、没入感はそこまでありません。最後はパイズリ挟射でした。
そこまで気にならないレベルではありますが、男優さんはしっかり声を出して喘いでいます。
Scene4:これまでのシーンに本番行為がプラスされただけのやつ

入り方はずっと一緒です。「ちんこ勃ったから相手しろ」の一辺倒。
ここではようやく乳揉みなどがあり、序盤から「あー、本番行為まで行くんだろうな」という気配が強かったです。
ただ、そこまで女体を楽しむ時間はなく、フェラチオやイラマチオ、パイズリの類がメインでした。

くぱぁさせてのおまんこ鑑賞や手マン以外にはあまり目新しさがないかも。クンニはノーチャンスです。
体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメで、屈曲立位→騎乗位→背面騎乗位→立ちバック→正常位系(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
背面騎乗位は最初はお尻が正面から撮られていて良かったんですが、すぐに斜め~真横にステイしてしまい、お尻もまともに楽しめず。
Scene5:寝る前の授乳手コキとパイズリ挟射

夜のシーンです。「夜もおめー、その服装なのかよ」と言いたくなるくらい節々に雑な点を感じます。
ここでは授乳プレイが行われており、プレイの目新しさは〇。最後はパイズリ挟射です。
パイズリは完全にScene3と被っていたので、メイド衣装の差とかに違いを見いだせる人じゃないと「同じじゃねーか」って思うはず。
Scene6:ダイジェスト


普段どれだけエッチなことをされているかのダイジェストです。
BGMの使い方や構成に既視感がありましたが、おそらく「愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。」と思われます。
この後、解放されたのになぜか完堕ちして現場に戻ってくるところまで全部一緒。

Scene7:なぜか完堕ちして現場に戻ってSEXを懇願

なぜか完堕ちしたみたいです。3日間限定の地獄から解放されたのに、なぜか戻ってきてエッチなことを受け入れ始めます。
ドラ息子側も「なんで戻ってきたの?」みたいなことがなく、あっさり受け入れる台本感よな。
上記画像を見た際、このシーンのサンプル画像とは思えないくらいの背景の明るさに戸惑いました。サンプル画像は見やすく加工されているかも。

序盤はキス、乳揉み、手マン、クンニなど。クンニ前におまんこが狙われており、一瞬ながらも見応えあり。
照明位置の関係もあって肝心な部分に影が落ちることが多く、四つん這いにした際に男優さんがアナルを見せようと頑張ったところでカメラでは影になってるのが残念でした。

攻守交代後は乳首舐め、キス、フェラチオ、手コキでの奉仕あり。
フェラチオやパイズリがあるならそっちに惹かれることが多いんですが、本作は手コキが良かったです。
上下の身体のゆすり方、男優さんがおっぱいに手を伸ばしている様子が〇。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は前座位→正常位→ソファーに四つん這いにさせて立ちバック→騎乗位→対面座位→正常位(中出し、お掃除パイズリ)→(パイズリ挟射)。
結合部が楽しめるシーンはありません。
「僕を叱ってきたJカップ巨乳女教師を親の権力を使って 3日間僕専用メイドで雇って中出し謝罪させた。 日下部加奈」のトータル評価
これに女教師のタグを付けるのはどうなんだろう。ほぼメイド要素しかありません。
ドラ息子のキャラが最低なので感情移入したくない点でハードルがあり、以降は結構喘ぐし、セリフも多いです。
過剰にMを演じないので決して見づらさはないんですが、クセはあります。「イケメン+やってることはSなのに、マザコンでM寄りなのかよ」みたいな。
日下部加奈さんの可愛さ、おっぱいの迫力、フェラチオの雰囲気は素晴らしく、クンニ前のくぱぁは一時停止必須で楽しめそうです。
ただ、前半はずっと同じことの繰り返しで、ラストは「どこにスイッチがあったの?」という完堕ちが釈然としません。
相手の弱みに付け込んでの期間限定メイド設定&同じ監督さんの作品なら「お金を貸した同級生の新婚妻を3日間、僕専用メイドで雇って中出し返済させた。 北野未奈」の設定の方が好みでした。


