
「田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 大槻ひびき」はセクシー女優・大槻ひびきさんが裸族の家主を演じ、居候している主人公を誘惑挑発する設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:大槻ひびきが好き
- ずっと全裸ではなく、着エロも楽しませてほしい
- へそ舐めを楽しみたい
裸族とは言いますが、最初はノーブラ+白シャツなどのチラリズムが重要視されていたり、ずっと全裸というわけではありませんでした。
良かったのは「へそ舐め」ですかね。
へそ舐めって「男優さんの頭やん」みたいに感じることが多い中、本作は2回ともへそに舌をねじ込んでいる様子が撮れていたので、これが好きな人には希少価値もあっておすすめです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 大槻ひびき」の概要
| 配信開始日 | 2025/08/05 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | 大槻ひびき |
| 監督 | 薄刃紫翠 |
| シリーズ | 田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! |
| メーカー | プラネットプラス |
| レーベル | 七狗留 |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 単体作品 ドラマ オナニー 痴女 熟女 パイパン 巨乳 |
| 品番 | h_237nacr00997 |
都会での慌ただしい日々に疲れ果てた僕は、仕事を辞め、静かな環境にある田舎の一軒家に居候している。今までの暮らしとは真逆の生活に心も体も癒されていた。さらには同じ屋根で過ごす家主のひびきさんは美人で優しい。困ったことといえば、ひびきさんが裸族で、ことあるごとに僕を誘惑してくることだ…。
田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 大槻ひびき
「田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 大槻ひびき」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

主人公が仕事を辞めて田舎で現実逃避しているのは分かりましたが、それ以外の設定は完全に不明でした。
親戚でもない家に居候?家主の大槻ひびきさんはシェアハウスの管理人みたいなこと?
トーク中に露骨に服を脱ぎ、ノーブラ白シャツになったり、シルエット越しに生着替えを見せてくるなど、たぶん深く考えたらダメなタイプのAVかも。
その後、プロジェクターに使うスクリーンみたいなやつ越しにオナニーや挑発が展開され、男優さんが息を飲む顔芸なんかも全力で見せつけられました。
Scene2:全裸ストレッチとオナニーを覗き

主人公が大槻ひびきさんの部屋を覗いてる?全裸でストレッチしているシーンです。
「大槻ひびきさんは覗かれているのを知っててやっているのか」などが不透明で、単に全裸で過ごすことが好きなタイプの女性なのかも…とか思ったら楽しみ方がフレてきます。


後半はボディーケア→オナニーです。
四つん這いではアナルがギリギリ見えるかな程度で、モザイクは濃く、おまんこはさほど見えません。
一部でスマホサイズの映像ばりに「両サイドにドアと壁を引き込み、覗いてる感を出してくる」のも賛否が分かれそうです。
部屋は決して真っ暗ではないですが、サンプル画像から想定するのよりは暗くされています。
Scene3:ノーパン&全裸挑発からリビングでSEX

前が開けているタイプの私服でおっぱいを微妙に露出しての誘惑→ノーパンのお尻を見せつけて挑発です。
黙ってスカート内を覗く映像がたっぷり見たかったのに「なぜか正面映像の方が圧倒的に長い、柱の陰に隠れるせいで画面の有効範囲が狭まる」などが不満でした。
しばらく覗いていると全裸にはなってくれるものの、がっつり拝めないのは×。

その後、分かりやすく誘惑されて絡みへ。大槻ひびきさんの痴女っぷりと挙動不審な男優さんの主張がぶつかります。
おっぱいへの愛撫、へそ舐めやクンニなどは綺麗に撮れているので、女体を舐めている映像が好きな人には刺さるかも。

うつ伏せ状態の尻揉みには魅了されましたが、時間配分が残念です。
ちゃんとお尻を映している時間が少なく、遠めの映像と頭を突っ込んだ真横映像が長すぎる。


フェラチオ後、本番はバック→騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→正常位(舌上発射)。
背面騎乗位でお尻が正面に近い位置から狙われているシーンは良かったです。
撞木反りは高い位置&斜め止まりで、多くの体位で結合部は男優さんのお腹と被っています。
Scene4:全裸掃除から玄関先でフェラ抜き


全裸で玄関掃除です。てっきり今までの傾向でチラリズムや半裸を推してくると思ったけど、ここにきて急に全裸推し。
主人公が現れると露骨に痴女られる展開になり、手コキや乳首舐め、フェラチオ、パイズリなどが行われます。

全裸であることがあまり活かされておらず、上記画像のようなアングルか真横に終始しているのが勿体ないと思いました。
最後はフェラチオから口内発射です。
Scene5:局部鑑賞から始まる本格派のSEX

「実はScene2の撮影後にSEXも撮影してました」みたいなシーンです。
目の前でオナニーを鑑賞し、大槻ひびきさんのおまんこを至近距離から覗いている男優さんの横顔がメインで進行されます。
見る人次第でしょうが「おまんこ自体も拾われている+男優さんがガン見している羨ましさ」でエロいと思いました。


序盤は大槻ひびきさんの責めで、覆い被さってのキスや耳舐めなどから徐々に下に進行していきます。
男優さんが声にならない声を出して喘ぐケースが多く、そこまでやかましいわけではないものの、M男が苦手だと楽しみにくいです。


良かったのはシンプルな乳揉みでの柔らかそうな雰囲気、へそ舐め、隙間時間でおまんこが拾われているなどですかね。
へそ舐めは前のシーンも含めて綺麗に撮れていると思います。


顔面騎乗や69後、本番は背面騎乗位→騎乗位→バック→松葉崩し→後座位→正常位(中出し)。
結合部を楽しみなら騎乗位と後座位がおすすめです。

正常位やバックなどで横や斜め後方に逃げた際は男優さんの太ももがメインになるケースが多く、興奮できる映像が少なかったです。
モザイク?ストロークが短い?もっと太った男優さんは大勢いると思うんですが、お腹と被せがちの撮り方が気になりました。
「田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 大槻ひびき」のトータル評価
裸族という割には微妙な着衣を伴うことが多く、後半は裸族になりますが、やや中途半端な印象を受けました。
好意的に見るなら「露出度の高い着エロと全裸が両方楽しめる」となりそうです。
モザイクはそれなりの濃さながらも局部や結合部はちょこちょこ狙われていて、真横アングルの多さが残念かも。
ソファーにしてもベッドにしても、はたまた階段前のスペースですら横に捉えることが多かったので。
大槻ひびきさんの裸体や痴女っぷりを楽しみたい方、特にへそ舐めを見たいなら悪くないと思います。


