
「新人 秋田美人の箱入り娘 初めて人前でセックスをした日に実家には内緒の中出しデビュー 清水ひな」はセクシー女優・清水ひなさんのAVデビュー作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:清水ひなが好き
- セクシー女優さんのデビュー作品が見たい
- デビュー作品1作限りの女優さんを見たい
所々で「男優さんゴム使ってるのでは?」と思えるシーンがあり、発射前には女優さんの表情のアップを挟んでゴニョゴニョやってる感があるので、信じるか信じないかはあなた次第という感じ。
秋田美人を推してくるだけあって白肌が素敵な女優さんでしたが、それ以外に魅力があったかと言うと微妙じゃないかと思いました。もっと積極的な部分を見せてくれても良かった気がします。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「新人 秋田美人の箱入り娘 初めて人前でセックスをした日に実家には内緒の中出しデビュー 清水ひな」の概要

| 配信開始日 | 2023/03/17 |
| 収録時間 | 126分 |
| 出演者 | 清水ひな |
| 監督 | — |
| シリーズ | — |
| メーカー | ABC/妄想族 |
| レーベル | FOCUS |
| ジャンル | ハイビジョン デビュー作品 和服・浴衣 3P・4P 美少女 単体作品 妄想族 中出し |
| 品番 | focs00118 |
秋田出身の透き通る肌を持つ色白美人がAVデビュー!家柄の良い家庭で育った反動かちょっぴりエッチに育ったひなちゃん。初めてのAVセックスやフェラ、手コキ、カメラの前でのオナニーを体験し、遂には中出しまで…。男優のテクで喘ぎ感じ絶頂するひなちゃんのデビュー是非ご堪能下さい♪
新人 秋田美人の箱入り娘 初めて人前でセックスをした日に実家には内緒の中出しデビュー 清水ひな
「新人 秋田美人の箱入り娘 初めて人前でセックスをした日に実家には内緒の中出しデビュー 清水ひな」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:インタビュー&初脱ぎ
インタビューの内容は内面的なこと、AVを目指すきっかけ、特技の着物の着付けについてなど多岐に渡り、後半は初体験の話や普段のオナニーの話などに踏み込んでいました。
初脱ぎはかなりの緊張が伝わってきて、恥ずかしすぎて照れ笑いをしてしまうような感じがリアルです。
肌が白い&全体的に綺麗な裸で、おっぱいは小ぶりな感じ。陰毛は処理してからちょっと経過したのか微妙に生えてきていて、カミソリの剃り負けのような跡が気になりました。
くぱぁはモザイクが濃いので分からなかったんですが、監督さん曰く濡れていた様子。1周回ってもらうとかお尻を見せてもらえるシーンが欲しかったです。
Scene2:初めてのAV SEX

初脱ぎそのまま初SEXに突入したらしく、男優さんが投入されるまで大きな枕で裸を隠していた清水ひなさん。
男優さんに枕を取られてしまい、背後から抱きしめられる場面からスタート。
耳責めは感じているのかどうかが微妙な雰囲気で、どちらかと言えば余裕がないって表現が正しいかも。

乳揉みの迫力はやや薄めに感じましたが、乳首舐めは自然に声が漏れ出ていたので感度は悪くない印象です。
おまんこを開くと恥ずかしさのあまり顔を隠してしまう仕草が〇。軽く指を当てただけで糸を引いていたのには驚きました。
手マンは入り口部分を指で上下するだけでもいやらしい音が聞こえるほどで、ぱっくりおまんこを開いているところを接写するシーンも。
演技っぽさのない自然なリアクションはめちゃくちゃ見応えがあります。

クンニ、手マンは正面からとお尻側で2パターン、お尻側ではアナルのアップを観察するシーンがありがたかったです。
できれば割れ目を中心に見せて欲しかったんですが、真横アングルが多くて物足りませんでした。
フェラチオは「こんなにモザイク濃くする必要ある!?」ってレベルで、別におちんちんが見たいわけではないんですが、舌使いは一切楽しめません。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→バック→騎乗位→対面座位→(手マン潮吹き)→正常位という流れで、最後は中出し。
モザイクは濃いんですが、おちんちんの先端には何かが確認でき、発射前には不自然に表情がアップになるのでお察しと言ったところ。
かなり淡々としていて、全くと言っていいほど迫力が感じられなかったです。男優さんが動くたびにベッドの音も気になる。
中出しをするくらいであれば、もうちょっと激しいSEXが展開できたと思います。まぁ中出しが演出なら納得です。
Scene3:初めてのAV フェラ抜き
フェラチオのシーンです。
舌の雰囲気はまったく伝わってきませんし、口周辺もモザイクで隠れてるくらいなので、このモザイクは何とかならんかなーという感じ。
途中、オナニーしながらのフェラチオになるかと思ったら、オナニーは速攻で中断してしまった様子。最後はフェラチオから口内発射→ごっくんで終了です。
フェラチオ自体に激しさがない超絶スローなやつで、これでイッたようには思えず、正直言って「なんかやってんじゃないか感」はあったよね。
Scene4:責めテク披露(乳首責め、手コキ、フェラチオ)

今度は下着姿で寝ている男優さんを責めるシーンです。
ベロキスを交えながら乳首舐め、手コキ、フェラチオと展開されていくんですが、途中からおっぱいが見られるようになるのは〇。ただ、やはり淡々としている感が否めません。
特に声がけも無く、男優さんからのボディタッチもなく、あっさりと手コキ発射で終了です。
Scene5:着物に着替えてからのオナニー

まずはバスローブから着物に着替えてもらいます。バスローブの下が全裸だったので脱いだ瞬間がエロかったです。
あとはもう裸から遠ざかっていく一方。
最後、完成された着物姿には可愛らしさがあったものの、お座敷遊び的なエロいシーンに発展するわけでもなく、あくまで彼女自身によるオナニーへ。

白装束的な衣装でのオナニーなので着物要素はありません。
一応、白い衣装+白肌の組み合わせがすごく良くて、秋田美人を売りにしてデビューした女優さんの柔肌を視覚的に堪能できるシーンと言えるかと。

豪快に足を開いてバイブを突っ込んでいるのでそれなりの見応えはあったものの、カメラがちょっと遠い固定カメラなのが残念でした。
どうせ映ったところで極悪モザイクに邪魔されたでしょうが、これだとモザイク要らずの映像なので物足りなかったです。
女性の脚が好きな人やムチムチの白い太ももが好きな人なら楽しめるかと。
Scene6:初めての3P


3Pです。清水ひなさんはリアクションが薄いので、相手が2人の方が見応えが増すと思ったんですが、さほど変化はありませんでした。
肌が綺麗な女優さんなので上記画像のような姿が一番エロいです。絡みよりもこういう裸体観賞の方がエロいまである。
2本同時のフェラチオも淡々としており、気が付いたら片方の男優さんが挿入を始めていました。

あとは淡々と体位を変えながら、挿入シーンが続いていきます。
バックや立ちバックだと空いている男優さんがフェラチオを要求するパターンが多く、上記画像のような正面アングルばかりでお尻は楽しめません。

上記の駅弁は結合部やお尻というよりも物珍しさというか、あくまで男優さんのパフォーマンス的な感じ。
直後の片足上げ対面立位はフォルムが良かったんですが、カメラワークが最悪でローアングルからは楽しめません。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→側位→立ちバック→前座位→駅弁→片足上げ対面立位→背面騎乗位→撞木反り→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
結合部を楽しむなら後座位、撞木反りがおすすめです。お尻なら背面騎乗位の序盤がおすすめ。
序盤は良いのに「カメラが横に行ったらもう戻ってこない」みたいなことが結構あるので、ここでオナニーしようと思ったら残念なシーンで発射してしまうケースも少なくなさそう。

2発目の中出しの際は先端しかおまんこに挿入していない時間が結構あって、どう見ても「おちんちんの途中で色が変わっているのが丸分かり」なんですよね。
ゴムのような何かを装着しつつ中出しを演出しており、この辺は雑としか言えません。
「新人 秋田美人の箱入り娘 初めて人前でセックスをした日に実家には内緒の中出しデビュー 清水ひな」のトータル評価
モザイクがめちゃくちゃ濃くて、かなり見応えが減らされているような気がします。
何なら「中出しを売りにしているおかげで、実は男優さんがゴムを付けているのがバレたくない一心でモザイクを濃くしているのでは?」と勘ぐってしまうほど。
清水ひなさんの魅力としては「白肌」という一点なのかなぁと。
リアクションも薄いですし、映像的な見応えもモザイクによって減らされ、たまに片足上げ対面立位みたいな素晴らしいシーンが出たかと思えば普通に真横から全体像を映して終わりって言うんじゃガッカリです。
絡みが楽しめない以上、作品としての魅力も薄いと言わざるを得ないので、エロイズム的にはおすすめしません。

