【岬ひかり】マドンナからE-BODYに移籍|新天地で色気たっぷりの3本番

「女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ」はセクシー女優・岬ひかりさんがマドンナからE-BODYに移籍して一発目のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:岬ひかりが好き
  • ドラマではなく、普通のプレイが見たい

岬ひかりさんのドラマじゃないAVの時点で結構ありがたかったんですが、正直「デビュー作を上回っている点は見当たらなかった」です。

背景でお茶を濁してくることが多く、絶好のチャンスもちょっと覗くだけのカメラワークで「よほどのファンの方以外にはデビュー作で事足りる」と思いました。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ」の概要

配信開始日2025/12/12
収録時間120分
出演者岬ひかり
監督トレンディ山口
シリーズ
メーカーE-BODY
レーベル花ざかりの妻たち
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 単体作品 アクメ・オーガズム 淫乱・ハード系 巨乳 3P・4P フェラ
品番eyan00209

E-BODYが送り出す、電撃移籍32歳・岬ひかり。
凛とした美貌と圧巻のボディ、そして理性を溶かす淫靡なイキ顔。

Madonnaで培った人妻ドラマを経て、さらに肉感と官能を増した彼女が、全力で欲望を解放する。
濃密すぎるセックスをドエロアングルで徹底収録。
熟れきったカラダが震え、果てしなく乱れる姿は衝撃必至。

大人の色気と羞恥にまみれた最高級の絶頂を、今ここで体感せよ。

女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ

「女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

颯爽と高級車で現れ、自宅でインタビューへ。思えば女性起業家設定でデビューしたんだっけ?

新人 岬ひかり 32歳 AV DEBUT 愛に飢えた起業家、100万ドルのイイオンナ。」でも簡単に女性起業家としてアピールされていました。

冒頭のシーンは約10分程度。インタビュー中は白くモヤがかったような画面効果が使われています。

Scene2:移籍後初のSEX

首筋を責めるような展開からのスタート、相手はイセドン内村氏です。

レンズが普通じゃなくて、真ん中で捉えた以外の被写体に歪みが生じています。これのせいかアップ気味の映像が多く、ちょっと離れても「ぐにゃああ」みたいになって見づらいと思いました。

見た目的な美しさは素晴らしく、序盤にアナル接写が用意されています。パンツを脱がせた後はくぱぁがあって、ここが最初の大きな見所かと

長尺の手マンやクンニではそこまでおまんこを見せてくれませんでしたが、お返しのフェラチオや馬乗りパイズリは見応えありです。

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本番は正常位→騎乗位→立ちバック→撞木反り→側位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。

正常位の隙間時間、騎乗位の突き上げなどにも見応えがありました。

結合部を楽しむなら撞木反りの前半がチャンスです。後半は真横に逃げてモザイク要らずの映像になります。

Scene3:暗い部屋で前置きなしのランジェリーSEX

若干暗くされている部屋で、前置きなしの絡みです。相手は小田切ジュン氏。

部屋は明るくないんですが、窓の外から眩しい光が差し込んでいて映像は見づらいと思いました

ほぼ裸みたいではあるものの、ガーターベルトなどを残した状態で全裸でもなく、肝心な部分がほとんど映らない前戯は見る人を選びそうです。

カメラもゆらゆらしすぎ、細かいカットが入りすぎ。なんて言うんだろう、ドローンで空撮するようなダイナミック感を出そうとしてるのかな、倍速で見ると酔いそうな映像に感じます。

手マン潮吹きもカメラで覗こうとはせず、どちらが責めてても「奥の眩しい窓をバックにした真横映像の一辺倒」なので、本当に見づらかったです。

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シックスナイン後、騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→バック→側位→正常位という流れで、最後は左頬に発射→お掃除フェラ。

結合部を楽しむなら開脚騎乗位一択ですが、見事に逆光になっているので姿勢の割にはイマイチです。

撞木反りで結合部を覗いてくれるのは驚くほど一瞬だけで、一時停止するのも難しいくらいでした。

Scene4:逆光を背にM男をフェラパイズリ

目隠し状態のM男を責めるシーンです。男優さんの喘ぎ声に興奮できないならスルーでいい

奥に眩しい窓があり、ドローン空撮みたいなゆらゆら系のカメラワークです。試しに倍速で見たらしっかり酔いました。

後半はフェラチオやパイズリがメインの責めになり、男優さんが「ふあぁぁ!」とかスーハースーハーしながら耐える展開が続きます

最後はパイズリ胸射→お掃除フェラです。

膝コキなんかは魅力的だったんですが、一瞬だけ股下を狙ったかと思ったらすぐに真横にギュイーンと展開されてゆらゆら漂いながらの真横アングルなので、見たい部分を全然見せてもらえません。

Scene5:セクシー下着で潮吹き3P

3Pです。相手はジャイアント廣田氏と橋本誠吾氏。

序盤の見所は開脚させてからの手マン潮吹きで、ここは正面もお尻側もしっかり撮られていました。手の離れ際にまっさらなおまんこも狙われています

あとは局部が見えないクンニ、2本同時フェラなど、良くも悪くも通常の3P通りの展開です。

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本番はずらしハメからのスタートで、バック→立ちバック→片足上げ対面立位→片足上げ立ちバック→(手マン)→(パンツを脱がせる)→立ちバック(ハメ潮)→正常位→腰上げ正常位→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(左頬に発射、お掃除フェラ)。

結合部が狙われているシーンはほぼありません

片足上げ対面立位は序盤にお尻が狙われていますが、中盤は立ち上がってゆらゆらし、終盤にまたお尻に戻るような感じです。一応お尻は狙われてるけど…。

このシーンだけじゃないんですが、お掃除フェラをさせる前にラグがあります。なんか「射精後、一旦ウェットティッシュで拭いてから舐めさせる」みたいな変な間が気になりました。

「女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ」のトータル評価

綺麗でスタイルも魅力的な女優さんだと思うんですが、演技面がイマイチに感じていたので、マドンナ→E-BODYへの移籍は上手くいってほしいです。

本作は3本番+パイズリ抜きで、全般的に「部屋が暗い、背後が変に眩しい、ほぼ裸なんだけど全裸ではない」みたいな要素が多い気がしました

あと空撮ドローン(UFO?)みたいな撮り方が本当に気になります。ゆらゆらしながら左右を行ったり来たりしつつ、撞木反りなんかのベストは最初に覗いて以降は自由気ままに飛び回ってました

演出面でがっかりすることが多かったので、本作よりはデビュー作の方が断然おすすめです。

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