
「親戚の巨乳ちゃんが風呂キャン界隈娘なんだって? じゃあ叔父さんがスミズミまで舐め洗ってあげようネ。 莉々はるか」はセクシー女優・莉々はるかさんが姪っ子を演じ、においフェチの叔父さんに舐められまくる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:莉々はるかが好き
- 風呂キャンセル界隈、お風呂に入らない女性に惹かれる
- 女性の身体を舐めまわしたい、女性から舐めまわされたい
- 男優さんの興奮している様子も楽しめる
最初は「お風呂に入らなくて臭い→頼むからお風呂に入ってくれ!」みたいな感じだったのに、気付いたら臭いと言いながら女体を舐めまわしていました。おそらく匂いフェチ向け。
実際に臭くても莉々はるかさんのビジュアルならご褒美になるわけで、別にどっちでも構わないんですが、映像では伝わってこないにおいを再現するのは男優さんの演技頼りになります。
莉々はるかさんのエロい姿を男優さんの主張で上書きされると全然楽しめないので注意です。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「親戚の巨乳ちゃんが風呂キャン界隈娘なんだって? じゃあ叔父さんがスミズミまで舐め洗ってあげようネ。 莉々はるか」の概要
| 配信開始日 | 2026/02/13 |
| 収録時間 | 125分 |
| 出演者 | 莉々はるか |
| 監督 | 赤井彗星 |
| シリーズ | — |
| メーカー | E-BODY |
| レーベル | E-BODY |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 アクメ・オーガズム 単体作品 巨乳 クンニ ドラマ 巨乳フェチ |
| 品番 | ebwh00302 |
夏休みに預かることになった親戚のはるかちゃん。この子が困ったもんでねエ、俺が何言っても風呂に入んねえんだよ。
4日もだって。くさいねえ、くさいねえ笑
今はやりのなんだっけ、風呂キャンセル界隈っていうのかね。そんなことはどうでもいい。同じ下着を履きまくったムレ熟マンすじ、じっとり汗たまってんだろうな、あのでっけえ乳の下側、しょっぱく味ついた香ばしい脇シワ一本一本、乳輪の凹凸、割れ目のひだひだまでさ、
舐めて舐めて舐めて舐めて舐めて舐めて
きれーにしてあげたいねえ笑
さぁ、はるかちゃん、おいで。
おじさんのツバ、舌、あったかいよ。
キレイにキレイに消臭、殺菌してあげるよ。
親戚の巨乳ちゃんが風呂キャン界隈娘なんだって? じゃあ叔父さんがスミズミまで舐め洗ってあげようネ。 莉々はるか
「親戚の巨乳ちゃんが風呂キャン界隈娘なんだって? じゃあ叔父さんがスミズミまで舐め洗ってあげようネ。 莉々はるか」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
親戚の莉々はるかさんを叔父さんが預かる設定です。お風呂に入ってないことを咎める展開が続きます。
「足が臭すぎて家に上がってほしくない」みたいな演出もあるんですが、この見た目で臭すぎる足はむしろご褒美では?
もはや大人の女性として完成されすぎていて「叔父さんの家に預けられるような女の子」には見えん。可愛さとエロさは文句なし。
Scene2:お風呂に入ってない女体を舐めまわすプレイからSEX

お風呂に入らない莉々はるかさんに対し、洗面器を持ってきて足を洗わせてほしいと懇願するシーンから。
臭さが原因で家に悪影響を出さないためのそれなのに、気付いたら「舐めさせて!」みたいになってました。
「お風呂に入ってない莉々はるかさんと男優さんの唾液のどちらが臭いのか」みたいな部分もありますし、悪臭にえづく男優さんの演技の主張は強めです。


パンツを脱がせた後はおまんこやアナルのアップがあります。
若干、部屋が暗くて影になっているのと男優さんのセリフが多いのとで落ち着いて楽しむことは難しいかも。
へそのにおいに咽る演技、生理用品を咥えるなどのマニアックプレイは刺さる人には刺さりそうですが、行為自体の羨ましさをかき消すくらいには主張が強いです。

おっぱいにちょっかいを出し、フェラチオやパイズリも要求してフル勃起したら挿入へ。
本番は正常位→(スカートを脱がせて全裸にする)→立ちバック→(クンニ、手マン、乳揉み、乳首舐めなど)→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。
結合部が楽しめるシーンはありません。
Scene3:お風呂でアナル舐め

最初は身体を洗えと言っていた叔父さんでしたが、自主的にシャワーに向かった莉々はるかさんを止めに入り、まさかの「勿体ない!」の一言。…そういう作風ですか。
お互い全裸スタートで、序盤はお尻を触りまくるシーンがあります。相変わらず男優さんの独り言が多く、アナルを嗅ぐシーンも「莉々はるかさんのお尻<<男優さんの主張」でした。
お尻やおまんこを中心に一方的に楽しみ、射精シーンはないまま次のシーンへ。
クンニや手マンはローアングルから局部がしっかり狙われているのに、男優さんの横顔が付きまとう点でも見る人を選びそうです。
Scene4:逆ににおいを嗅いでもらうプレイからSEX
枕の匂いに夢中になる叔父さんと部屋着姿の莉々はるかさん。タンクトップ+ドルフィンパンツがめっちゃかわええ。
お互いの身体を嗅ぐような展開になるので、莉々はるかさんが男優さんの腋やお尻に顔を突っ込む展開になります。
当初の趣旨とは話が変わってきた気もするんですが、顔を歪めている莉々はるかさんは可愛かったです。ただ、男優さんのお尻を見せられる展開をエロいとは思わん。
1st SEXと違うのは莉々はるかさんが自主的にエッチなことをしてくれる展開ですかね。フェラチオもパイズリも自主的で、クンニに至っては催促してくるレベルでした。
本番は騎乗位→背面騎乗位→バック→(乳揉み、乳首舐め)→正常位(中出し)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンは無く、背面騎乗位の一部でお尻がちょっとだけ楽しめる程度です。
Scene5:放尿後のお掃除クンニからSEXへ

莉々はるかさんのトイレシーンです。普通に放尿が見られます。
「便座上げればいいのに」とは思いつつ、なるべく長い尺を稼いでと言われているかのようなチョロチョロ系のおしっこがエロかったです。

この手の変態プレイを好む叔父さんなのでワンチャン期待したんですが、顔面受けしないのは残念でした。
ただ、放尿後にお掃除クンニがあり、最低限のルールは守ってくれています。

お掃除後は立ちバックから本番に移行し、立ちバック(中出し)→(トイレから部屋に移動)→(乳首舐め)→(乳揉み)→立ちバック→(パイズリから胸射)。
てっきり疑似本番だと思ってたんですが、男優さんのお尻がメインに映されているアングルでどうも挿入してるっぽかったです。「挿入してるのにこのカメラワーク!?」みたいなのはあったかも。
Scene6:汗だくの身体を舐め合うSEX

汗と称した水滴が主張するシーンです。ベロキスから入り、全身を舐めまわすプレイが行われます。
「舐められている莉々はるかさんに興奮できるか、それとも横ではぁはぁしながら舐めまくっている叔父さんの姿に萎えるか」は見る人次第になりそう。
エロイズム的にはこの莉々はるかさんのルックスとボディーをもってしても苦手寄りでした。

中盤は攻守交代があり、莉々はるかさんに舐めてもらう流れ。
「莉々はるかさんが舐められている際は、舐めている叔父さんが強すぎる!」と思ったので逆なら興奮できるかと思ったんですが、逆は逆で「舐められている叔父さんが強すぎる!」と思ってしまいました。
本番は騎乗位→対面座位→(尻舐め)→バック→(中出し、マン屁)→腰上げ正常位→正常位(顔射)→正常位(中出し、お掃除フェラ、お掃除クンニ)。
バックの一部で結合部が狙われていますが、最初に除いて徐々に真横に逃げてステイする一辺倒です。「またこれ!?」と何度思ったことか。
「親戚の巨乳ちゃんが風呂キャン界隈娘なんだって? じゃあ叔父さんがスミズミまで舐め洗ってあげようネ。 莉々はるか」のトータル評価
希少価値は認めます。刺さる人には刺さりそうだとも思ったので見る人次第かと。
莉々はるかさんが風呂キャン界隈娘なのは魅力を感じられる男性も少なくないと思うんですが、これを舐めまわす男優さんがはぁはぁしすぎなんですよね。
アナルを見ているのではなく、男優さんの横顔を見せられているというか…。相互舐め舐めプレイに発展し、臭いのは莉々はるかさんではなく、叔父さんではないかと思わされるのも地味にキツいです。
足舐めやへそ舐めがあり、お互いに舐め合う展開と局部チャンスが豊富で放尿シーンもあり「今までの莉々はるかさんの作品には無かったテイスト」なので、これが好きならおすすめですが…。
莉々はるかさんだからと脊髄反射で購入視聴するのはいささか危険ではないかとも思いました。


