
「連休中に帰省した妻の妹とカラダの関係を持っちゃって…至近距離に妻がいるのに耳元でコソコソ誘惑されて何度もセックスした6日間【期間限定不倫】 川上奈々美」はセクシー女優・川上奈々美さんが義妹を演じ、姉に隠れて義兄を誘惑する設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:川上奈々美が好き
- 義妹との不倫SEXにそそられる
- 妻に隠れてコソコソしながらの楽しむ様子に興奮する
中出しOKの女優さんだからと言って、最初のSEXシーンから中出しをするような選択をしておらず、この辺はドラマとして練られている気がしました。まぁ「なんでそれがバレないの!?」みたいなことはあったけど。
川上奈々美さんのエッチな誘惑っぷりが素晴らしく、序盤の徐々にエッチに加速していく雰囲気がたまりません。こんなの勃起不可避と言っていいくらいに魅力的すぎる。最初のシーンの開脚騎乗位は必見です。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「連休中に帰省した妻の妹とカラダの関係を持っちゃって…至近距離に妻がいるのに耳元でコソコソ誘惑されて何度もセックスした6日間【期間限定不倫】 川上奈々美」の概要
配信開始日 | 2018/06/10 |
収録時間 | 146分 |
出演者 | 川上奈々美 |
監督 | ビバ☆ゴンゾ |
シリーズ | 連休中に帰省した妻の妹とカラダの関係を持っちゃって… |
メーカー | アリスJAPAN |
レーベル | アリスJAPAN |
ジャンル | ハイビジョン 単体作品 不倫 ドラマ 騎乗位 |
品番 | dvaj00334 |
5年ぶりに東京から帰ってきた義妹の奈々美は学生時代の無邪気さもそのままに、色香を漂わせる女になっていた。ある朝、妻に言われて奈々美を起こしに行くと無防備な寝姿が目に飛び込む。つい魔が差した僕は、彼女のカラダにおそるおそる指を這わせて…。一線を越えてから奈々美はより大胆になっていった。妻がそばに居るにもかかわらず、耳元で誘惑しては肉棒を求めた。
連休中に帰省した妻の妹とカラダの関係を持っちゃって…至近距離に妻がいるのに耳元でコソコソ誘惑されて何度もセックスした6日間【期間限定不倫】 川上奈々美
「連休中に帰省した妻の妹とカラダの関係を持っちゃって…至近距離に妻がいるのに耳元でコソコソ誘惑されて何度もセックスした6日間【期間限定不倫】 川上奈々美」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
アポ無しで妻の妹・川上奈々美さんが泊まりに来るシーンから。
主人公が帰宅するとちょっとした会話、食事シーンなどが用意されています。雰囲気的には「主人公は大人っぽくなった川上奈々美さんに驚いてる」みたいな感じ。
翌朝もドラマは続き、ここでは扉を開けたまま着替える姿が見られます。乳首はチラッと見える程度で、背中を見せながらブラジャーを着けるシーンがメインです。下はパンツ姿が丸見え。
外出から帰宅した後は妻によるお説教なんかもあり、川上奈々美さんの都会っ子っぽさというか貞操観念の緩そうな雰囲気が漂い始めます。邪な気持ちを持っていると「なんかイケそうな気がするー」という典型的なやつ。
Scene2:起こしに行ってエッチな姿にメロメロ

妻に言われて川上奈々美さんを起こしに来たシーンです。特にセクシーな姿に惹かれたって感じもなかったんですが、これまでの展開で既に興味津々だったってことなんだろうか。
胸元は多少開いていてノーブラだったので、さり気なくタッチをするスタート。寝返りを打ったのと同時にお尻が楽しめる体勢になり、ここはめちゃくちゃ良かったです。
お尻もスベスベ&柔らかそうで、思いっきり顔を埋めたくなるくらいには魅力的でした。
パンツ姿を楽しんでいる最中に起床。言い訳をする主人公に対してエッチに迫ってくる川上奈々美さん。
主人公の手を取っておっぱいへと持って行って誘惑するも、ここで妻の邪魔が入ってお開きです。…殺生なシーンだ。
Scene3:仮病を使って自宅待機→妻に内緒でSEX

出かける用事があったにもかかわらず、エッチな誘惑を優先して外出を中止。妻だけに行かせて自分は家で川上奈々美さんとSEXをするシーンです。
ここも誘惑っぷりが素晴らしく、目の前でトップレスになってくれるシーンが〇。手をおっぱいに持っていく感じになり、まさに前のシーンの続きが楽しめます。
ゴリゴリにおっぱいを揉んでいて、決して大きいおっぱいではないんですが、柔らかそうな雰囲気が素晴らしかったです。

ベロキス、乳揉み、乳首舐めを存分に楽しみ、パンツを脱がせてのおまんこ鑑賞へ。川上奈々美さんが股を開いて見せつけている雰囲気、主人公が夢中になって眺めている雰囲気、ともにエロく撮影されていると思いました。
クンニが始まっちゃうともう後頭部の映像でしかなくなってしまうので、あくまで舐め始める前がチャンスです。

クンニ後はお尻側からの手マンへ。ここもある程度はお尻を覗いてくれますが、上記画像がほぼピーク。
左手でお尻を揉みながら右手で手マンのシーンはエロかったけど、局部は全然映っていません。クンニは一部でおまんこが狙われており、ここではアナルが楽しめました。

攻守が入れ替わるとフェラチオがスタート。真横の表情アップが多めで、せっかく全裸なのに無防備なお尻はおろか、裸なのが分かる引きの映像なんかもほとんど用意されていませんでした。
この後は手マンと手コキの応酬、キスの様子を真横から映し、その流れで本番へと進んでいきます。

最初、これ見よがしにゴムを装着する演出から始まるも、正常位でちょっとピストンしたらゴムを外されてしまうシーンあり。あくまで川上奈々美さんがナマでヤリたがる演出がエロいです。
騎乗位は腰使いエロかったのと、開脚をして結合部を見せつけるシーンが最高でした。グリグリやるタイプと上限運動のハイブリッドが素晴らしいです。

背面騎乗位ではお尻も狙われていたものの、男優さんの目線から素直に撮るような映像は少なく、斜め方向から撮影している時間が長かったです。あとは真横→正面に回って表情を狙うような感じ。
開脚騎乗位では惜しみなく結合部を撮ってくれていましたが、お尻についてはちょっと物足りなかったかも。斜め映像はまだ良かったけど、結局真横に逃げちゃうからなぁ。

本番は正常位→(ゴムを外す)→騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位という流れで、最後はお腹に発射。
義理の妹から中出しをねだられ、中出しを決めたらどうしようかと思いながら見ていたので、最後のお腹に発射は良かったと思います。
Scene4:妻に隠れて手コキ抜き

台所に妻がいる状況で、隣の部屋で痴女られるシーンです。
「妻が近くにいるのに」がコンセプトなのでこんなことを言うのは野暮ですが、引き戸が開けっ放しなのは違和感しかなく、これでバレないのは違和感あり。
序盤はキス、手コキ、耳責めみたいなマイルドな展開から始まるも、耳責めでは男優さんの顔芸あり。ただ、いたずらに喘がない点では非常に見やすく、男性の喘ぎ声が苦手な人でも見やすくなっていたと思います。

あとは奥の引き戸の奥に妻の姿をチラチラ確認しながらの手コキや乳首責めへ。表情の作り方や悪戯っ子みたいな笑顔はエロいんですが、脱ぎもタッチも一切ないのはちょっと物足りなかったかも。
終盤は延々と乳首を舐めながらの手コキが続き、手コキで空中発射。最後に精子のテイスティングあり。
Scene5:妻の前でオナニー見せつけ→押し入れでフェラ抜き

仮病なのに妻に看病をしてもらっている最中、引き戸の奥で川上奈々美さんがエッチな姿を見せつけてくるシーンから。
ノーパン状態のスカートをめくり、オナニーを見せつけてきます。
挑発っぷりはエロいんですが、扉がマジで最低限しか開いておらず、お尻の見せつけでちょっと見切れていたのが×。ただ、あえて満腹にさせないエロさみたいなものは再現されていたんじゃないかと。

妻がいなくなった瞬間、隣の部屋に行って絡みがスタート。オナニーで完全に仕上がっているおまんこの味見からです。
クンニでうっとりしている表情が非常にエロく、普段なら「男優さんの後頭部で何も見えない!」と言ってしまいそうな映像ではあったんですが、ここはリアクションを中心に楽しむことができました。

ただ、ちょっと長かったかな…。局部の見えないクンニが延々と続くので、ここの尺は半分でも良かったくらい。
最終的にフェラチオをしてもらえそうな雰囲気なるも、妻の邪魔が入って押し入れに避難し、押し入れで続きが始まります。

押し入れの外では妻が通話をしていて、押し入れの中ではフェラチオがスタート。
映像が暗いうえにアングルも正面一辺倒で脱ぎもなく、よほどシチュエーションが刺さってるとかでもなければScene4の劣化版くらいの印象でした。
最後はフェラチオから口内発射。発射する瞬間の男優さんの演技が大根役者っぽかった気がします。
この後、騎乗位で挿入した風の映像になりますが、おそらく疑似本番です。発射シーンもありません。
実際の映像はサンプル画像ほど明るくないです。
Scene6:夫婦の寝室に夜這い

妻の隙を見ながらSEXすることが日常的になったフェーズかな?隠れて立ちバックでハメるダイジェストのシーンあり。
そしてすぐに夜這いのシーンへと変わり、川上奈々美さんが主人公に夜這いを仕掛けてくることになります。ちなみに妻は隣の布団で寝ており、これがバレないのは不思議ってくらいの接近戦へ。

序盤はフェラチオや乳首責めを中心とした責めが展開されます。川上奈々美さんがひたすら主導権を握るような感じ。
さすがに途中から「これで最後まで行くのはリアリティがないような…」と思い始めたのか、部屋を移動して絡みをリスタートすることになります。移動先の部屋はちょっとだけ明るくなっていて見やすかったです。

ここからは適度に主人公も積極性を見せ始め、抱き合いながらのキス→尻揉みからのスタート。Tバック状態のお尻を揉んでいるシーンは柔らかそうな雰囲気がたまりませんでした。
そしてここでは乳首舐めや手コキをされている最中も乳揉みや尻揉みで応戦しており、女性の身体を触っているシーンが好きな人も楽しめるようになっています。

パンツの上からの手マン→パンツの中に手を突っ込んでの手マンでは股間が狙われていますが、パンツを脱がせてからのクンニは上記画像みたいな感じ。離れ際に局部が映ることもありません。
この後も手マンやクンニが長尺で続き、フェラチオと手マンの応酬やシックスナインを経て、前座位から挿入へ。ちなみにシックスナインは見づらくなったフェラチオでしかなかったです。

本番は前座位→後座位→立ちバック→ソファーを使った立ちバック→側位→(フェラチオ)→正常位という流れで、最後は中出し。

微妙に部屋が暗いこと、モザイクの濃さがやや気になりましたが、どの体位にもそれなりに見応えがあったと思います。
さすがにScene3の開脚騎乗位を超えるような結合部ばっちりのシーンはありませんでしたが、どの体位も「真横すぎて抜けない」みたいなことは無かったです。
「連休中に帰省した妻の妹とカラダの関係を持っちゃって…至近距離に妻がいるのに耳元でコソコソ誘惑されて何度もセックスした6日間【期間限定不倫】 川上奈々美」のトータル評価
妻に隠れてコソコソ義妹とSEXするタイプの作品で、基本的にどのシーンもステルス系。最初のシーンは完全に妻が不在なので開放感があり、部屋も明るくて迫力満点でした。
とりあえず最初のSEXシーンの満足度が高く、ここだけでも抜きどころには困らないと思います。
一方でそれ以外のシーンは着衣要素が強かったり、近くに妻がいることを強調するカメラワークだったりで、コソコソするシチュエーションが好きじゃなければ楽しみにくいかも。
たまに「なぜそれがバレない!?」みたいに突っ込みたくなる場面もありますが、意外と最初は外に出したのに最中的には中出しを決めるなどの演出は凝っているように感じましたし、女優さんから誘惑される作品が好きな人なら楽しめるはず。
