【朝日りん】女捜査官を拘束レ×プ|全裸M字からのピストンバイブで発狂

「潜入捜査官 残酷なる発狂の拷問 Episode-02:その身を嬲られ尽くす若き勇壮の女 朝日りん」はセクシー女優・朝日りんさんが女捜査官を演じ、潜入捜査に失敗して拘束レ×プされる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:朝日りんが好き
  • 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
  • モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい

「全裸V字&M字からの玩具責め」が良かったです。ここが見たくて購入したと言っても過言ではありません。

それ以外は「意味のないドラマ、男優さんたちの言葉責め、おまんこに張り付いて自分だけが楽しむ」の連続です。

全裸M字とかも男優さんが楽しむのは変わらないんですが、おこぼれが多い点で楽しみやすくなっています。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「潜入捜査官 残酷なる発狂の拷問 Episode-02:その身を嬲られ尽くす若き勇壮の女 朝日りん」の概要

配信開始日2022/08/20
収録時間141分
出演者朝日りん
監督キクボン
シリーズ残酷なる発狂の拷問
メーカーBabyEntertainment
レーベルRED BABE
ジャンルハイビジョン 女捜査官 辱め 鬼畜 アクメ・オーガズム 単体作品 拷問
品番dber00161

入局試験において抜群の成績だった篠崎涼子は、身分を隠して凶悪な犯罪組織への潜入捜査を行う。しかしある日、トラップを仕掛けられ、正体がバレてしまう。ついに捕まってしまった彼女は、凶悪な牙を剥き出しにした輩たちに取り囲まれ、恥辱と屈辱にまみれたおぞましい拷問を受ける。彼女は快楽奴●に堕ちて売り飛ばされてしまうのか?涼子の運命や如何に?

潜入捜査官 残酷なる発狂の拷問 Episode-02:その身を嬲られ尽くす若き勇壮の女 朝日りん

「潜入捜査官 残酷なる発狂の拷問 Episode-02:その身を嬲られ尽くす若き勇壮の女 朝日りん」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

捜査官としての活動風景からです。

いつものパターンと切り捨ててしまったらアレですが、冒頭のドラマにはさほど意味がありません。

冒頭のドラマは約14分半程度。

Scene2:着衣緊縛玩具責め

潜入捜査を試みるもあっさり捕まります。毎回思うんだけど、しっかり銃を構えた状態から負けてるので完全な力不足っていうね。

せめて「人質を取られたせいで~」とか「不意を突かれて~」みたいなのがほしいところ。

目隠し拘束から始まるも速攻で目隠しを外し「果たしてこれが必要だったのか」みたいなのも気になります。

効果不明の媚薬の使用、BGMの使い方なども安っぽさが際立っていて好みじゃなかったです。

あとは男優さんがセリフをひたすら喋りながらのボディータッチと玩具責めです。返す刀で朝日りんさんも暴言を吐きますが、セリフ割合は1:9で男優さんですかね。

緊縛も雁字搦め過ぎてエッチな部位があまり見えません。特に足を開けない状態は魅力薄なので1回見たら十分かも。

続いて片足を上げさせた状態で仕切り直しになります。これが再生開始から約41分経過後。

内容はこれまでと一緒ですが、パンもろや股間の雰囲気が味わえる点で若干パワーアップしています。

ただ、股間には5個も6個も玩具が集結し、相変わらず男優さんたちが喋り倒すばかり

玩具の種類が変わったり、もう片足を持ち上げてM字開脚みたいになったりするものの、やってることが同じすぎて差別化には思えなかったです。

こんなことを言ったら身も蓋もないですが、徐々に過激になっていくのでこのシーンは飛ばしていいかも。

パンツずらしからの手マンはそれなりに見応えがありましたが、濃いモザイクをかいくぐって抜き挿しが楽しめるほどではなく、心なしか「そういうのが始まったら一気に引きの映像が増えた」気がしました。

Scene3:四つん這い拘束玩具責め

下着姿での四つん這い拘束です。やることは同じですが、初っ端に下着を取っ払う点でも格段にパワーアップしています。

朝日りんさんは色白で裸体が綺麗な女優さんなので、黙って裸を見せてくれるだけでかなりエロいと思いました。

むしろ男優さんたちが喋ってあれこれするのが邪魔にすら感じるレベル

前半はクンニをメインに進行され、頭が離れた際にはアナル接写があります。

ただ、これだけ無防備な全裸四つん這いが続くのにおまんこはほとんど映りません

男優さんが頭や手を突っ込みっぱなしで、その手にすらモザイクが入るため、女性器周りを見せてもらった感はないです。

後半は玩具責めになり、男優さんの手が玩具に変わるだけでした。

スパンキングも弱パンチで雰囲気にもなっていません。

Scene4:V字開脚&M字開脚で玩具責め

全裸V字開脚からのスタートです。やることは一緒ですが、景観は間違いなく今まででぶっちぎりにエロいので「このシーンだけ見ればいい」とすら思います

ずっとおまんこに張り付いている男優さんがいるので、基本的にはこの人が離れる瞬間待ちですかね。

触ってる雰囲気が楽しめる方は問題ないですが、さすがに手のひらを広げて動かすだけの手マンは男優さんの手でしかなく、もうちょっと考えてほしかったです。

続いてM字開脚です。V字もM字もほとんど同じだと思うんですが、最初からピストンバイブを使用する点でハードさはここがピークだと思います。

一方、この時点で朝日りんさんはもう言い返してこないくらいにグロッキーなので、男優さんが伸び伸び喋り続ける点で良し悪し。

おまんこに抜き挿ししている様子はこれまでのシーンと比べると別格です。抜くならここ一択かも。

Scene5:グロッキー状態で3P

3Pです。1人はキスやおっぱい、もう1人はクンニを堪能するようなスタートになります。おまんこは見せてくれません。

これまで緊縛されていたこともあり、美肌に残った跡が生々しいです。

フェラチオはサクッと終わり、すぐに挿入へ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→側位→バック→(局部接写)→騎乗位→騎乗位→バック(中出し)→立ちバック(中出し)→松葉崩し→正常位(胸射)。

松葉崩しで結合部は狙われていますが、おまんこの雰囲気は前のシーンの方が断然楽しめたので、よほど3Pが好きな人とかじゃなければScene4の方が楽しめると思います。

「潜入捜査官 残酷なる発狂の拷問 Episode-02:その身を嬲られ尽くす若き勇壮の女 朝日りん」のトータル評価

Scene4の「全裸でV字開脚、全裸でM字開脚からの玩具責め」はリピートすると思います。それ以外はもういいです。

やることはラストの3P以外全部一緒で「複数人の男優さんが延々と言葉責めのようなものを行いながら手か玩具で責め続ける」のみ。

場面によって朝日りんさんの衣装とポーズが変わるだけなので、着衣の上から玩具を当てるやつとか男優さんの手と玩具しか映らない四つん這いはもうお腹いっぱい。

エロイズム的にはScene4のためにお金を払ったと割り切れましたが、男優さんの存在がプラスに働いてる場面は少なく感じましたし、この手の作風がよほど好きな方以外にはおすすめしません。

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