【佐知子】制服拘束玩具責め|終盤の全裸+マシンバイブ責めが見所

「淫獣猟奇倶楽部 ~妖艶美少女イキ地獄~ 哀愁拷辱ver. Part6:柔肌を蹂躙する狂気の縄に永遠なる絶頂を繰り返す令嬢乙女 佐知子」はセクシー女優・佐知子さんが悪い大人たちからから拘束玩具責めされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:佐知子が好き
  • 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
  • 拘束状態での玩具責めを長尺で楽しみたい

制服姿と全裸状態が用意されていますが、全裸までは男優さんがベスポジを独占するばかりで全然楽しめなかったです。

カメラが男優さんに気を遣って斜めからしか狙っておらず、無修正でもおまんこは見えなかったであろう映像が大半+濃いモザイクなのが残念でした。

一方、全裸でのマシンバイブは見たい部分がしっかり見えて良かったので、このシーンを見るために購入したと言っても過言ではないです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「淫獣猟奇倶楽部 ~妖艶美少女イキ地獄~ 哀愁拷辱ver. Part6:柔肌を蹂躙する狂気の縄に永遠なる絶頂を繰り返す令嬢乙女 佐知子」の概要

配信開始日2020/10/25
収録時間143分
出演者佐知子
監督キクボン
シリーズ淫獣猟奇倶楽部 ~妖艶美少女イキ地獄~
メーカーBabyEntertainment
レーベルRED BABE
ジャンルハイビジョン 単体作品 羞恥 縛り・緊縛 拷問 巨乳 女子校生
品番dber00084

某有名私立女子校「エマニエール女子学院」に通う資産家の令嬢さちこ。父親は学院の理事でもある。龍岡という男がこの父親とビジネス上でトラブルが勃発。娘のさちこを狙い、奴●化しようと企てる。勉学に励む純粋な女子を罠に嵌め、圧倒的な拷虐で淫乱ドMオンナに改造していく。穢れを知らない美少女が狂うほどに男魂を求めていく様は必見!!

淫獣猟奇倶楽部 ~妖艶美少女イキ地獄~ 哀愁拷辱ver. Part6:柔肌を蹂躙する狂気の縄に永遠なる絶頂を繰り返す令嬢乙女 佐知子

「淫獣猟奇倶楽部 ~妖艶美少女イキ地獄~ 哀愁拷辱ver. Part6:柔肌を蹂躙する狂気の縄に永遠なる絶頂を繰り返す令嬢乙女 佐知子」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

女子校生設定の佐知子さんが悪い男たちに捕まるシーンから。本作は眼鏡なしバージョンです。

会話中に媚薬か何かを注射→目隠しして縛り終わったらプレイが始まります。

冒頭のドラマは約24分程度。

Scene2:制服姿で拘束玩具責め

目隠しを外して口枷を装着し、ボディータッチからのスタートです。

足を閉じた状態で拘束しているため、パンチラくらいは楽しめても開脚などはありません。

1人は身体を触り続け、もう1人が縛り方を変えていきます。両足を上げさせると股間が見やすくなって良かったです。

ただ、悪そうな大人たちが筆で身体をなぞるばかりで「プレイはこれで合ってる?」とは思いました。相手が中学生でももっとエッチなことをしそうだけどなぁ。

中盤は玩具責めになりますが、パンツの上から玩具を当てるのみです。

口枷効果でよだれまみれの口元を舐めるとかもなければ、パンツをずらしておまんこを覗くなどの気配すら見せません。

Scene3:パンツあり+ガニ股高速で玩具責め

再生開始から約53分が経過する頃、カットが入って拘束状態が大幅に変化します。ガニ股拘束は〇、この期に及んで電動ハブラシであれこれするのは×。

1時間3分が経過する頃、ようやくパンツをずらしてモザイクが必要な映像になりました。ただ、べスポジには男優さんが居座り、ひたすら玩具を当てるのみ。

おまんこは濃いモザイクと男優さんの手によって隠され、ただただ男優さんが羨ましいだけの時間が続きます。

おまんこ触り放題の役得感に羨ましさこそあれど、このシーンで抜きたいとは思わなかったです。

Scene4:下半身丸出し+四つん這いに近い体勢で玩具責め

お尻を向けさせた体勢に変え、ようやくパンツが脱がされます。相変わらずベスポジは男優さんが独占し、バイブ責めも挿入感は微妙でした。

そもそもお尻側を撮らない時間も長く、カメラが男優さんに気を遣って踏み込まない映像が多すぎる。

男優さんが正面でバイブ責めを行っているため「カメラはどこまで行ってもちょっと離れた斜めからしか撮れない」みたいな感じです。

Scene5:下半身丸出し+片足上げ拘束で玩具責め

制服っぽさを残しつつ、おまんこが最も眺めやすい姿勢にさせての拘束玩具責めです。

ただ、ポーズは魅力的になっても映像的には変わりません。男優さんがべスポジを独占し、カメラに映るのはおこぼれの真横アングルがメインでした。

自分がこのプレイに参加できるなら最高に楽しめたでしょうが、映像になると魅力は半減していると思います。

魅力的な体勢なのにサンプル画像がワンパターンの時点でお察し。

Scene6:全裸M字開脚でマシンバイブ

全裸にしてM字開脚拘束からマシンバイブでゴリゴリに責めるシーンです。

おまんこの見え具合は別格なので、よほどセーラー服にそそられるとかでもなければ「このシーンを見れば十分」かも

後半は電マが出てきておまんこが見づらくなってしまう場面もありますが、今までのシーンに比べたら別格にエロいと思いました。

Scene7:拘束玩具責めの延長でSEX(撞木反りが〇)

マシンバイブでガンガン責めまくった流れで本番シーンが始まります。

序盤はそのまま拘束状態からのスタートで、途中で縄を解いてのプレイへ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は屈曲立位→(縄を解く)→(キス)→(乳揉み、乳首舐め、手マン)→(フェラチオ、馬乗りイラマチオ、パイズリ、シックスナインなど)→バック→背面騎乗位→撞木反り(ハメ潮)→側位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除パイズリ中にパイズリ挟射。

見所は撞木反りでの突き上げとハメ潮ですかね。結合部はモザイクが濃すぎてイマイチでした。

「淫獣猟奇倶楽部 ~妖艶美少女イキ地獄~ 哀愁拷辱ver. Part6:柔肌を蹂躙する狂気の縄に永遠なる絶頂を繰り返す令嬢乙女 佐知子」のトータル評価

セーラー服の場面では男優さんばかりが楽しみ、エロい内容が映像に反映していない気がしました。

「男優さんがおまんこの真ん前に陣取って玩具責め→カメラが正面から撮れない」みたいなことが多すぎる

マシンバイブのシーンは邪魔者がいなくなり、全裸の雰囲気がたっぷり楽しめます。ぶっちゃけScene6に全魅力が集約されていると言っていいレベルです。

ラストの申し訳程度のSEXも悪くなかったですが、SEXが見たいなら他作品を見ればいいので…。拘束玩具責めは楽しめる時間が少なく、あまり満足できなかったのでおすすめしません。

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