
「出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 白峰ミウ」はセクシー女優・白峰ミウさんがOLを演じ、出張先の相部屋で上司とSEXをしてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:白峰ミウが好き
- OL×上司設定にそそられる
- ドラマ上の心理描写はどうでもいい
- ずぶ濡れの身体に興奮する
「白峰ミウさんには演技をする気があったんだろうか…」と思いました。
過去作の展開をまんまなぞっただけで、セリフ量も少なく、嫌いなはずの上司の前で泥酔して以降はヤラれっぱなしです。酔いは覚めたはずなのに嫌そうな顔で素直にフェラチオ、気付いたら完堕ち。
ずっと部屋の中が雨漏りしてるレベルで身体がずぶ濡れになっており、それを男優さんが舐めとる映像ばかり。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 白峰ミウ」の概要
| 配信開始日 | 2025/11/07 |
| 収録時間 | 124分 |
| 出演者 | 白峰ミウ |
| 監督 | イナバール |
| シリーズ | 出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 中出し OL 寝取り・寝取られ・NTR 巨乳 単体作品 |
| 品番 | dass00805 |
【白峰ミウ衝撃専属!祝1本目!】大嫌いな上司と一緒に向かった出張先で、急な豪雨。台風一過を待とうと2人で飲んでたら、酔いすぎたミウ。じっとり濡れたスレンダー美白ボディを前に上司は我慢できず…。スラっと伸びた長い肢体を味わい舐めシャブり。最低男の反り立つ肉棒で子宮を突かれ、イヤなのに仰け反り絶頂。理性ぶっ飛びツユだく濃厚ディープキス。愛液まみれのペニスを下品じゅるるフェラ。淫乱フェロモン撒き散らしだいしゅきホールド騎乗位ピストン。Gスポット直撃中出しアクメで脳髄とろけイキ。汗だくヌルびちょで絡まり、遺伝子レベルで重なる身体。恋人も仕事も忘れ、朝がきても本能のまま体液混ぜ合わせる密着性交。
出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 白峰ミウ
「出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 白峰ミウ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

出張先で豪雨に見舞われて帰れなくなるシリーズ恒例の流れ。冒頭は上司役の男優さんがメインです。
商談終わりに飲みに行くまではいいとして、なぜ嫌いな上司の前で酔いつぶれるまで飲んだのか…みたいな部分もシリーズ恒例でした。
Scene2:ずぶ濡れの酩酊状態でSEX開始

寝落ちしている白峰ミウさんが風邪を引かないようにと濡れたスーツを脱がそうとしたタイミングでエロい方向へ。
黒パンスト、パンチラ、透けブラ、腋などに誘惑される感じ。
ブラジャーありきの乳揉みや乳首舐めではカットが入るたびに胸元に汗っぽいものが演出されており、濡れた身体の演出にしては×。

媚薬モノの汗にしてもひどく、男優さんがこれをチュパチュパする時間が長めでした。
目を覚ましてもさほど抵抗しないため、チュパチュパを続行しつつ、パンツに手を突っ込む→パンツを脱がせて速攻でクンニのコンビネーションです。おかげでおまんこが全然見えません。

本番は正常位→バック→後座位→正常位→騎乗位→対面座位→正常位という流れで、最後は中出し。
結合部は騎乗位のお尻アングルで少しだけなので、結合部見たさにAVを見ている方はスルーでいいレベル。
Scene3:シャワー室に乱入してフェラ抜きを要求

シリーズ恒例のガラス張りのシャワーを見て「ビジネスホテルじゃないんかい!」という突っ込みから。
白峰ミウさんのシャワー中に乱入し、今度はシャワーの水滴をチュパチュパ。
明るい部屋で全裸が拝めるのはありがたいんですが、酔いも覚めてるだろうに「勝手に入ってこないでください!」とかが一切ないです。

まっさらなお尻を撮らずの尻揉み→頭を突っ込んでのクンニになるため、白峰ミウさんの裸を手や頭で隠されている気になりました。
嫌がってる&そこまで強要もしてないのにフェラチオとパイズリをしてもらい、1発目は口内発射。その後、疑似本番へ。
ローアングルからの手マンはエロいと思いましたが、最中にカメラが何度も表情を狙いに行くのは良し悪しですかね。黙って全身を撮っててほしかったなぁ。
Scene4:彼氏と通話後に完堕ちSEX

シャワー後に彼氏と通話→ボディータッチでちょっかいを出されるシーンから。
音声的には彼氏との会話、その間におっぱいが楽しみ放題なのは羨ましいんですが、乳揉みが終わると乳首舐めとクンニに移行するんですよね。このチュパチュパは飽きるほど見た。

シャワー後なのに身体がずぶ濡れで「最初はこんなに濡れてなかった=身体を拭かなかったわけではない」と考えたら、雨漏りを疑うレベルでひどいです。不自然さが際立っています。
通話も通話でひどく、喘ぎ声に気付かない彼氏がポンコツっぷりを披露しただけで、通話が終わると完堕ち→白峰ミウさんのターンに。

シックスナインや顔面騎乗でお尻が映る時間は多いのに、お尻そのものじゃなくてずぶ濡れの水滴に目が行くんだよなぁ。
本番は騎乗位→対面座位→騎乗位→(フェラチオ)→正常位→側位→バック(中出し、お掃除フェラ)→対面座位→正常位(中出し、お掃除フェラ)→騎乗位でフェードアウト。

ここも1st SEXと一緒で騎乗位のお尻アングル頼みです。水滴にしか目が行かない以上、これはノイズが大きすぎる。
開脚騎乗位で結合部が撮られている時間は一部のみ。男優さんのお腹と被せ気味に狙われていました。
Scene5:ダイジェスト
- シャワー室で立ちバック
- ソファーで前座位
- ベッドで騎乗位
上記のダイジェストです。
シャワー室はScene3で撮り貯めたっぽいやつ、ソファーとベッドは部屋を暗くしつつの露骨な疑似本番でした。
Scene6:早朝のSEX(なぜかずぶ濡れ+疑似本番)
早朝、同時に目を覚まして白峰ミウさんの責めから。ここもなぜかお尻がずぶ濡れ。
Scene4以降、完堕ちしてからは男優さんも喘ぐようになっているので、男性の喘ぎ声が楽しめないと厳しいです。
乳首舐めやフェラチオがメインで続き、最終的には騎乗位で挿入したっぽく見えて終了します。
「出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 白峰ミウ」のトータル評価
過剰な汗?水滴の演出とカメラワーク、唐突すぎる完堕ちが好みじゃなかったです。
集中豪雨がテーマなので最初の透けブラだけで終わっちゃうと「豪雨要素は最初だけ」と言われるのを危惧して部屋にも台風を招き入れてるんだろうか。
別に水滴そのものがエロくないわけじゃないんですが、濡れてる身体をエロいと思える人でも「ここで何で濡れてるの?」は引っかかると思います。カットの度に白峰ミウさんだけがずぶ濡れ。
カメラも頻繁に顔に逃げることが多く、正常位では「全身から表情アップになり、全身に戻ったら男優さんが密着している」みたいなパターンが多くて残念でした。
水滴のせいで男優さんがチュパチュパしてる横顔の映像も多く、もはや中田一平氏のファン向けまである。



