
「トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 五日市芽依」はセクシー女優・五日市芽依さんがジムに通う人妻を演じ、トレーナーとの不倫に没頭してしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:五日市芽依が好き
- 五日市芽依さんのトレーニー設定が見たい
- ドラマのクオリティや辻褄は求めない
夫に好かれ続けたいという理由でジム通いを決めたのに、露骨なセクハラをなぜか受け入れ、以降はSEXに夢中になります。
「え、それが許されんの?」と引っ掛かってしまうと置いてけぼりにされるタイプのドラマでした。
何より手マンで男優さんがカメラにおまんこもお尻も見せる気がないレベルでガードしているのがガッカリで、ドラマもエロも全然楽しめなかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 五日市芽依」の概要
| 配信開始日 | 2025/05/23 |
| 収録時間 | 140分 |
| 出演者 | 五日市芽依 |
| 監督 | 三島六三郎 |
| シリーズ | トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 アクメ・オーガズム 寝取り・寝取られ・NTR 巨乳 バック 潮吹き |
| 品番 | dass00648 |
ダイエットのためにジムに入会した芽依は、トレーナーのセクハラ指導に汗とマン汁でグッショリ。「私は人妻です!」と抵抗するが、マッスルピストンに今まで味わった事のない絶頂を体験!特にバックピストンが強烈で、子宮をエグられるような快感に汗も潮も吹いて痙攣アクメ!何度もイキ狂って、旦那以外の精液(プロテイン)を膣奥に注がれて理性崩壊!快楽に溺れた芽依は、不安に思う旦那をよそに今日も寝取られにジムに通う。
トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 五日市芽依
「トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 五日市芽依」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

結婚後に太ってしまい、夫の前で綺麗でいたいことを理由にジム通いを決意するシーンから。
冒頭に着替えの盗撮シーンがあります。

以降はしばらく健全なトレーニングが続き、徐々にトレーナーのボディータッチがそれっぽくなっていく流れ。
ロングスパッツでのトレーニングはそれだけで微エロ要素があり、一部には半ケツや露骨な乳揉みなどの描写もありました。
ちなみに本作は「トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 美園和花」から約9ヶ月ぶりのシリーズ2作目です。
Scene2:トレーニング中のセクハラがなぜかSEXに発展して許される

バランスボールを使ったトレーニング中に乳揉み、ロングスパッツを微妙に下ろしてアナル鑑賞などからスタート。
シリーズ前作もそうだったけど、欲求不満にしてもすんなり行き過ぎでは?ドラマの辻褄は合っていません。
おっぱいもお尻も好きにちょっかいを出して全然抵抗もされず、恋人同士でも「やめてよ」とかありそうだけど。

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本番はエアロバイクに跨らせた状態で立ちバック→後座位→ベンチで四つん這いにさせて立ちバック→(フェラチオ)→後座位→前座位→屈曲立位→(クンニ、手マン)→立ちバック(ハメ潮)(中出し)。
手マンなんかも男優さんの手の沈み方はエロいけど、肝心な部分を覆い隠すような手付きが残念でした。
前座位でちょっとだけアナルが楽しめる場面はありましたが、結合部に対しては消極的で、何より「なんでこのSEXが成立するの?(嫌がらないのは合ってるの?)」という戸惑いの方が大きいです。
Scene3:トレーニング中に悪戯をして手コキ抜きへ

ダンベルトレーニングから始まりますが、すぐに乳揉みへ。
真面目風なトレーニングを促すセリフを喋りながら乳首をイジり倒すので、真面目に見ていいタイプのドラマなのかどうかも分からねー。
悪い意味で真剣にふざけてる。

その後、逆さイラマチオなども楽しんでいましたが、不自然な汗なども含め、エロくはないです。
四つん這いフェラ中のお尻アングルも前作はノーパンだったと思ったけど、ここではパンツ姿となっています。
最後は手コキ、主観フェラ、主観パイズリなどが続き、手コキで胸射→お掃除フェラ。
Scene4:トレーニング中の玩具責め

ダンベルトレーニングに始まり、またすぐにエロい展開へ。
手マンではまたアナルとおまんこを同時に覆い隠すようにし、ウェアでバイブを固定します。
四つん這いにしてのバイブ責めではアナルが楽しめる時間がちょっとありましたが、おまんこの要素はなく、ほとんどが真横アングルでアナルも一部のみです。
電マ責めはお尻が楽しめる時間がそこそこあったものの、「モザイクを入れたくないのかな?」と感じるくらいに局部は隠されていました。
Scene5:シャワー室で疑似本番
お風呂で洗体です。
いつものダスッ!なら背景を暗くしてくるので、明るいままの状態は良い意味で新鮮味がありましたが、湯気に対する配慮がなく、露骨な疑似本番で映像のクオリティは良くないです。
エッチな部位よりも男優さんの顔の方が目立っています。
Scene6:夫に内緒で寝室で不倫SEX

夫との夜の生活に満足できず、トレーナーを自宅に呼んでの不倫SEXです。サンプル画像よりも実際の映像の方が見やすい、珍しいパターン。
序盤はおっぱいやお尻、おまんこへの愛撫が続き、着衣を残しながらもオーソドックスな運びに見えました。
手マンは相変わらず隠す手付きですが、カメラが低い位置から覗くように撮っているシーンはおまんこが撮れています。

ほぼフル着衣状態でフェラチオが始まり、パイズリでトップレス、その後にオイルまみれにする過程で全裸になります。
オイルまみれにしたおっぱいにおちんちんを擦り付けるシーンが良かったです。
ただ、手マンは相変わらず意地悪なやつ。SEXのテクはあったとしても見せ方がひどすぎる。
『「なるべくおまんこもお尻も隠してください」と言われたら全男子がこれをやりそう』って手付きなんですよね。

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69後、本番はバック→片足上げバック→松葉崩し→正常位→寝バック(中出し)→(クンニ)→対面座位→騎乗位→(クンニ)→正常位→座り側位→腰上げバック→背面座位→バック(中出し?)。
媚薬を使ったかのように身体を反る場面が散見され、局部チャンスはそれなりです。結合部は微妙でした。
寝バックは抜き挿しまでは微妙ですが、高い位置からお尻が撮られている時間が長いのは〇。
「トレーナーの子宮をエグるバックピストンにイキ堕ちして毎日寝取られに通う巨乳妻 五日市芽依」のトータル評価
ドラマが雑なのは前作と一緒で「なんでそうなんねん」という入りです。
スポーツ系衣装の五日市芽依さんを楽しみたいなら悪くないとは思いますが、前作ほど尖った部分(ハメ潮、マン屁、結合部など)がなく、抜きどころは微妙に感じました。
真横アングルが多く、手マンを狙いに行っても男優さんに手で覆われてるんですよね。これがとにかく多い。
変にエアロバイクを利用したSEXも見づらいだけで見応えがなく、残念なクオリティだと思います。



