
「女将さんと一泊二日の自由恋愛。予約が2年は取れない おもてなしご奉仕旅館。 三舩みすず」はセクシー女優・三舩みすずさんが女将を演じ、べしゃりの達人を迎えておもてなしをする設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:三舩みすずが好き
- 北こうじ氏の大ファンで、彼なら何をしても許せる
- 男優さんが横で喋り続けても興奮できる
風俗モノとかで「男優さんがいの一番に楽しんでる映像に興奮できる人」だけが本作を楽しめるスタートラインに立てます。
見る側の人を一切考慮せず、とにかく自分が楽しみまくっていました。「あなたのべしゃりを目当てに買ったわけじゃないんです」と声を大にして言いたい。
「プレイしてお金をもらえる風俗感覚で出演してませんか?」と言いたくなるようなやつで、三舩みすずさんの裸をもってしても満足度は↓↓。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「女将さんと一泊二日の自由恋愛。予約が2年は取れない おもてなしご奉仕旅館。 三舩みすず」の概要
| 配信開始日 | 2022/02/18 |
| 収録時間 | 147分 |
| 出演者 | 三舩みすず |
| 監督 | 三島六三郎 |
| シリーズ | — |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 パイズリ フェラ 巨乳 中出し 女将・女主人 単体作品 |
| 品番 | dasd00971 |
次の予約は2年後。口コミで広まったそのサービスは、女将さんとの一泊二日の自由恋愛。最高峰のおもてなしで、客は満足間違いなし。旅館に到着早々、即尺全身リップサービス。お風呂での洗体。わかめ酒。男の願望を次々と叶えてくれる夢の旅館。
女将さんと一泊二日の自由恋愛。予約が2年は取れない おもてなしご奉仕旅館。 三舩みすず
「女将さんと一泊二日の自由恋愛。予約が2年は取れない おもてなしご奉仕旅館。 三舩みすず」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:即尺フェラのサービス

男性客を玄関先で出迎え、そのままベロキスからフェラチオへ。手コキとフェラチオが交互、あるいは同時に繰り返されます。
即尺みたいなことで言えば最初がピークで、中盤以降になって脱ぎがあるわけでもなく、男優さんが立った状態から寝転ぶ程度の差しかありませんでした。
最後はフェラチオから口内発射→お掃除フェラ。
主観になる部分はありますが、徹底されるわけでもなくて中途半端だった気がします。
Scene2:べしゃりながらソープごっこを満喫

部屋に案内され、次は何が起こるかと思ったら「他愛ない会話→健全なマッサージ」で結構な時間を使われました。このシーンは本当に必要だったんだろうか。
その後、お風呂に白装束みたいな衣装で入ってきて洗体サービスへ。
裸が出た瞬間に一気にエロさが増すも、すぐに密着しての洗体になるのが良し悪しです。明るい中、もうちょっとじっくり裸を鑑賞したかった…。

後半はちょっとしたソーププレイっぽくなります。
M男っぽい主張が気になったり、たわし洗いは真横アングルばかりでお尻も陰毛も楽しめないなど、カメラワークにも不満が残りました。
Scene3:べしゃりながらのわかめ酒や玩具責め

夕食のシーンからリスタート。「お口、あーん」などの恋人みのある演出もありましたが、どうせなら「トップレスでお酌」くらいのやつが見たかったです。
おまんこ鑑賞はローアングルから狙われており、こういうことを要求できるシチュエーションのエロさも〇。ただ、横で男優さんが喋り倒します。
「おぉーいいねー、おぉーいいよー、濡れてるねー」とか聞かされれば聞かされるほど、見てるこっちは冷めました。
わかめ酒を楽しむのも男優さんのみ。手マンの一部ではおまんこも撮れていたものの、大半はあくまで実況解説みたいな形で声を聞かされるだけ。
玩具責めや手マン、クンニなどで延々とおまんこを責めまくるも「それを楽しんでいる男優さんの姿」でしかなかったです。
Scene4:べしゃりの達人による夜SEX

夜のSEXかな?白い着物で乳首舐めとかそれ系の奉仕から入り、男優さんは喋りを休むことなく、三舩みすずさんのサービスを堪能してました。
いや、確かに女将さんと一泊二日の自由恋愛なので、男優さんに求められている演技は「めいっぱい楽しむこと」とは理解してるんだけど…。
AVを見てる側として「一番楽しいのが男優さん、こっちに見せられるのは楽しんでいる姿」じゃ満足度は高くならんて。

69でふんどし姿が披露されるまでは着衣率も高かったわけで、もはやふんどしからのハミ毛すら魅力に薄く、メインは男優さんの解説とフェザータッチだからね。
良かったのは豪快な乳揉み、一部の股間アングル、ふんどしを取った直後のくぱぁなど。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は騎乗位→対面座位→立ちバック→背面騎乗位→騎乗位→(顔面騎乗)→正常位(中出し)。
結合部を楽しむなら背面騎乗位がおすすめです。
映像的には乳揉み正常位なんかも良かったんですが、男優さんの実況や「んっ!んっ!」言いながらの密着キスが付いてくるのがなぁ。
Scene5:お風呂でおまんこを徹底ガードするクンニ三昧

夜のデートから混浴になり、おっぱいを楽しむシーンへ。
入浴前にかけ湯をしているシーンは唯一男優さんに邪魔されずに女体が眺められる点で良かったです。
あとは顔面騎乗やクンニ、手マンの類を繰り返すも映像的にはおっぱいが限界点でした。おまんこは男優さんが独占します。
本番は立ちバック→対面座位。疑似本番にも見えたけど、もはやどっちでもいい。
Scene6:早朝フェラからべしゃりSEX

朝もフェラチオで起こしてもらい、嬉しさ爆発で女将にベロキスするシーンから。
結構な大人がバブみのある絡みをしていて、しっかり楽しんでいます。見てるこっちが引いてしまうほどに主役。

「自分がこの立場になれるなら」の余地が入り込めないというか、1ミリも感情移入できないので「ただ、映像を見せられるだけ」なんですよね。
映像を見せられるだけだと「男優さんほど楽しめてない」のがストレスになります。羨ましさや楽しさを共有するのではなく、自慢されてる不快感に近いかも。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→騎乗位→背面騎乗位→バック→立ちバック→(クンニ)→松葉崩し→正常位(中出し)。
仮にこれが無修正だとしても、音声的に難がありすぎるのでまた見たいとは思わないです。
「女将さんと一泊二日の自由恋愛。予約が2年は取れない おもてなしご奉仕旅館。 三舩みすず」のトータル評価
上手く言えませんが「こんなに裸の綺麗な女将がいて興奮できないってすげーな」って思いました。
横で延々と喋り続ける男優さんのセリフがエロさをことごとくかき消すんですよね。
エロい映像を見ている横で「お経、競馬実況、野太い喘ぎ声を延々と聞かされる」みたいなことに近いかも。クンニでのガードも鉄壁すぎるって。
浴衣は似合ってて美ボディも相変わらず魅力的ではあったので、これをVRで出してほしいです。


