
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 川上ゆう 波多野結衣」はセクシー女優・波多野結衣さん、川上ゆう(森野雫)さんが人妻を演じ、催眠洗脳されてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:波多野結衣 川上ゆう(森野雫)が好き
- 挿入すると洗脳が解ける設定にそそられる
- 逆3Pが見たい
2人とも演技が上手すぎてびっくりしました。ゆえに「夫の演技の拙さ、主人公がやることが余計に見える」などの弊害が生まれていた気がします。
「こんなにエロい女優さんが2人も揃ってるのにあまりエロくないような…」とも思ったので、シリーズ特有の設定(挿入中は洗脳が解ける)が刺さってない場合は注意した方が良いかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 川上ゆう 波多野結衣」の概要
| 配信開始日 | 2019/04/20 |
| 収録時間 | 122分 |
| 出演者 | 波多野結衣 川上ゆう(森野雫) |
| 監督 | 三島六三郎 |
| シリーズ | 催●洗脳された○○は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた。 |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 巨乳 ドラマ 人妻・主婦 中出し |
| 品番 | dasd00523 |
シリーズ第5弾。妊活中の結衣は美人女医『川上ゆう』が経営する産婦人科に通院していた。ゆうは催●アプリを持つ京に目をつけられてしまい、洗脳されてしまう。たまたま訪れた結衣もまたその毒牙に蝕まれ、京に孕まされるまで中出しされるのであった。
催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 川上ゆう 波多野結衣
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 川上ゆう 波多野結衣」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
道で見かけた川上ゆうさんに目を付け、ストーカー行為→女医(産婦人科)であることが発覚→洗脳の流れです。
洗脳はいつものスマホを見せるだけで成立するやつ。
Scene2:女医を洗脳してオナニー鑑賞
「男一人でどうやって産婦人科に?」と思ったら、この後で妻が来る設定にしての洗脳でした。
序盤はオナニー鑑賞がメインで、隙間時間にパンツの隙間からおまんこが覗けるシーンも。美巨尻が素晴らしく、パンツを脱いだ直後のローアングルが最高でした。
しいて言うと、洗脳というか川上ゆうさんの一人演技で完結するレベルなんですよね。男優さんがあれこれやらせるのではなく、男優さんの合いの手が邪魔になってるレベル。
Scene3:波多野結衣パート

患者として現れた波多野結衣さんを診察するシーンです。
川上ゆうさんは洗脳済みなので、信頼できる先生として紹介させてのお医者さんごっこでした。

後ろに夫を待機させつつ、洗脳していない状態でおっぱいが触り放題&おまんこイジり放題がマジで良かったです。
モザイクはめちゃくちゃ濃いですが、局部はかなり狙われています。

レ×プでは川上ゆうさんが夫を抑えることに軽く成功しており、この辺の辻褄は気になるところ。
波多野結衣さんを洗脳するまでは暴れててレ×プっぽい一方、映像が全然エロくありません。
洗脳後はもう波多野結衣さんの演技だけで成立しており、これも男優さんがあれこれ喋る必要性がないというか「黙って女優さんに任せておけばいいのに」と思ってしまいました。

前戯はおまんこが映らないクンニ、フェラチオがメインです。洗脳の演技以外で見応えなし。
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本番は正常位→正常位→(キス)→バック→寝バック→立ちバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→腰上げ正常位→正常位(中出し)。
寝バックでちょっとだけお尻が映るくらいでした。
結合部は映ってませんが、おねだりの演技が可愛くて魅力的&挿入中はレ×プっぽい雰囲気が良かったです。エロい部位が撮れてたら完璧だったと思います。
Scene4:川上ゆうパート

2人を川上ゆうさんの自宅に持ち帰り、川上ゆうさんの夫が寝ているの横での洗脳レ×プです。
途中で夫が起きますが、前のシーンで役回りが変わったような感じですかね。
こっちは猿ぐつわをしている夫がモゴモゴしている点で見づらく、「モゴモゴするだけで止めに来ない」みたいな部分でもAVの都合が見え隠れしていました。
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本番は騎乗位→(素股)→立ちバック→片足上げ立ちバック→(フェラチオ)→立ちバック→撞木反り→腰上げバック→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し)。
SEX後、なぜか川上ゆうさんが夫を手コキ抜きします。これ、いらんかったな。
演技は上手すぎてド安定です。結合部が楽しめるシーンはほぼ無しで、片足上げ立ちバックを下から覗く場面くらい。
前のシーンでは川上ゆうさんが波多野結衣さんの身体を押さえつけている場面があり、これによってレ×プっぽい雰囲気があったんですが、ここでは波多野結衣さんがそういうサポートをしてくれないのが残念でした。
Scene5:お風呂でWフェラ&手コキ抜き

2人を浴室に連れてってのWフェラやW手コキです。
男優さんは別人を使ってるのかな?真田京氏にセリフが用意されており、この声が結構遠くから聞こえてきます。

「カメラを持ってハメ撮りみたいにフェラチオを楽しんでいるこの男優さんは別人かな?」と思うくらいには違和感あり。
最後は手コキで顔射→お掃除フェラ。
Scene6:2人の夫の前で洗脳逆3P

夫2人の前で展開される逆3Pです。2人を相手に別々の部位を楽しめる様子は羨ましさ大。
「波多野結衣さんの顔騎+川上ゆうさんのフェラチオ」とか、あるいは2人同時のフェラチオなども味わってみたいと思わされる魅力あり。

特に好きだったのは2人を並べてのおまんこ鑑賞、味比べです。2人とも素晴らしいお尻をしているので、大事な部分が丸見えの四つん這いが最高でした。
欲を言えば「パンツずらしじゃなくてナマ尻が良かった、男優さんの手マンやクンニが逆に邪魔」みたいなのはあったかも。

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本番は騎乗位(波)→背面騎乗位(波)→(手マン)(川)→バック系(川)→バック(波)(中出し)→正常位(川)(中出し、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンがほぼありません。2人にお尻を向けさせてバックで交互に突くシーンとか見たかったです。
さすがに挿入中は正気に戻るシステムがウザいと思い始めたのか、ここは設定がなぁなぁになってて良くも悪くも普通の逆3Pになっていました。
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 川上ゆう 波多野結衣」のトータル評価
「女優さん2人が完璧な演技をした割にはエロくない」が正直な感想です。
ここまで女優さんたちのビッチの演技が上手くなると男優さんがやることが邪魔になると思いました。もう女優さんだけで成立してるんだもん。
映像的に良かったのは洗脳せずに行った診察中のおまんこ見放題ですかね。ただ、モザイクは濃いです。
絡み中も「おっぱい揉んでくれー!」と願いっぱなしで、それもほぼ叶わず、あまり直接的な映像で興奮できることはなかった気がします。川上ゆうさんの騎乗位とか絶好の乳揉みチャンスだと思ったけど。
演技も挿入とそうじゃないときであっちこっちに行くので見方も難しく、かと言って最後みたいに中途半端になると「普通にSEXされても…」とも思ったので難しいと思いました。





