【八乃つばさ】リアルダッチドール12|完璧な美乳と糸を引くオナニー

「僕が愛したリアルダッチドール12 八乃つばさ」はセクシー女優・八乃つばささんがリアルダッチドールを演じ、男の欲望を何でも叶えてくれる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:八乃つばさが好き
  • 八乃つばささんに好きなだけエロいことをしたい
  • モザイクが濃くてもOK

オナニーのシーンは明るい背景+全裸で股間もしっかり狙われていたんですが、モザイクの濃さが気になりました。

本番は差別化に乏しい2本番が濃いモザイクに加え、密着カクカクで展開されます。本番は期待外れだったので、抜き挿しを楽しみたいならスルーでいいかも。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

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目次

「僕が愛したリアルダッチドール12 八乃つばさ」の概要

配信開始日2019/05/12
収録時間163分
出演者八乃つばさ
監督—
シリーズ僕が愛したリアルダッチドール
メーカーセレブの友
レーベルセレブの友
ジャンルハイビジョン 中出し 顔射 キス・接吻 ドラマ 単体作品 熟女
品番cesd00758

時は2032年、エロ漫画家を目指す男の家に突然届いた荷物…それは、人間そっくりなダッチドール・つばさ。起動するなり、挨拶代わりにとフェラ抜き&ザーメンごっくん!見せつけマンズリ自慰したり、裸エプロンでお料理したり、ベロキス&デカ尻ピストンでSEXの練習相手になったり…スケベなドールと最高の生活。ずっと一緒に居たいと願う2人は真実の愛を確かめ合うSEXで求め合うが…禁断の生中出しにつばさは涙を流す!

僕が愛したリアルダッチドール12 八乃つばさ

「僕が愛したリアルダッチドール12 八乃つばさ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

舞台は2032年だそうで「こんなに精密でリアルなダッチドールが存在するの?」みたいな夢のある世界観です。

ただ、どう考えても技術は追いつかないというか第二の鉄腕アトム待ったなし。

届きたての八乃つばささんのおっぱいを触るシーンが既にエロくて魅了されました。

冒頭のシーンは約12分程度。

Scene2:トップレスで即尺フェラ

乳首のスイッチを押して目覚めたら、すぐに即尺フェラが始まります。

主観っぽいアングルも用意されていますが、男優さんはしっかり喋ります。演技の主張も結構強め。

このシーンはジュポジュポと音を立てながらのフェラチオが展開され、最後は口内発射→ごっくんです。

Scene3:オナニー鑑賞(モザイクがもう少し薄ければ…)

オナニー鑑賞です。男優さんの存在感はなく、八乃つばささんのオナニーに集中できる構成でした。

気になったのはモザイクの濃さですかね。裸体鑑賞としては使いやすい時間が続くものの、局部アップではモザイクの濃さを痛感させられます。

ノーパン開脚は超エロく、糸を引く様子なども含めて全然抜けるけど、もうちょっとおまんこの外観が想像しやすいレベルで拝みたかったとは思いました。

Scene4:童貞卒業風の1st SEX

童貞卒業みたいなSEXシーンです。八乃つばささんのリードで行われます。

乳揉みでの柔らかそうな雰囲気、乳首舐めやフェラチオでは笑顔で責めてくれるなど、映像面と演技面の双方で魅力が感じられました。

手マンやクンニはモザイクの濃さもそうですし、そもそも見せようとするような感じがなかったです。

あくまで「男優さんが至近距離から眺めている横顔がメイン」になっていました。羨ましいけど、エロさとはちょっと違う映像に感じたかも。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位→対面座位→バック→座り側位→松葉崩し→正常位(胸射)。

おっぱいと表情を同時に楽しめるシーンは豊富ですが、結合部は全然です。

単純に結合部が狙われている時間も少なく、チャンスがあってもモザイクの濃さで抜き挿しが全然見えないのが一番盛り下がる要因だったと思います。

ほぼ童貞の中年漫画家である主人公の主張もそれなりで、八乃つばささんからの呼ばれ方も「一平ちゃん」なので、男優さんの存在感が強いのも見る人を選びそうです。

Scene5:裸エプロン→混浴洗体

裸エプロンでの料理から始まるんですが、料理中のシーンはほぼありません。

八乃つばささんのエロさがフレーバーのみで、男優さんの生い立ちみたいなトークがメインになるような見せ方が好みじゃなかったです。

その後はお風呂での女体触り放題へ。

おっぱいとおまんこが触り放題、両手を開いて「お好きにどうぞ」と言わんばかりに好き勝手やらせてくれる雰囲気が〇。

手マンではおまんこ自体が映らないので、一番良かったのは尻揉みだと思いました。

その後は恋愛ドラマみたいな展開を挟みつつ、ベロキスや乳揉み三昧の展開からフェードアウトです。

Scene6:中出ししてしまう2nd SEX

事前説明で「中出ししたら人形に戻ってしまう」みたいな前フリがあったので、ここは我慢できずに中出しするんだろうなとしか思えなかったSEXシーンです。

序盤はキスや乳揉みから入り、時間をかけておまんこに踏み込んでいきます。

手マン前にはくぱぁもありましたが、モザイクが濃いので男優さんがどんなに配慮してくれても見えないと思いました。

おまんこはさほど狙わないくせに、濡れた指を積極的に追いかけるカメラワークもあるからなぁ。

良かったのはクンニの雰囲気、感じている表情と美乳をセットで拝める場面ですかね。

できればおまんこも見たかったんですが、感じている表情ありきのトップレスってだけでもそこそこのチャンスだと思います。おっぱいが本当に綺麗。

フェラチオや乳首舐め、69も色気が際立っていました。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→座り側位→バック→寝バック→騎乗位→対面座位→正常位(中出し)。

「どうせモザイクは濃いから…」と1ミリたりとも期待していませんでしたが、どの体位もストロークが短い密着カクカクです。

1st SEXとの差別化もさほどされておらず、最後の中出し以外の部分で違いも伝わってきません。

「また密着正常位かー、男優さんの背中しか映らないなー」みたいな感想をどちらでも持ちました。

最後にオフショットあり。疑似精子を拭く作業をスタッフの方がやっていて、おっぱいに触れそうになってる瞬間にマニアックなエロさがあったかも。

「僕が愛したリアルダッチドール12 八乃つばさ」のトータル評価

リアルダッチドールや「近代未来の夢のある技術」に迫る場面が少なく、かなり薄味に感じました。

「これだけ精巧な生身の女性にしか見えない相手に好きなだけエロいことはできる」の魅力があまり無いです。漫画家の自分語りよりもそっちを重点的にやってほしいと思いました。

オナニーは映像的には良かったんですが、濃いモザイクによって肝心な部分は雰囲気も伝わってきません。本番も抜き挿しは全滅です。

お風呂での身体触り放題などの魅力的なシーンはあれど、女性器を楽しめるシーンの少なさや本番の魅力薄な映像は評価できません。

せめてもうちょっとモザイクが薄ければオナニーは良かったと思います。本番はどのみち厳しそう。

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