
「いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい」はセクシー女優・青坂あおいさんが義娘を演じ、なぜか義父に迫る設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:青坂あおいが好き
- 青坂あおいさんの制服姿が楽しみたい
- パンチラはそこまで目当てでもない
- 中年男性の喘ぎ声、主張も楽しめる
青坂あおいさんにセリフはそこまでなく、一生懸命痴女責めをするようなテイストでした。
女優さんの責めに無反応だと失礼に当たるということで、男優さんが主役の座を奪うくらいに喘ぎます。
単なるM男おじの要素ばかりが目立っていてパンチラ自体が少なく、パンチラしても男優さんの演技の方が重要視されている見せ方が劇的に好みじゃなかったです。
パンチラ目当てとか中年男性の喘ぎ声が苦手ならファンの方でも見る価値がないかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい」の概要

| 配信開始日 | 2026/02/27 |
| 収録時間 | 122分 |
| 出演者 | 青坂あおい |
| 監督 | イナバール |
| シリーズ | — |
| メーカー | kawaii |
| レーベル | kawaii |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 女子校生 美少女 パンチラ 3P・4P 単体作品 制服 |
| 品番 | cawd00955 |
あおいちゃんの太もも…白いパンツ…
見ちゃダメなのに、勝手に目がいっちゃうんだよ…。
ニコニコ笑って近づいてきて、
「見てましたよね?」って耳元で言うんだ…。
あの声で言われたら…俺、もう…無理だよ…。汗臭くないか、口が臭くないか、
ずっと気にしてたのに…
あおいちゃんは俺の勃起を指で触って
「硬くなってる…」って…。
そんなの…興奮しないわけないだろ……。洗面所でも…真夜中でも…
隣の部屋に母さんがいるのに
俺の上で腰をぐりぐり押しつけてきて…
小さく笑いながら囁くんだ。「お義父さん、止まらないね?」
ごめん…本当にごめん…
いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい
でも…俺、あおいちゃんがパンチラしたら
もう…何も我慢できないんだ――。
「いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


青坂あおいさんにとって初のドラマAVです。ドラマはかなり義父(中田一平氏)に頼っているタイプでした。

この手の作風には多いですが、本作も多分に漏れず「青坂あおいさんのパンチラ<<それを見る男優さんの顔芸」です。
Scene2:義父をパンチラ誘惑して制服SEX

義父がパンチラに夢中になっているのに気付いた青坂あおいさんが痴女っぽく迫ってくるシーンです。
いやいやいや、この手の強い演技をする男優さんに新人女優さんを当てても飲まれるだけやー。結果、中田一平氏がだんじりの上に乗って踊り散らかします。

キス、乳首責め、フェラチオと続きます。キスにしてもフェラチオにしても「顔を近付けて焦らす時間」が良かったです。
ただ、ちょっとでも引きの映像になってしまうと渾身の顔芸があり、音声面でも波のように抑揚のある喘ぎ声が続きます。

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本番は騎乗位→正常位という流れで、最後はスカートに発射。
結合部が楽しめるシーンはありません。
Scene3:洗面所でフェラ抜き
未だにだんじり祭りは継続中で、ここではお風呂前の痴女プレイかな?主観フェラは可愛い顔が楽しめる一方、音声面で主張されます。
脱ぎなしのフェラチオが続き、最後は口内発射です。
前作「1億分の1美少女のカワイイ顔に超濃厚ザーメン19発顔射ぶっかけ体験スペシャル! 青坂あおい」にも主観フェラはありましたが、こっちも男優さんが超喘ぐんだよなぁ。

Scene4:自室に引き込まれてSEX

トイレから出てきたところを待ち伏せされ、部屋に連れ込まれてのSEXです。
覆い被さられての顔舐めは羨ましいんですが「顔を舐める青坂あおいさん<<顔を舐められている男優さん」で、見る側の脳内補完が重要になります。
乳首舐め、指フェラ、キスなどが続き、男優さんは顔芸全開で喘ぎ続けり一辺倒。男→女の乳首舐めで急に黙るのもバブみがあってちょっと苦手でした。
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顔面騎乗後、本番は騎乗位→背面騎乗位→(キス)→バック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
開脚騎乗位は結合部がばっちり撮れていて良かったです。
着衣でおっぱいは見えないものの、ブカブカの部屋着の可愛さが楽しめるのでそこまでマイナスにも感じませんでした。
Scene5:パンチラ挑発(パンチラそのものの映像は控えめ)

家族団らんっぽい風景からのスタートで、久々のパンチラ要素だったんですが…。
パンチラを全然撮らず、テレビを見て笑ってる義父。もはやだんじりメインです。
Scene6:将棋仲間を交えての3P(吐息と下品なクンニ音)

義父が友人と一緒に将棋をしていると青坂あおいさんが帰宅→友人も含めて痴女る流れです。
控えめに言っても「そうはならんやろ」でした。以降、だんじりには2人が乗ります。

制服姿の青坂あおいさんだけを抽出するにはしんどい要素が一気に増え、男優さんの吐息や鼻息、ボソボソ声が場を制圧してしまいました。
これらを楽しめることが最低条件であり、それが無理ならもう飛ばしていいくらいのやつです。

クンニでは肝心な部分を見せてくれません。
しいて言えば「超至近距離からおまんこを眺めながら指の抜き挿しをしているシーン」はまだ良かったけど、こういう良いと思えるシーンは一瞬で終わります。
あとは肝心な部分が映らず、男優さんが下品な音を立てながら吸うばかり。

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本番はバック→後座位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→騎乗位→対面座位→正常位(顔射、お掃除フェラ)→正常位(顔射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
対面座位に一瞬チャンスがあったけど、顔アップ→股間に戻ったら位置がずれて男優さんの太ももになりました。終盤の正常位もお腹と被り気味です。

最後、エンディング気味にパンチラを披露してくれますが、ここも男優さんのだんじりです。
パンチラを撮らず、ずっと閉店ガラガラみたいなジェスチャーがフォーカスされます。
「いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい」のトータル評価
思ってた以上にパンチラ要素がなくて困惑しました。
この手のAVだと一辺倒なくらいにパンチラ挑発から始まると思ったけど、それ自体も少ないし、そもそもパンチラを撮らないで男優さんの反応ばかりを映します。
青坂あおいさんにとって初のドラマってことも関係しているんでしょうが、ここまでやるならもう中田一平氏の名前もタイトルに載せないとダメだって。
あまりにもドラマ面での主張、プレイ中の喘ぎ声がひどく、主役は青坂あおいさんだとは思えませんでした。
制服姿が楽しめるのは良かったものの、抜くなら引き続きデビュー作がおすすめです。中年男性の喘ぎ声や吐息が苦手なら見てはいけないレベルかと。

