
「性処理ペットでも、肉オナホでも、ご主人様の命令とあらば完全合意で全力ご奉仕するドMボディメイド 伊藤舞雪」はセクシー女優・伊藤舞雪さんがドMメイドを演じ、命令には完全合意&全力ご奉仕する設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:伊藤舞雪が好き
- 伊藤舞雪さんを性奴×のように扱っている様子が見たい
- ノーハンドフェラ、ディルドを使ったプレイが好き
伊藤舞雪さんが絶対服従のドMメイドになってくれるので、エッチな要求がし放題です。自分がやれるなら最高に興奮しますし、ぜひともVRで見たいと思うような作風でした。
本作では男優さんの存在感が大きすぎて、セリフも多く、ちょっと入り込みにくかったです。これを気にせずに世界観に没頭できる人であれば楽しめると思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「性処理ペットでも、肉オナホでも、ご主人様の命令とあらば完全合意で全力ご奉仕するドMボディメイド 伊藤舞雪」の概要
| 配信開始日 | 2026/01/01 |
| 収録時間 | 165分 |
| 出演者 | 伊藤舞雪 |
| 監督 | 小春日和 |
| シリーズ | — |
| メーカー | kawaii |
| レーベル | kawaii |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 淫乱・ハード系 単体作品 スパンキング 中出し M女 メイド |
| 品番 | cawd00900 |
私が探し求めていたメイド…
それは私の性的欲求を満たしてくれるマゾメイドビジュアル、スタイル、体の相性
それらも勿論大事なことだが
何よりも私の性的嗜好を理解してくれることが大事だったやっと、出会えたんだ
最高の逸材に従順で、素直で、絶対服従する
二次元から飛び出してきたようなエロボディの持ち主で
ドSな私に呼び鈴を鳴らされるだけで濡れてしまうような敏感ボディ私を見つめる瞳が
曇りなく純真でうるうるしていて
ドS心をくすぐってくる性処理ペットにも、
肉オナホにも、
私の命令とあらば何でも受け入れる
完全合意で好き勝手ヤラせてくれる逸材舞雪、今日はどうやって可愛がってあげようかな。
性処理ペットでも、肉オナホでも、ご主人様の命令とあらば完全合意で全力ご奉仕するドMボディメイド 伊藤舞雪
「性処理ペットでも、肉オナホでも、ご主人様の命令とあらば完全合意で全力ご奉仕するドMボディメイド 伊藤舞雪」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
オープニングムービー後、普通にメイドとして勤務しているシーンから。
たぶん「特殊な呼び鈴で呼び出された際はエロい命令がある」みたいな設定っぽいです。
Scene2:ドMメイドにひたすらフェラチオ要求

フェラチオをさせるシーンです。男優さんは一切喋らず、無言で下半身を露出し、伊藤舞雪さんが自分からしゃぶりに来るスタイル。
これだけの美人さんがペット扱いというか完全に媚びていて、女性を支配したい願望は思いっきり満たされます。
ジュポジュポと音を立てながらのノーハンドフェラ、後頭部を押さえつけてのイラマチオなどが展開され、舌コキみたいなのも楽しんでいました。
Scene3:ディルド責め、ディルドオナニーを要求

おっぱいやおまんこ部分が透けているメイド服でSEXを懇願するようなシーンから。
ディルドを咥えさせたり、ディルドを突っ込んだり、ディルドを使ったオナニーを強要します。
ディルド責めはベスポジに男優さんがいて「カメラが狙うのはそのおこぼれ」でしかなかったです。たぶん魅力は男優さんが見てる映像の1/3以下。

ディルドオナニーをさせる場面も変にカメラがあっちこっちに動き回り、全体の俯瞰映像では見せてくれません。
お尻側の方は比較的よく撮れていたので、お尻で抜きたい場合は使いやすいかも。
Scene4:ディルドオナニーで仕上がった直後のSEX

前のシーンの続きです。寝室に連れてきてSEXへ。
最初はまずフェラチオを要求して勃起させてもらうところから。勃起したら股を開いて誘ってくるので正常位から挿入へ。
男優さんがイイ男スタンスのセリフなのが若干気になります。

本番は正常位→側位→騎乗位→対面座位→バックという流れで、最後は中出し。
結合部を楽しむなら開脚騎乗位がベストです。
Scene5:土下座謝罪からの足舐めドM SEX

土下座っぽい体勢からの足舐めからです。
こんな美人さんを性奴×のように扱っていて、好きな人にはめちゃくちゃ刺さりそう。

足や脚をたっぷり舐めさせた後はフェラチオヘ。
ノーハンドフェラなのが地味に良くて、これによって随所の仕草にペットみが生まれてるんですよね。土下座っぽい姿勢でのノーハンドフェラ+上目遣いがエロすぎる。

ちょっとだけ乱暴に扱うイラマチオもあり、フェラチオは長尺で展開されます。
いい加減、女体が見たいなーと思ってたら「おまんこを見せろ」に移行するのも良かったです。ただ、ベスポジは男優さんで、ここもイイ男っぽいセリフが多め。

バイブ責めだけは挿入感が味わえましたが、電マの併用や単なる手マンはおまんこが隠されるだけでした。
本番はずらしハメで、バック→ソファーの段差を使って立ちバック(軽めのスパンキング)→後座位→立ちバック→屈曲立位という流れで、最後は中出し。
Scene6:リモートでオナニー強要

リモートプレイでのオナニー要求です。
「股を開け」みたいな命令は良いんですが、伊藤舞雪さんの声よりも事細かい要求を出す男優さんの声の方がしっかり入ってくるんだよなぁ。

オナニーは最初こそ椅子に座った遠めの映像から始まるも、途中からカメラの前で見せてくれるようになります。くぱぁは最高にエロかったのでおすすめです。
後半はディルドをしゃぶり、ディルドオナニーへ。
これ自体はScene3と重複しており、局部の見え具合も圧倒的に指オナの方が上だったので微妙に感じました。
Scene7:帰宅直後の即尺即ハメ(部屋移動を繰り返してSEX)

帰宅直後に呼び鈴を鳴らし、セクシー下着姿での即尺から。
しゃぶらせて勃起したら即ハメのかなり雑で分かりやすいパターンでした。

前座位が始まったあたりから次の部屋移動を迎えるまで、急に遠くの固定カメラの映像が多用されるようになります。
上記画像のような近い映像はほとんどなく、だだっ広い部屋の遠くから覗くような映像ばかりでした。

本番は立ちバック→片足上げ対面立位→(部屋移動)→(フェラチオ)→前座位→後座位→立ちバック→屈曲立位→立ちバック(スパンキング)→立ちバックで移動→バック→背面座位→正常位→騎乗位という流れで、最後は中出し。

このシーンは特に「遠くからの俯瞰映像」が何回も採用されていて、斬新ではあるものの単純にエロくない(遠すぎて何も見えない)と感じる映像が多かったです。
最後の部屋はサンプル画像ほど明るくありません。
「性処理ペットでも、肉オナホでも、ご主人様の命令とあらば完全合意で全力ご奉仕するドMボディメイド 伊藤舞雪」のトータル評価
伊藤舞雪さんのお人形さんみたいな美しさに目を奪われました。どれも良かったですが、特に黒のチェックのメイド服がたまらん可愛さ。いや、美しさ。
こんな綺麗な女性を性奴×のように扱える設定にはそそられるものの、どのシーンも男優さんの存在感が大きすぎて「もし自分だったら…」を想像するには見る側のセンスが必要になります。
常に男優さんが「なんでこんなに濡れてるんだ?」みたいなことを延々と繰り返すので、自分の余地が入る隙間がなくて楽しみにくかったです。
1st SEXの開脚騎乗位以外で結合部ばっちりのシーンは見当たらず、2ndは消極的、3rdは遠くからの固定映像ばかりで話にならず。
フェラ顔を楽しめるシーンは豊富だったので、設定が刺さってるかフェラ顔目当てのファンの方におすすめします。

