【藤森里穂】都合のいいタダマン|惚れた男に命令されて後輩とSEX

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」はセクシー女優・藤森里穂さんがとある男性にベタ惚れで、その男性から都合のいいように性欲処理に使われている設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:藤森里穂が好き
  • 藤森里穂さんとセフレになりたい
  • 都合のいい女にエロさを感じる
  • 自分の言うことを何でも聞く女を好き勝手にしたい

とにかく綺麗な女体が最高でした。肌が綺麗すぎて、肌に滴っている汗すらも美味しそうなレベル

良い意味で「作り物か!?」と衝撃を受けるほど綺麗な裸が男たちから都合よく扱われるシチュエーションに興奮すること間違いなし!

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

パッケージ上では女優さんの名前が「リホ」になっていますが、セクシー女優の藤森里穂さんです。

目次

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」の概要

配信開始日2021/01/16
収録時間150分
出演者名義なし(藤森里穂)
監督
シリーズ都合のいいタダマン
メーカーkira☆kira
レーベルkira☆kira BLACK GAL
ジャンルハイビジョン 独占配信 中出し フェラ 巨乳 痴女 ハメ撮り
品番blk00484

「んも~またヤリたいの?しょうがないなぁ~ワタシもだけどww」呼び出せば、いつでも来てくれる都合のいいタダマンギャルを捕まえた!ルックス、性格、エロスキル全てを兼ね備えたSEXするには一番イイ女!おまけに金銭的援助皆無でお互いの性欲をぶつけ合い、ひたすらヤルだけ。ナマの方が気持ちいいからって、生ハメ中出しまでOK!こんな最高なタダマン、他にいねぇ!

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」のシーン別の感想・レビュー

男優さんの目元にはボカシが入るタイプのAVです。

Scene1:出入口でフェラ抜き

最初は外での待ち合わせからスタート。ビッチ感が出てると連呼されていた服装は夜の飲み屋街なら普通に溶け込めるレベルだと思いました。

前作「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ02」における叶ユリアさんの私服の方が遥かにビッチ感は強かったと思います。

最初はシリーズ恒例のホテルに着くやいなやフェラ抜き。上から眺める谷間は眩しく、是非ともここにおちんちんを突っ込んでほしいと思わずにはいられないほどの素材でした。

お尻も綺麗で形といい肌質といいパーフェクトでは?フェラチオで口内発射、出された精子をカメラに見せた後でごっくんからのお掃除フェラで終了です。

藤森里穂さんのフェラチオは少し特殊でカポカポという音がします。フェラチオは音を立ててもらった方が気持ちいいという男性は少なくないと思いますが、この音には賛否があると思うので注意されたし。

Scene2:1回目のSEX

玄関から部屋に進んでSEXへ。最初の注目ポイントは美尻でしょう。

四つん這いになったところをパンツをずらしておまんこを刺激するだけで素晴らしいです。太ももなんかも吸い付きたくなるほど綺麗

押し倒したときに男性の腰に足を回してグッと引き寄せる仕草もビッチっぽい感じが出ていて興奮しました。

オナニーや手マンでは艶めかしい音が聞こえて超リアルです。

パイズリも文句なしの迫力ですし、カメラの目の前でノーパン開脚しておまんこを見せるシーンもモザイク無しで見たいと思わずにはいられない至極のシーンかと。

本番は騎乗位→背面騎乗位→(水休憩、フェラチオ)→騎乗位→前座位→ソファーに座らせて立ち膝で挿入という流れで、最後は中出し。中出し後の局部接写がマジのピンク。

結合部を楽しむなら背面騎乗位がおすすめです。

Scene3:水着でオナニー

シリーズ恒例の水着オナニーの時間です。浴槽の縁に座って開脚し、おまんこにバイブを突っ込んでいるところを至近距離から見せてくれました。

ローションまみれのお尻やおっぱいもエロくて、裸体を眺めているだけでもかなり興奮できました。身体を洗いっこしてイチャイチャする恋人っぽい展開も。

残念だったのは手マンやクンニでは固定カメラの映像のみで見たい部分が全然見えないことです。

開脚している藤森里穂さんを横から撮っているので肝心な部分は男性にしか見えておらず、こっちには足しか見えなくて残念でした。

Scene4:目隠し拘束プレイ

鏡テーブルの上に目隠し拘束して立たせ、バイブ責めから始まる目隠し拘束プレイです。

真下から美脚を映した場面が何とも形容しがたいエロさで、それを覗き込んでもいいし、覗き込まなくても鏡に映って丸見えのシチュエーションが良き。

この鏡テーブルはシリーズ1作目「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ」にも登場しているんですが、使い方で言えばこっちの方が断然好みでした。

ただ、電マで責めは横からと正面からの映像しかなくて男性目線がなかったのが超残念です。

場所を洗面所に移して手マンからの潮吹きがあったかと思えば、また鏡テーブルに戻ってきて電マ責めを再開したりと結構忙しいワンシーンとなっています。

Scene5:後輩を交えての3P①

男性に呼ばれた後輩が藤森里穂さんとエッチをしちゃうシーンです。酔っぱらっている感がビッチに拍車をかけていて、後輩の役得感も相まって最高でした。

今までのシリーズ作品と微妙に違うのは「あくまで彼女が好きなのはメインの男性であり、その男性が『興奮するから』という理由で仕方なく股を開いた」展開でしょうか。

根本には満更でもない雰囲気があるものの、今までのような大げさなヤリマンっぽい雰囲気は払拭されていてリアリティが増したと思います。

後輩は完全に棚から牡丹餅のくせにがっついていて、フェラチオを要求しながらシャンパンを飲む…みたいな様子も〇。

最後はフェラチオで口内発射、その精子をシャンパンで流し込む荒業で終了(メイン男性もサクッとフェラ抜きされます)。

Scene6:後輩を交えての3P②

衣装を変えて、今度は本番行為ありの3Pへ。

藤森里穂さんがメイン男性のおちんちんに夢中になっている間もおっぱいにしゃぶりついたり、おまんこに顔を埋めたりの後輩男性の演技が最高でした。

あとは交互に別々のおちんちんを口とおまんこの両方で楽しむ展開へ。バックで激しく突かれてるときの乳揺れはもはや芸術の域でずっと見ていたいと思えるほど。

本番はソファーに座らせて正面から挿入→騎乗位→横騎乗位→後座位→立ちバック→前座位→駅弁→騎乗位→立ちバック→背面騎乗位→腰上げバック→背面騎乗位→正常位→バック(中出し)→バック(お尻に発射)→正常位(左頬に発射)。

開脚騎乗位と背面騎乗位がおすすめですが、前者は微妙に見切れるくらいの位置なのとすぐに真横に逃げるのが×、後者は男優さんの腰上げバックを挟むうえにScene2のやつと大差ないです。

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」のトータル評価

全体を通して「すげー綺麗な裸してるなぁ」ってそればかり思ってた気がします。

目の前でノーパン開脚しているところを至近距離で押さえている映像はフィギュアに似たような空気を感じたほど。

途中から参戦した後輩役の男性が良いキャラをしていて、暇さえあれば藤森里穂さんの身体を楽しんでいるのが〇。

もし自分だったら「こんなチャンスは二度とない!」と思ってがっつくと思うんで、それの疑似体験みたいに楽しめました。

全体的にカメラワークが残念なシーンが多かったんでアレですけど、都合のいいタダマンとのハメ撮りシチュエーションが好きな方はどうぞ。

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