【木下ひまり】制服ギャルと円光|着衣の可愛さは〇、カメラワーク×

「制服ギャルとギトギトオヤジのべちょ舐め巣ごもり性交(円光) 木下ひまり」はセクシー女優・木下ひまりさんが女子校生ギャルを演じ、制服好きオヤジたちと援交する設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:木下ひまりが好き
  • 制服の着衣SEXが好き
  • 俯瞰映像、部屋の隠しカメラで見るような映像に興奮する

制服姿の木下ひまりさんが可愛いのは間違いないんですが、それ以外の部分でクセが強すぎて楽しめなかったです。

全編で着衣、中距離映像や真横アングルの主張が強い、部屋が暗い…等々。

結合部が映るシーンもほとんどなく、あったとしてもすぐに映像が変わってしまい「どこで興奮させようとしているのか」すら分かりませんでした。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「制服ギャルとギトギトオヤジのべちょ舐め巣ごもり性交(円光) 木下ひまり」の概要

配信開始日2020/12/17
収録時間115分
出演者木下ひまり(花沢ひまり)
監督
シリーズ
メーカーkira☆kira
レーベルkira☆kira BLACK GAL
ジャンルハイビジョン 独占配信 スレンダー 顔射 女子校生 制服 キス・接吻 単体作品
品番blk00480

作中のエンドロールにて、監督はさもあり氏とのこと。

ギャルをペロッといただきます!つまらない日常から離れ制服ギャルとオヤジはホテルに籠ってヤリまくる!オヤジは若いエキスを貪るように、匂い、柔らかいモチモチの肌を堪能する!こんなオヤジ相手でもねっちょ~り焦らして愛撫していけば、ビクッビクンと敏感の性感が露わになっていく。制服が大好きなので、脱がさずに楽しむ着衣性交。また一人、オヤジセックスの虜にしてしまった。

制服ギャルとギトギトオヤジのべちょ舐め巣ごもり性交(円光) 木下ひまり

「制服ギャルとギトギトオヤジのべちょ舐め巣ごもり性交(円光) 木下ひまり」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:インタビュー

最初はインタビューからなんですが、典型的なAVメーカーのそれっぽいやつじゃなく、個撮の雰囲気が強め。

質問も完全にエッチなやつばかりで「初体験の話、経験人数の話」などがメインでした。

インタビュー後、ラブホの部屋に入って見た目のチェックがスタート。

制服姿がめちゃくちゃ可愛いのと、ローアングルからスカートの中を覗くシーンが最高でした。長身ということもあり、スラっとした美脚とパンチラだけで相当興奮させられます。

冒頭のシーンは約4分程度。

Scene2:制服姿でおじさんと援交SEX

まずは抱き合ってのベロキスから。男優さんも木下ひまりさんのベロを思いっきり吸うので羨ましさしかなかったです。

向かい合って抱き合っている最中、カメラが後ろに回ってお尻を撮っているシーンがあるんですが、ムチムチしたお尻がパーフェクトでした。

パンツの上からの手マンやクンニは長尺の割に見応えが薄く、パンツをずらしてからが本領発揮です。

アナルがヒクつく様子も楽しめますし、クチュクチュ音も〇。中距離からの真横アングルが多いのは残念でしたが、男優さんの視点に近い映像は迫力あり。

攻守交替後は主観アングルに近い映像でフェラチオが楽しめます。軽めのイラマチオでは「美女にやらせてる感」が最高でした。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→騎乗位→バック→正常位という流れで、最後は手コキからの舌上発射。

ほぼ完全着衣、カメラワークも真横や上半身のアップが多く、結合部を楽しめるシーンは限定的でした。おっぱいも見えないので見る人を大きく選ぶ気がします。

所々で「ハメ撮りの時に真横にカメラを置いたかのような全体映像」が多く、興奮レベルはかなり低めです。開脚騎乗位ですら男優さんのお腹で結合部が隠れていました。

Scene3:ギャル系の衣装でフェラ抜き

ギャルっぽさ全開の私服っぽい衣装でキャップを被ったまま、裸の男性に対して乳首舐め。狭い通路なのでカメラアングルが一定というか真横ばかりです。

木下ひまりさんが舐め方を工夫してくれているおかげで舌技は楽しめるようになっている気がしないでもないんですが、男優さんがおっぱいにちょっかいを出し始めると色々と残念になります

ブラジャーは取らないのでおっぱいは見えないですし、男優さんの股下から撮ってみたり、完全着衣状態の木下ひまりさんのお尻を撮ってみたりなど、カメラワークはかなりの迷走っぷり

最後は主観っぽい映像になるもキャップ姿で表情もさほど見えませんし、胸の谷間が覗けるわけでもなく、かなり残念なクオリティでした。最後はフェラチオからの舌上発射。

フェラチオ中に男優さんの股下からおっぱいを覗くアングルはブラジャーが劇的に邪魔で、もはや男優さんの毛深い下半身を見せつけられただけです。

Scene4:暗い部屋での玩具プレイ+SEX

最初にローアングルからスカートの中を覗くシーンが〇。そういうシンプルなやつが一番興奮するかも。

赤いロープを使った緊縛プレイです。部屋が微妙に暗くされていること、相変わらずの中距離アングルが魅力薄

電マを使った責めが始まってもパンツの上からの一辺倒だったり、光源も安定しません。

電マ責め中に表情のアップばかりなのも不満で、せっかくなら顔とエッチな部位を一緒に見せてほしかったなぁと。

お尻丸出しで四つん這いでは中距離アングルに切り替わったりして、まともにおまんこを見せてくれないのはマジでフラストレーションが溜まるレベル

バイブ責めでは本当に股間しか映さなかったりして極端すぎるって。フェラチオも男優さんの下半身だし。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はバック→立ちバック→後座位→側位?→騎乗位→正常位という流れで、最後は胸射。

男優さんがスカートをケアしない着衣SEX、自分が楽しむばかりのSEXは救いようがありません

立ちバックを真下から見上げるシーンが多く、びっくりするほどエロくないです。重力の影響で木下ひまりさんの顔もちょっと変わってるし、結合部なんかまったく見えないし、なぜこれを採用したのか。

Scene5:お風呂でオナニー+フェラ抜き

制服姿で入浴するシーンです。女子校生っぽさが溢れる木下ひまりさんは可愛くて〇。

お風呂に浸かりながらのオナニーから始まり、その後はシャワーを使ったオナニーへ。

直接的にエッチな部位が見られるわけでもなく、ローアングルからパンツを覗くでもなく、カメラワークが全然魅力的ではありませんでした。

シャワーが終わるとディルドオナニーへ。

顔か股間かの両極端な映像が多く、たまにワケ分からない真横アングルを挟んだりしていて、まったく好みに合わない運びをされたイメージ。

好き嫌いがあるのは当然として、エロイズム的にはびっくりするレベルで刺さらなかったです。

その後はフェラチオが始まるんですが、暗い中で真横アングル主体のフェラチオが時間的に長く、これまでに散々見せられたものをまた見せられるのか…という落胆あり。

最後の主観映像は悪くなかったんですが、これも結局エッチな部位が見られるわけでもないので、それよりも木下ひまりさんの裸が見たかった…。最後は顔射。

「制服ギャルとギトギトオヤジのべちょ舐め巣ごもり性交(円光) 木下ひまり」のトータル評価

カメラワークがひどすぎて興奮ポイントが無かったです。

出来の悪いハメ撮り映像と盗撮風の映像のハイブリッドで、真横から着衣状態を見せられることが多く、素人ながらにも「何でこんなことになるの?」と思ってしまう映像が多すぎました

結合部が映るシーンもほとんどなく、あったとしても一瞬で終わるんですよね。基本的には遠目の映像か真横か、後半になると部屋まで暗くされるのでどこで興奮すればいいのか

スカートじゃなくてスカートの素材を撮ってるかのような映像もあって、奇をてらったことをやりたがってる感も気になりました。

木下ひまりさんは可愛かったのに「こんなに可愛い制服女子を採用しててなんでこんなことになるの!?」と思うレベルです。おすすめしません。

  • URLをコピーしました!
目次