【斎藤あみり】全裸生活から逆バニー生活へ|繰り返される近親相姦

「裸族の姉が逆バニーになって僕を誘惑。 女として全く意識してなかった筈なのに…僕は我慢出来ずに夢中で何度も射精しまくった。 斎藤あみり」はセクシー女優・斎藤あみりさんが全裸で生活する姉を演じ、途中からは全裸じゃなくて逆バニーの衣装に身を包んで弟とSEXをしまくる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:斎藤あみりが好き
  • 斎藤あみりさんの逆バニー姿が見たい
  • 姉と弟の近親相姦設定が好き

全裸生活からの逆バニーをダウングレードに感じてしまったり、実の姉弟設定による近親相姦など、性的趣向が合わなかったです。

近親相姦が好きな人、逆バニー衣装が好きな人なら楽しめるかも。

とりあえず真っ先に気になったのは男優さんのキャスティングで「姉?妹でも結構無理筋なのに!?」とは思いました。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「裸族の姉が逆バニーになって僕を誘惑。 女として全く意識してなかった筈なのに…僕は我慢出来ずに夢中で何度も射精しまくった。 斎藤あみり」の概要

配信開始日2022/06/03
収録時間146分
出演者斎藤あみり
監督ロクヨン
シリーズ
メーカーBeFree
レーベルBeFree
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 痴女 中出し コスプレ ギャル
品番bf00666

一人暮らしをやめ、姉の暮らす実家に戻った僕。相変わらず姉は家では服を着ない「裸族」だった。目のやり場に困るし、流石に服を着て欲しいと注意したところ…逆バニーの格好で家をうろつくようになってしまった。そして僕は何故かその姿に興奮してしまい…。

裸族の姉が逆バニーになって僕を誘惑。 女として全く意識してなかった筈なのに…僕は我慢出来ずに夢中で何度も射精しまくった。 斎藤あみり

「裸族の姉が逆バニーになって僕を誘惑。 女として全く意識してなかった筈なのに…僕は我慢出来ずに夢中で何度も射精しまくった。 斎藤あみり」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

裸族の姉とは言いますが、全裸じゃなくて薄手のパーカーを羽織ってるのが逆にエロい!

下半身丸出しで歩き回り、足を開いた状態でソファーに座っている姿だけでも興奮させられました。全裸で弟を起こしに来るシチュエーションも〇。

服を着るように何度も言うと、なぜか最終的に逆バニーのコスプレを始める流れになります。

ちなみに弟役の男優さんは童顔でもなく、完全におじさんなのは雑すぎる。コメディーなら許されると思ったんだろうか。

冒頭のシーンは約12分半程度。

Scene2:リビングで逆バニーの姉と中出しSEX

全裸の時は「姉ちゃんの裸なんか見たくないから服着てくれよー」の一辺倒だったのに、逆バニーになると急に欲情する謎展開です。

ソファーで寝ていた逆バニー姿の斎藤あみりさんに欲情し、乳首舐めからのスタート。手マンで起きる斎藤あみりさん、弟にキスを迫られてるのに自分から舌を絡めに行ってました。

序盤から中盤にかけては男優さんが覆い被さるシーンが多く、女体を楽しめる場面は少なかったです。

シックスナインではお尻も撮られていましたが、興奮している男優さんの吐息も入り込んでおり、近付いたり離れたりを繰り返すカメラワークも見づらかった気がします。

本番はバック→後座位→立ちバック→対面立位→寝バック→バック→正常位という流れで、最後は中出し。

ラストの正常位の一部で結合部は撮れていますが、それ以外は巻き髪でおっぱいが隠れるレベルの映像です。なぜか姉に中出しをする弟、ゴムが見えるのに中出しなどの雑な部分も散見されます。

対面立位ではさほどお尻も狙ってくれず、真横からの映像が多かったです。寝バックも一番上手く撮れているのが男優さんの顔でした。

Scene3:お風呂でフェラ抜き

水着姿の斎藤あみりさんの身体を洗うところからスタート。「エッチな所ばっか」と指摘されるように、お尻・おっぱい・おまんこを徹底的に触っていきます。

お互いにどういう感情で絡んでいるのかだけは1mmも理解できません。ここまで姉に夢中になる弟なら、最初の全裸が天国だったんじゃないの?

後半はパイズリ、手コキ、フェラチオなどで責められる展開が続き、クンニを挟んでからのフェラチオで口内発射。

身体を洗い終わった後は湯船に浸かりながらのフェラチオになるので、、斎藤あみりさんの下半身が一切映らなくなります。

Scene4:キッチンで玩具責め

キッチンで洗い物をする斎藤あみりさんに玩具責めをするシーンです。前半は逆バニーの衣装ありき、後半は膝まで衣装を下ろして直責め。

キッチンに座らせてM字開脚をしてからのさせてものバイブ責めは局部接写もあり、見応えばっちりでした。

ただ、手ブレというか安定したアングルで楽しめなかったり、変に距離をあけられたり斜めにされたり、カメラがフラフラしている印象があります。

本番は立ちバックのみで、発射シーンはないままフェードアウト。おそらく疑似本番です。

Scene5:眩しい窓を背負ってオナニー

逆バニーの中でも露出度高めの衣装でオナニーを見せてくれるシーンです。

背後の直射日光がひどく、眩しい場面に2回くらい直面するともう見る気がしなかったです。

アングルの良い直下型のまんチラ場面でめちゃくちゃ眩しいのを食らうので注意してください。

日光が入ってくる窓を背負ってオナニーをしているので眩しい場面が何度かあります。単純に視聴者への嫌がらせとしか思えないので、なぜここで撮影したのかを制作者に問いたい。

Scene6:玄関でフェラ抜き

玄関でオナニーをしているところに弟が帰ってきて、そのまま玄関でフェラチオがスタート。

斎藤あみりさんお得意の顔をクルクル回すようなフェラチオに始まり、立った状態や横になった状態など、徹底的にフェラチオを堪能していました。

エロイズム的にはフェラチオを見てもそこまで興奮しないんですが、斎藤あみりさんの可愛い顔が眺められるシーンが多かったのは〇。

最後はフェラチオから口内発射→キスをして、画面がフェードアウト。

カメラを天井に向けてのフェードアウトも一流メーカーだったら絶対にやらないやつ。

Scene7:寝室で逆バニーの姉とSEX

夜に寝室でSEXをするシーンです。序盤のフェラチオは逆バニーであることが意味を成さない体勢で、もうちょっと考えてほしいと思ってしまうほど。

クンニや顔面騎乗もパンツありきで行われ、無修正でもおまんこは一切見えなかったと思います。

授乳プレイは逆バニーになってからじゃなくて全裸の段階で見たかったかも。せっかく露出している部分に男優さんが顔を突っ込むのは楽しみにくいです。

本番は騎乗位→背面騎乗位→バック→片足上げバック→(手マン)→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→手押し車みたいなやつ→屈曲立位→正常位→騎乗位→背面騎乗位(中出し)→正常位(顔射)。

合間の手マンでは手の離れ際にピンク色のおまんこが見えて、ここが一番エロかったかも

屈曲立位や正常位、バックなどの一部では結合部も狙われていましたが、全体的に見たら一部過ぎて結合部が撮られているとは言いたくないレベルでした。

立ちバック辺りから男優さんが息切れし始めて、黄色い喘ぎ声に被るような感じではぁはぁと聞こえてきます。

「裸族の姉が逆バニーになって僕を誘惑。 女として全く意識してなかった筈なのに…僕は我慢出来ずに夢中で何度も射精しまくった。 斎藤あみり」のトータル評価

「近親相姦で中出し、弟が明らかに年上、全裸は迷惑なのに逆バニーは大歓迎」みたいな設定がもうね。

カメラワークも安定しないというかゆらゆらしっぱなしで楽しみにくいです。手ブレというか手作り感がハンパなくて安っぽく見えます。エロさの弊害にも繋がっている気がしました。

直射日光を映すオナニーのシーンは話になりません。この場所のチョイスは嫌がらせ以外の理由があったんだろうか。

斎藤あみりさんの逆バニー姿を楽しめる以外で良さが見当たらないのでおすすめしません。

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