【木下ひまり】AVに出たい素人面接|絡みよりもオナニーが一番エロい

「アダルトビデオに出たい素人、面接しました。03~ひまりさんのAV面接~」はセクシー女優・木下ひまりさんがAVに出たい素人女性を演じ、面接の流れで撮影に挑む設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:木下ひまりが好き
  • 素人作品みたいな作風にそそられる
  • 濃いモザイクでもOK

「素人女性をAV面接する」がテーマなんですが、木下ひまりさん以外がアマチュアっぽく感じました。

たぶん「モザイクの濃さ、顔出しせずにおちんちんだけを出す男優さんが多数、見る人よりも自分たちが楽しむことを優先してる」みたいな部分が原因かと。

木下ひまりさんの可愛さは文句なし、ただ、モザイクの濃さは極悪レベルだったのでおすすめはしないです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

パッケージ上では女優さんの名前が「ひまりさん」になっていますが、セクシー女優の木下ひまりさんです。

目次

「アダルトビデオに出たい素人、面接しました。03~ひまりさんのAV面接~」の概要

配信開始日2020/05/10
収録時間122分
出演者—(木下ひまり)
監督吉田大仏
シリーズアダルトビデオに出たい素人、面接しました。
メーカーBALTAN<バルタン>
レーベルhoppin’
ジャンルハイビジョン スレンダー フェラ オナニー 乱交 素人
品番bahp00033

普段はアパレル店員をしているというスレンダーでスタイル抜群のひまりちゃん。清楚な外見とは裏腹に、実はドえろい肉食女子だった…!SEXが好き!乱交が好き!初体験は何と13歳…!とりあえず挨拶代わりにいきなりAV男優のちんぽをしゃぶりにっこり。全身が性感帯すぎてアソコはずっとビチョビチョ。素人とは思えないようなエロテクにAV男優達もタジタジ…。

アダルトビデオに出たい素人、面接しました。03~ひまりさんのAV面接~

本作と似たような設定で「初撮り素人ドキュメンタル~三ツ星しろうとは逃がさない~(ひまり24歳)」もリリースされています。面接の雰囲気やエロさはこちらがおすすめです。

「アダルトビデオに出たい素人、面接しました。03~ひまりさんのAV面接~」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

外で待ち合わせをしてからスタジオ入りまでがスムーズです。しばらくインタビューが続きます。

自分がAV撮影するとして、こんな可愛い子が来たらテンション上がるだろうなぁ。面接なしで即合格にしそう。

冒頭のシーンは約6分半程度。

Scene2:テスト風に即尺フェラ抜き

面接もそこそこに横からおちんちんを出した男性がカットインしてきて、すぐに即尺フェラチオへ。

モザイクはめちゃくちゃ濃いので、舌使いなどが分かるような映像ではありません

最後も射精の瞬間が見えない口内発射であっさり終了。

Scene3:普通のSEX

フェラチオのときと同じような感じで男優さんが背後からカットインしてキス、乳揉みから。

しばらく下着を残した状態が続き、最初に前のめりになったのはパンツを脱がせてからの手マンですかね。

手マンでは無修正なら局部が拝めたと思うんですが、モザイクが濃すぎて×。

男優さんの手でアナルも見えなくなってしまうため、表情などに楽しみを見出せる人向けです。

ベッドに移動後は主観フェラが可愛く撮れています。これはScene2のやっつけよりも圧倒的に上。

本番は騎乗位の表も裏もしっかりエロかったので、ファンの方なら余裕で抜けると思います。

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本番は騎乗位→背面騎乗位→バック→腰上げバック→正常位(中出し)→お尻を向けて挿入してるっぽいやつ→正常位(あごに発射)。

モザイクのせいで挿入感はイマイチですが、アングル的には開脚騎乗位は最高でした。

二回戦ではお尻を向けて挿入してたっぽいんですが、引きの映像がなく、見てる側からすると大差ないんですよね。

見る人のことを考えての行為ではなく、やってる側の自己満でしかないのは疑問に感じました。

Scene4:勃起薬を服用した男性を手コキ抜き

制服姿でのフェラチオなんですが、Scene2と大差なし。差別化として「男性が勃起薬を服用」しているみたいです。

「最初は小さいおちんちんがどれだけ膨張するか」みたいなことがテーマなのかな?監督さんが横から口出ししながら展開されます。

ここまでされると木下ひまりさんのフェラチオ映像とも言い難いというか、余計な要素が増えすぎてて微妙に感じました。

最後は手コキで発射。終盤はもう延々と脱ぎなしの手コキが続くだけで、この男優さんが楽しかっただけ

Scene5:ボディーストッキングでオナニー→中出し4P

ボディーストッキング姿でのオナニーからです。

衣装の好き嫌いはあるにしても局部はしっかり露出しており、モザイクが薄ければ局部がばっちりの映像が展開されます。

オナニーが落ち着くと3人の男優さんが現れ、無造作にボディータッチを繰り返す流れ。

「なるべく男優さんたちは顔出しをしたくなさそうな映像」が続き、プレイ中にもかかわらず監督さんは音声カットインをするなど、AVとしてはクセが強いです。

M字開脚からの手マンも「男優さんの腕やんけ!」みたいな映像が多く、序盤のオナニーの方が圧倒的に見応えあり。

玩具責めも同様で、横にいる男優さんの必要性が感じられませんでした。

フェラチオも1st SEXのやつで十分事足りると思います。裸の男性が増え、形式上の2本同時フェラが行われたのみ。

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本番は立ちバック→ソファーを使ってバック→寝バックみたいなやつ→立ちバック→腰上げバック(中出し)→背面騎乗位→前座位→バック→正常位(中出し)→(クンニ)→立ちバック→片足上げ対面立位→座り側位→寝バック→正常位(中出し)→(フェラチオ、クンニ)→(セルフ手コキで舌上発射?)。

モザイクが濃いせいで普通に勝負をしなかった可能性はありますが、カメラワークはひどいです。

片足上げ対面立位にしても座り側位にしても、お尻じゃなくて太ももを狙っています。寝バックもお尻ガン無視。

「バックで正面に回った際、おちんちんを出してカットインされてモザイクだらけ」みたいなこともあり、男優さんとカメラの連携も上手くいってないような気がしました。

序盤のバック系の連続はモザイクが無くても何も見えなかったであろう密着っぷり+カメラが正面か横からしか狙いません。

「アダルトビデオに出たい素人、面接しました。03~ひまりさんのAV面接~」のトータル評価

むしろ木下ひまりさんがプロで、それ以外のアマチュア感がすごかったです。

モザイクが濃かったので、それを知ってて撮影するなら「おまんこを撮っても仕方ない」と考えてあれこれやる気持ちは分かるんですが、だからと言って男優さんの手やおちんちんばかりを見せられても…。

1st SEXのフェラチオと騎乗位&背面騎乗位、木下ひまりさんの単独オナニーは良かったです。

ただ、他のAVに無い魅力でも無いと思ったので、よほどのファンの方以外にはおすすめしません。他で全然代用できると思います。

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