【神木彩】歪な三角関係と積極的彼女|激エロの乳揉み正常位が抜ける

『絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩』はセクシー女優・神木彩さんが親友が片想いしている女性を演じ、その親友ではなく、主人公を好きになってしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:神木彩が好き
  • 三角関係みたいな恋愛ドラマを楽しみたい
  • 神木彩さんにグイグイ迫られる妄想がしたい

各衣装が全部可愛くて、それでいてグイグイ迫ってくる様子に魅了されました。

1st SEXが素晴らしく、明るい背景で全裸かつ結合部も狙われています。神木彩さんへの乳揉みで抜きたくなったのは月雲よる時代から見ても初まである。

後半は部屋が暗くなったり、着衣要素が強くなったりで好みではありませんでしたが、1st SEXはヘビロテ予定です。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

『絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩』の概要

配信開始日2026/10/30
収録時間123分
出演者神木彩(月雲よる)
監督ビバ☆ゴンゾ
シリーズ—
メーカーアタッカーズ
レーベルin mad
ジャンルハイビジョン 独占配信 中出し ドラマ 部下・同僚 単体作品 痴女 巨乳
品番atid00704

親友の雄一に、彼が想いを寄せる彩を紹介された篤史。
しかし、あろう事か彩は篤史に一目惚れしてしまう。
彩から何度も真っすぐな想いをぶつけられる篤史だったが、
過去の失恋が原因で女性恐怖症になっていた。
事情を知った彩は、「私が全部忘れさせてあげる」と優しく彼を包み込み、
凍りついた心を少しずつほどいていく。
親友への罪悪感に苦しみながらも、二人は激しく惹かれ合っていく。

絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩

『絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩』のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

親友が「好きな子がいて紹介したい」みたいなことを言い出し、主人公は「そういうのは付き合ってからでいいよ」と言ったのに紹介される謎展開でした。

で、神木彩さんが主人公の方に惚れてしまう流れになっています。とりあえず紹介の場に現れたパイスラの神木彩さんが可愛すぎる。

一目惚れの演技は下手でしたが、可愛すぎてワロタ。

その後、主人公と同じ会社に勤めることになり、スーツ姿も可愛すぎてワロタ。フォーマル系衣装も可愛すぎてワロタ。

冒頭のドラマは約26分程度です。

Scene2:自宅にて超積極的に迫られてSEX

親友の気持ちを知ってる手前、週末パーティーなどを計画して2人をくっつけようとするも神木彩さんに迫られ…みたいなシーンです。

こんな可愛い子にグイグイ来られたら親友とか関係なくなりそう。変に紹介してきたお前が悪い。

強引なキスからおっぱいを触らせられ、服を脱ぐのも神木彩さんの方からです。羨ましすぎてニヤニヤしっぱなし。

基本的にグイグイ迫られる展開ではあるんですが、男優さんのスイッチの入れ方も上手かったと思います。

乳首舐めでヒートアップし、全裸開脚でストッパーが外れ、おまんこをベロンベロン舐めていました。

おまんこを見せて誘惑してきたのは紛れもなく神木彩さんですが、恥ずかしがり方や焦らし方にはあざと可愛さもあり、演技面での魅力に溢れています。

神木彩さんからは乳首舐めやフェラチオで奉仕してもらい、勃起したら挿入へ。

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本番は騎乗位→対面座位→バック→正常位(胸射)。

バックに移行する際にお尻を向けているシーンが最高にエロいのに、何かあったのかカットが入って短縮されているのが残念です。

神木彩さんのおっぱいには好き嫌いが分かれると思いますが、正常位中の乳揉みはマジで良かったです。

結合部はバックの序盤、正常位の一部ですが、可愛さにやられる。

明るい部屋で裸が綺麗に撮れており、かなり見応えが感じられました。

Scene3:親友を隣の部屋に放置して接近戦

自宅でイチャイチャしてたら親友がやってくるシーンです。

これまでは神木彩さんの可愛さに魅了されていましたが、さすがにこの展開は看過できん。

基本的には責めたり責められたりのやつで、中盤以降は普通に声を出しているのにバレないなど、色々言いたくなります。

良かったのは顔面騎乗からのクンニの催促、ジュルジュルと音を立てたノーハンドフェラですかね。

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本番は対面座位→正常位→側位→背面騎乗位→騎乗位(中出し)。

背面騎乗位でお尻は楽しめますが、シチュエーションの不可解さと部屋の暗さに加え、若干男優さんがMの気配を見せる部分にクセを感じます。

「襖を隔てて放置された親友、なぜバレないのか謎の絡み、サンプル画像よりも暗い部屋」など、てっきり本格派の恋愛ドラマだと思ってたのにこういうことをやり始めるのが残念でした。

Scene4:オフィスにて晴れて結ばれてのSEX

親友に真実を打ち明けた流れで、正式にカップルになってのSEXです。

序盤はキスが多めで、すぐに神木彩さんが主導権を握って乳首舐めやフェラチオへ。

すぐに股間に顔を埋めてのノーハンドフェラが可愛すぎる。媚びるような視線が素晴らしく、こんなんされたら絶対に好きになりそう。

お返しのターンではデスクに座らせてのクンニや手マンなど。

おまんこに舌が当たってる感はありますが、パンツずらしでおまんこ自体は撮れていません。

手マンも上記画像のようにアナルが見えるシーンはほんの一部です。ほぼ男優さんの握りこぶしでしかなかったけどなぁ。

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本番は椅子で四つん這いにさせて立ちバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→後座位→立ちバック→屈曲立位(中出し)。

前座位や後座位での波打つような腰使いが素晴らしかったです。

背景は決して暗いわけではないんですが、少なくとも明るくないうえに全裸になってくれるのも終盤なので、1st SEXの魅力は超えられなかったと思いました。

『絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩』のトータル評価

ドラマにも結構魅了されていたので途中のAVっぽさ全開のNTRみたいなやつにはシラけましたが、満足度は高めです。

終始神木彩さんの可愛さが溢れていて、羨ましくて仕方ありませんでした。

特に1st SEXは積極的な演技が素晴らしく、「おっぱいやおまんこがオープンになる瞬間、バックでの挿入待ち、乳揉み正常位」など抜きたくなるポイントが豊富に用意されています。

以降は背景でお茶を濁したり、基本着衣で進行されたりするので最初がピークだとは思いましたが、ファンの方なら間違いなく楽しめるかと。

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