
「セックスの経験が浅い人妻を牝堕ちドM開発目隠しマゾ調教。 三宮つばき」はセクシー女優・三宮つばきさんが人妻を演じ、裏垢男子との不倫にハマってドM開発される設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:三宮つばきが好き
- 目隠し拘束プレイに興奮する
- 顔が見れないシーン、全裸が見れないシーンもOK
- 男優さんの言葉責めも楽しめる
パッケージで顔を出さないってよほどのことだと思ってスルーしようか悩んだんですが、正月気分で購入視聴してしまいました。結果、スルーで良かったと思っています。
ドラマはあってないようなやつで、3本番+パイズリ抜き。全裸は最初だけ、最初以外は目隠しスタートでした。
三宮つばきさん目当てだと顔がまともに見れないのが残念でしかなかったので、あくまで「拘束目隠しプレイ、M女開発」に興味がある方にだけおすすめします。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「セックスの経験が浅い人妻を牝堕ちドM開発目隠しマゾ調教。 三宮つばき」の概要
| 配信開始日 | 2026/01/01 |
| 収録時間 | 121分 |
| 出演者 | 三宮つばき |
| 監督 | 宝瀬博教 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 大人のドラマ |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 淫乱・ハード系 単体作品 中出し 人妻・主婦 巨乳 ボンテージ |
| 品番 | adn00747 |
結婚3年目。新婚当初ほどラブラブではないけど、安定した収入もあり真面目で浮気をしない夫。そこそこ幸せ。
セックスの経験が浅い人妻を牝堕ちドM開発目隠しマゾ調教。 三宮つばき
だけどカラダは満たされず、私は一度として夫とのセックスに満足したことがない。
そんな中、友人に勧められてSNSで話題の裏垢男子と会ってみる事に。
拘束具・目隠し・放置プレイ・玩具・エトセトラ。
今まで味わったことのない変態プレイの数々に私の中のM性が花開いてしまった。
……私もう、夫とのセックスには戻れない。
「セックスの経験が浅い人妻を牝堕ちドM開発目隠しマゾ調教。 三宮つばき」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

夫婦生活のドラマから始まり、物足りなさを感じてオナニーへ。
で、友人に勧められて裏垢男子と遊ぶことになってエッチな展開に進みます。
Scene2:裏垢男子と不倫SEX

会ってすぐにホテル→一旦お開き→後日、プレイボーイに抱かれる展開へ。
白い下着で統一されている三宮つばきさんの神々しさが素晴らしく、表情と声がエロいです。パンツをずらした瞬間にちょっとだけおまんこチャンスあり。
巨根アピール→フェラチオから挿入までは実にスムーズでした。
本番は正常位→松葉崩し→座り側位→バック→背面座位→背面騎乗位→撞木反り→騎乗位→対面座位→正常位という流れで、最後は左頬に発射→お掃除フェラ。
結合部を狙ってくれているのは正常位の一部と背面座位の一部、ベストは撞木反りか開脚騎乗位だと思います。
結合部を狙ってくれているシーンの迫力は素晴らしいんですが、どの体位も真横アングルが多めです。
Scene3:裏垢男子を前にM女として目覚める


裏垢男子にハマりつつあるフェーズ。目隠し拘束プレイで完全にM女。
目隠し拘束状態でディルドを舐めさせたり突っ込んだり、これがフェラチオに移行します。いや、パッケージの時点で分かってたことだけど「顔は見たい」です。


本番はずらしハメで、正常位→対面座位(目隠しを外す)→騎乗位→背面騎乗位→バック→背面座位→バック→正常位という流れで、最後は中出し。
ボンテージ衣装の股間部分には穴が開いていて、開脚騎乗位では結合部が見えてるような見えてないような…という感じ。
背面騎乗位は最初は正面からお尻がしっかり撮られていますが、すぐに真横に逃げてしまい、その後は戻ってきても斜め止まりです。
Scene4:拘束オイルプレイでパイズリフェラ

またもや目隠しプレイ。オイルを使用し、若干部屋が暗めです。
おっぱいを中心にオイルを浸透させたら、すぐに目隠しが外されてフェラチオへ。
これはありがたかったんですが「こんなにすぐ外すのに目隠し必要だった?」とは言いたくなりました。

乳首舐め、手コキ、パイズリなどで責めてもらい、最後はパイズリでイキそうになった瞬間に口で受けて口内発射。
フェラ顔は可愛いと思いましたが、ほとんど女体も楽しめず、あまり見応えはなかったです。
Scene5:拘束目隠しSEX(開脚騎乗位が熱い)

またもや目隠しプレイ。ここの目隠しは結構引っ張られます。
手マンやバイブでおまんこを中心に責めていきますが、肝心のおまんこは見えてるような見えてないような。
オナニーやフェラチオが続き、手マンは男優さんの手の甲でした。

本番はバック→寝バック→側位→騎乗位→(手マン)→騎乗位(中出し、お掃除フェラ)→(キス)→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。結合部を楽しむなら開脚騎乗位がおすすめです。
男優さんの言葉責めが多めで、どれもがそれっぽいセリフにしか聞こえない点でもイマイチでした。三宮つばきさんの喘ぎ声が聞きたいので「こんなに喋らなくてもいいのに」が素直な感想です。
「セックスの経験が浅い人妻を牝堕ちドM開発目隠しマゾ調教。 三宮つばき」のトータル評価
ドラマがあってないような感じで、ラストもヤリっぱなしで終わります。
目隠しが多くて表情が見えなくされているシーンがいくつかありました。これ自体は仕方ないと思ってますが、引け目があるのか外すまでが結構早いです。
こうなると「そんなに早く取るなら目隠し要らなかったんじゃね?」と言いたくなりました。わがままでごめんなさい。
ボンテージ風の拘束着のような着衣を伴い、最初のシーン以外で全裸なし。拘束状態が多いのにまっさらなおまんこは見せてくれず、男優さんの言葉責めが多い点で楽しみにくいと思いました。
三宮つばきさんが好きかどうかより、タイトルとサンプルでの判断をおすすめします。


