【蓮実クレア 森沢かな】ドスケベ旅館で逆3P三昧|騎乗位+顔騎が贅沢

「W美人女将が伝統のエッグい騎乗位と脳バグ淫語ささやき責めでおもてなし1日1組限定のドスケベ旅館。 蓮実クレア 森沢かな」はセクシー女優・蓮実クレアさん、森沢かなさんが女将を演じ、男性客を痴女的にもてなす設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:蓮実クレア、森沢かなが好き
  • 和テイストの設定、衣装にそそられる
  • M男要素(うっとりした顔芸、喘ぎ声)を楽しめる

2人の痴女っぷりと同じくらいに男優さんのM男気質が光っているので、まずはこれを楽しめるかどうかになります。

プレイ自体はひたすら痴女られる展開になっていて、差別化に乏しいと感じる部分はありましたが、2nd SEXで「挿入中に挿入していない女優さんのおまんこが楽しめる展開」が激熱でした。

M男要素が苦手なエロイズム的にはイマイチに感じる場面も多かったので、M男要素を楽しめる方にはおすすめです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「W美人女将が伝統のエッグい騎乗位と脳バグ淫語ささやき責めでおもてなし1日1組限定のドスケベ旅館。 蓮実クレア 森沢かな」の概要

配信開始日2026/04/17
収録時間119分
出演者蓮実クレア 森沢かな(飯岡かなこ)
監督キャプテン江原
シリーズ
メーカープレミアム
レーベルエレガンス
ジャンルハイビジョン 独占配信 騎乗位 ハーレム 3P・4P 中出し 痴女
品番pred00848

ようこそ、ここは日々のストレス社会を忘れる程に気持ちイイ射精ができる桃源郷です。お出迎えするのは超一流の痴女テク女将・蓮実クレアと妖艶フェロモンで魅了する若女将・森沢かながお出迎え致します。お越しになった瞬間から即尺フェラとアナル舐めで挟み撃ち。エグい騎乗位グラインドで精子を搾り上げ。さらにはオイルマッサージで旅の疲れを解しグチョ手コキで吐精。伝統のドスケベコンビネーション技で24時間ずっと精子デトックスさせて頂きます。アナタのお越しをお待ちしております。

W美人女将が伝統のエッグい騎乗位と脳バグ淫語ささやき責めでおもてなし1日1組限定のドスケベ旅館。 蓮実クレア 森沢かな

「W美人女将が伝統のエッグい騎乗位と脳バグ淫語ささやき責めでおもてなし1日1組限定のドスケベ旅館。 蓮実クレア 森沢かな」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:おもてなしの1st SEX

玄関先で女将と若女将に出迎えられた直後、玄関先でそのまま痴女プレイに発展します。前置きは無いに等しいです。

内容は乳首舐めやフェラチオがメインで、典型的な痴女責めでした。男優さんも遠慮なく喘ぐので「痴女vsM男」の構図が苦手だと楽しみにくいと思います。

中盤になると着物からおっぱいだけを露出し、パイズリなどのプレイを披露してくれます。2人同時にフェラチオしてくれるシーンもありました。

美人女将たちがはだけている姿は妖艶な雰囲気があり、着物フェチにはたまらないのではないかと。

特に良かったのは蓮実クレアさんがパンツを脱いで跨ってくる瞬間です。おまんこが見られるチャンスには乏しいものの、即ハメに近い感覚があるのは〇。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位(蓮)→背面騎乗位(蓮)→立ちバック(森)→バック(森)→正常位(蓮)→正常位(森)という流れで、最後は中出し。

片方に挿入しつつ、もう片方のおっぱいやおまんこを触れる展開は熱いと思うんですが、結合部が楽しめるシーンはほとんどないです。

そもそも森沢かなさんはパンツを脱いでくれず、ずらしハメで最後まで行きます。

良くも悪くも挿入中にもう片方が背後から密着するパターンが多く、結合部は撮ろうとしてすらいなかったまである。

Scene2:痴女マッサージ(旅館テイストがゼロ)

マッサージのシーンなんですが、蛍光色の水着で部屋にも和のテイストが無く、ここから見たら「女将」の要素はゼロです。

序盤はVRのような映像(こちらが寝そべり、2人が覆い被さって責めてくれる)が続きますが、男優さんは喘ぎ、2人もカメラじゃなくて男優さんを見つめてプレイしています。

四つん這いにさえてお尻と背後から責める展開もあり、うっとりしている男優さんの顔しか印象に残ってないです。見る人を相当選ぶと思いました。

最終的には仰向けにされての手コキ、淫語責めなどが続き、手コキ発射→お掃除フェラでフィニッシュ。

Scene3:夜中のフェラ抜き(主観アングル)

夜這いのシーンです。打って変わってこっちは和室、2人も着物姿で花魁っぽい雰囲気に魅了されました。すっげー綺麗。

男優さんが無言で没入感が増しているのも大きいかも。ただ、イク瞬間にはしっかり主張してくるので注意されたし。

序盤は乳首舐め、手コキ、ベロキスなどが続きます。片方とキスをしながらのフェラチオが最高でした。

後半は片方が上半身、もう片方が下半身を責める展開が繰り返され、最後はフェラチオからの口内発射が2連続です。

Scene4:朝一番からの中出し逆3P(局部チャンスが豊富)

前のシーンの夜が明けた直後ですかね。起こされてすぐに痴女プレイへ。

やってることはこれまでと変わらず、乳首舐め手コキが続きます。男優さんも声を抑えようとはしておらず、あくまでM男の演技も楽しめる人向けのシーンかと。

顔面騎乗では着物にそぐわない下着(水着?)の採用にがっかりしたものの、片方のお尻やおまんこを楽しみつつのフェラチオは余裕で果てられそう

特に良かったのは2人を並べての手マン比べです。

左手で蓮実クレアさん、右手で森沢かなさんのおまんこを楽しめるのが贅沢、長尺でおまんこが堪能できました。

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本番は騎乗位(森)(中出し)→背面騎乗位(蓮)(中出し)→背面騎乗位(森)→背面座位(森)(中出し、お掃除フェラ)→騎乗位(蓮)(中出し、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむなら森沢かなさんの開脚騎乗位一択です。

挿入していない側のおまんこを同時に楽しめるシーンが豊富で、やってることは最高に羨ましかったです。

映像には内容のエロさがあまり反映されておらず、森沢かなさんの背面騎乗位中に蓮実クレアさんへの手マンしか撮れてないない場面など、優先順位が違うんじゃないかと思うことがありました。

「W美人女将が伝統のエッグい騎乗位と脳バグ淫語ささやき責めでおもてなし1日1組限定のドスケベ旅館。 蓮実クレア 森沢かな」のトータル評価

絶え間なく責めてもらえる展開、2人の痴女っぷりが素晴らしかったです。着物姿もうっとりする美しさ。

内容的には最後まで痴女vsM男になるため、M男を楽しめないと魅力は4割減くらいになるかも。男優さんの声と顔を刷り込まれる時間が結構長く感じました。

夜中の主観シーンは残念ながら本番がないんですよね。途中のマッサージもここだけ作品が変わったかのような違和感があり、丁寧な構成とは思えなかったです。

2人のファンでM男要素も問題ないならおすすめします。「男の喘ぎ声はキツい」だと注意が必要かと。

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