
「パイズリ男優オーディション 百田光稀の巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美!」はセクシー女優・百田光稀さんのパイズリに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:百田光稀が好き
- 大きくて柔らかそうなおっぱいが好き
- おっぱい要素の中でも「パイズリ」を堪能したい
- 男優さんが覆面、疑似発射が多くてもOK
覆面の男優さんたちが「どれだけパイズリで発射できるか」を競い、最も発射できた男優さんがSEXできる企画モノです。
「我慢したらではなく、発射したら残れるシステム」のため、基本的には疑似精子ばかり。もっと言うと「男優さんのイク瞬間ダイジェスト」みたいになってる場面も。
百田光稀さんのおっぱいは素晴らしかったですが、パイズリ以外の要素に乏しいため「パイズリならいくらでも!」という方に向けられたAVだと思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「パイズリ男優オーディション 百田光稀の巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美!」の概要
| 配信開始日 | 2026/04/03 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 百田光稀(百田光希) |
| 監督 | 肉尊 |
| シリーズ | パイズリ男優オーディション 巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美! |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ DIVA |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 デカチン・巨根 パイズリ 単体作品 中出し オタク 覆面・マスク |
| 品番 | mida00575 |
爆乳と凄テクを兼ね備えた100cmパイズリ百田光稀の連続パイズリ射精チャレンジ!着座正パイズリ・仁王立ちパイズリ・仰向き伝統パイズリ・下乳圧パイズリで異常なほど射精できる男たちを次から次へと柔乳でヌイていく!頂点のその先にはナマハメと中出しが待っている!光稀の巨乳と生まんこをGetるラッキーチンポはどの男優かっ!?
パイズリ男優オーディション 百田光稀の巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美!
「パイズリ男優オーディション 百田光稀の巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美!」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
普段着っぽい感じの百田光稀さんをスタジオに呼び込み、覆面男優さんと司会の仮面女性が出迎えてからのスタート。
本作はパイズリに特化したAVです。おっぱいが好きなだけだと視聴理由としては若干弱くて、とにかくパイズリ好きの方に向けられた作風となっています。
シリーズは2作目で、前作「パイズリ男優オーディション 中山ふみかの巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美!」から約2年3ヶ月ぶりの新作です。

Scene2:パイズリ挟射出来たらキスのご褒美

覆面姿の男優さんたちを1人ずつパイズリしていくシーンです。
パイズリ挟射=キスのご褒美なので、基本的には男優さんは発射しようとするスタンスでシゴいて待機しています。
さすがに1分の持ち時間だと男優さんの協力なしでは難しいはずなので(まぁやろうと思ったらカットしたりとか何でも作為できるけど)。

長尺で百田光稀さんのパイズリを楽しめるので、パイズリを堪能したい方にはおすすめ。
一方、最初から最後まで同じことの繰り返しなので飽きやすく、しっかりめにパイズリ挟射している人は限定的です。
シリーズ前作もそうだったんですが、おそらくガチのパイズリ挟射が見られるのはここだけ。
Scene3:3分以内に人間は何発挟射できるか(ナース服)

ナース服に着替えてのパイズリです。前のシーンと同じく、男優さんを交代しながら延々と同じことの繰り返し。
テーマが「何発挟射できるか」となっており、定期的にカットを挟みながら展開されます。3分以内に4発とか言ってるので、こういう作風が好きな人向けです。

もはや疑似射精だけをダイジェストで繰り返されるので、パイズリというか「男優さんのイク演技」でしかないような気も。
「疑似精子を使ってるかどうかも不明なことが複数回ある中、3分間での4発や5発に意味はあるんだろうか」とか思っちゃうと楽しめないので注意してください。


一通りパイズリが終わるとご褒美的な感じで「おっぱい揉み放題&舐め放題、顔面騎乗、授乳手コキ、即尺フェラ」が行われます。
どれも羨ましくはあるんですが、ここまでパイズリ自体はかなり堪能しているので「授乳手コキやフェラチオ」に見応えを感じました。
乳揉みは男優さんの主張が強め、顔面騎乗はおまんこ自体は見えないので。

おっぱい丸出しのナース姿のフェラ顔は可愛らしさもあり、おそらく疑似精子と思われるも舌上に発射が決まっています。
躊躇なくベロを出して受け入れ、手のひらに出す前に舌を口にしまう瞬間がエロかったです。
Scene4:下乳挟射対決(逆チャイナ服)

かなりマニアックなプレイなので見る人を選ぶと思います。下乳フェチは一定数いても、単なる下乳と下乳ズリは別物だからなぁ。
サンプル画像からも伝わってくるように男優さんの主張もそこそこ強く、見ている側を楽しませるよりも前に男優さんが楽しんでいくスタイルでした。
正面には百田光稀さんのおっぱいが見えても、やってることは男優さんたちのオナニー(喘ぎ声あり)です。
発射した男優さんは得意げに発射のコツなんかを語っていますが、モザイク越しでも明らかに偽物のおちんちんから白濁液が飛び出ているのが丸分かり。
Scene5:黄覆面のSEX
下乳ズリで発射できた男優さんのご褒美SEXです。キスやおっぱいへの愛撫などから入り、百田光稀さんからの責めも。
スピーディーに進行されるので、本番まではさほど見応えなし。乳首舐めしてもらってる最中の乳揉みの柔らかそうな雰囲気は良かったです。
あとは挿入する瞬間の「どうぞ」と言わんばかりの待機時間よな。残念ながらパンツありきでしたが、おまんこを好きにできる感はありありでした。
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本番はずらしハメで、正常位→騎乗位→正常位という流れで、最後は胸射。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。隙間時間にちょっと映ったかなー程度です。
Scene6:赤覆面のSEX(+紫覆面)
下乳パイズリで審議になり、負けたはずの紫覆面を含めての3Pです。
シリーズ前作と同じパターンなので、ここを3P枠にしたいのであればやり方を変えてくれた方が良いと思いました。
前戯はあっさりめに2本同時のフェラチオとパイズリ。で、なぜか負けたはずの紫(やたら喘ぐ方)が先に挿入します(本当に挿入しているようには見えないけど)。
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本番はずらしハメで、バック→バック→正常位という流れで、最後は胸射。1人は正常位中にセルフ手コキで発射しています。
Scene7:挟射サドンデスマッチ

「金玉スッカラカンになったら負け」ということで、2人のいずれかがパイズリ挟射できなくなったら終わりです。
最後まで発射した方が中出しSEXできるシステムなので偽汁が蔓延します。
前半はパイズリやおっぱいを使った手コキが延々と続き、勝った方はオイルまみれのパイズリで数回発射してからSEXへ。恒例のオイル鉄砲では水中カメラみたいなやつが見づらすぎる。

途中には謎のローション風呂などもあり、ただ寝ているだけの百田光稀さんを相手に男優さんが楽しんでばかりで、見ているこっちも置いてけぼりにされました。
唯一、百田光稀さんのやる気の無さが逆に良かったシーンとして、挿入直前はScene5のノーパンverが最高です。美ボディをオナホ扱いできる雰囲気が素晴らしい!
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本番は正常位→騎乗位という流れで、最後は中出し。
本番は短すぎて拍子抜けでした。開脚騎乗位はオイル鉄砲も同時に行われており、そっちも撮りたかったのか結合部は軽視されています。
特に中盤は男優さんによる発射ダイジェストみたいになっていて、ひたすら「イク!イク!」だけを聞かされる時間でした。こうなるともう百田光稀さんのパイズリ要素もなかったです。
「パイズリ男優オーディション 百田光稀の巨乳擦りで絶倫挟射できたデカチン男にナマハメSEX中出しご褒美!」のトータル評価
最初はガチのパイズリ挟射っぽかったです。ただ、1分以内の制約があり、男優さんもイク寸前までシゴいてるようなやつ。
以降もパイズリばかりが延々と続くので「百田光稀さんのパイズリならいくらでも見ていられる」という人向けです。生半可だとさすがに飽きてきます。
SEXやパイズリ以外のプレイはおまけ程度で、複数回発射がデフォになってくる頃には「男優さんのイク瞬間の演技」ばかりが続くので、この辺も楽しめる人向けかと。
百田光稀さんのパイズリを思う存分堪能したい方の中で「パイズリ以外は要らない、偽汁OK」なら最高だと思います。


