
「串刺し輪●NTR 同期入社の彼女が出張先の旅館でまわされていた話。 神木彩」はセクシー女優・神木彩さんがOLを演じ、彼氏のミスの尻拭いで性接待をさせられる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:神木彩(月雲よる)が好き
- 串刺しプレイを真横や正面側から狙っている映像に興奮する
- お座敷遊び、性接待などにそそられる
男優さんは5人以上出演していますが、手を出せるのは特定の3人のみの乱交風AVです。ドラマは難解、神木彩さんも性接待では大して嫌がらず、急に絶望したり、睨み始めたり。
良くも悪くも串刺しプレイを真横と表情アングルで延々と狙っており、結合部チャンスは少なめでした。
下半身が見たい派としては「男優さんがバックをやめて離れた瞬間が一番エロくね?」と思ったほど。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「串刺し輪●NTR 同期入社の彼女が出張先の旅館でまわされていた話。 神木彩」の概要
| 配信開始日 | 2026/04/03 |
| 収録時間 | 160分 |
| 出演者 | 神木彩(月雲よる) |
| 監督 | きとるね川口 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 死夜悪 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 寝取り・寝取られ・NTR 飲み会・合コン 3P・4P 和服・浴衣 単体作品 部下・同僚 |
| 品番 | same00222 |
上司に同行し、社内恋愛中の彼氏と共に初めての地方出張に出向いた新卒OLの彩。
串刺し輪●NTR 同期入社の彼女が出張先の旅館でまわされていた話。 神木彩
しかし接待を兼ねた宴会で上司や取り引き先のお偉いさんに勧められるがまま、
断れない場の空気と慣れない酒に飲まれていく。
取引の明暗を賭けた緊張感と圧力に追い込まれた彩は…。
「串刺し輪●NTR 同期入社の彼女が出張先の旅館でまわされていた話。 神木彩」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
会社を挙げての複数人の出張ですが、イメージ的には取引先に対する泊まりがけでの接待っぽい雰囲気です。
神木彩さんカップルも同席しており、彼氏のミスで取引先に迷惑をかけ、それの尻拭いで性接待みたいになる流れ。
Scene2:彼氏のミスのフォローでスケベな接待

宴会芸と称しての尻文字から始まり、ちょっとしたお座敷遊びみたいな展開になります。
男優さんたちが無言でいるわけにもいかないので、過剰にワイワイする雰囲気に好き嫌いが分かれそうです。DQNのヒャッハー感とはまた違ったウザさを感じました。
野球拳では神木彩さんを下着にする前に男優さんが立て続けに負け、全裸になるなどの演出も時間稼ぎでしかありません。

一応、彼氏のフォローでもあるので愛嬌が良いのは分かるんですが、下着まではノリノリ系の演技をしていました。
徐々に嫌そうにはなっていくものの、裸でのお酌も愛嬌が良すぎて雰囲気には乏しいかも。

お酌がひと段落すると唐突に3Pが始まります。
メインは取引先の2人で、クンニ前にちょっとだけくぱぁを見せてくれる程度。手マンも局部チャンスは一瞬です。
見所は四つん這いでのくぱぁと手マンで、正面M字ではほぼ男優さんの手の甲でしたが、こっちはアナルと局部がしっかり撮られていました。

フェラチオやパイズリで奉仕させた後、バックから挿入へ。
挿入する瞬間も大して嫌がっておらず、この映像を武器に裁判したところで同意がなかったと認められるんだろうかってレベル。押しに弱すぎる女子として見れば…いや、それでも無理筋。
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本番はバック→正常位→松葉崩し→正常位→バックという流れで、最後は中出し。
結合部はほとんど映りません。串刺しプレイを真横から狙うことに終始していました。
挿入は1人のみ、もう1人はフェラチオ担当で延々とセリフを喋り続けています。「それじゃあ社会でやっていけないよ?」みたいな言葉責めを楽しめるかどうかになりそうです。
Scene3:お風呂でのフェラ抜き接待
自社の上司も含め、お風呂での接待です。最初はバスタオル姿で背中を流すだけでしたが、途中からソープ嬢みたいな対応を要求します。
泣きそうな顔で俯き、おっぱいを寄せて呆然とするだけの神木彩さんのパイズリを堪能した後、正座フェラチオなどはやらせてる感がエロいんですが…。
結局、プレイを楽しんでいるのが前のシーンと同じ2人で同じことの繰り返しにしか見えませんでした。途中からは自社の上司が参戦しての3本フェラのローテーションです。
別に男優さんの顔が見たいわけじゃないけど、3人はお腹から下しか映らず、発射の瞬間が見えない口内発射が3連続はさすがにマンネリがひどいって。
イラマチオから「うっ!うっ!」と言うだけのシーンを3回見せられて終わりです。
Scene4:女体盛りからの串刺し3P

女体盛りです。見る人を選ぶとは思いますが、エロイズム的には食してみたいと思いました。
ただ、これは入りの演出でしかなく、お刺身をどけてからの舐め舐めプレイや馬乗りフェラがメインです。
ここまであまりおまんこを見せてもらってないので、クンニ中の男優さんがおまんこを視姦しているシーンはそっちを撮ってほしかったなぁ。良くも悪くもフェラチオを含めた全体像ばかり。

前のめりになったのはまんぐり返しからの局部接写くらいで、神木彩さんの下半身はほとんど見せてくれないまま挿入が始まります。
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本番は正常位→腰上げ正常位→正常位→松葉崩し→バック→松葉崩し→正常位→寝バック→腰上げバック→寝バック→バック→側位→正常位(中出し)→正常位→寝バック。
真横と顔側からの映像が多く、モザイクが無くても大して変わらない映像ばかりでした。馬乗りフェラを含めた真横映像ばかりなので見る人をかなり選ぶと思います。
良かったのはラストの寝バックからの中出し後の接写ですかね。寝バックもバックも多いのにここくらいでしかまともにお尻が映らないのも好みじゃなかったです。
神木彩さんは絶望しているのか、無反応で好き勝手にされている演技をしていてレ×プの末期みたいになっていました。これ、凌辱系の展開が好きな人には結構刺さると思います。
Scene5:謎の拘束プレイから睨み顔3P SEX

なんかよく分からない展開になります。ドラマにはさほど見応えなし、クズ彼氏を守るために神木彩さんが犠牲になるNTRのフレーバーのみ。
浴衣拘束プレイですが「男優さんが大勢いるのに手を出せるのは決まった3人」という、1st SEXと2nd SEXと大して変わらない展開へ。


前戯中も特に目新しいプレイは無いです。本番中も上記画像のように挿入+フェラチオから真横から狙う映像ばかり。
あとこれまでのシーンでずっと「何もしないで突っ立ってるだけの男優さんがチラつく」のも良し悪しです。
社員旅行じゃないんだから重役との接待で必要最低限の人員でも良かったと思うけどなぁ。

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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→バック→バック→立ちバック→背面騎乗位→バック→正常位→正常位→側位→正常位(中出し)→(2本同時フェラ、イラマチオ)→バック→片足上げバック→腰上げバック→正常位→騎乗位→正常位(中出し)→正常位(中出し、お掃除フェラ)。
結合部が映るのは正常位の隙間時間と側位の一部、中出し直後くらいです。結合部を見せてもらえたとは思えません。
ありがちな完堕ちに向かうのではなく、ここにきて自社の上司を睨みつけるなどの演技が光っているのに馬乗りフェラで神木彩さんの表情を男優さんのお尻で隠されるのが×。
「串刺し輪●NTR 同期入社の彼女が出張先の旅館でまわされていた話。 神木彩」のトータル評価
かなり難解なドラマでした。せめて彼氏がいい奴ならNTRの鬱勃起もあったでしょうが、なぜ彼氏が嫌な奴なのか。
神木彩さんも最初に大して嫌がらず、流されるままに性接待をさせられてから最後の最後に睨み始めるので「あ、やっぱり相当嫌だったの?」ってなります。
最終的に完堕ちしないのは良かったです。ただ、せっかくの睨み顔にそそられるのにすぐに馬乗りフェラなんですよね。
ずっと串刺しプレイを真横と顔側から撮り続けてばかりなので、最後の最後くらいは表情や結合部をしっかり狙ってくれても良かったのに。
複数の男優さんを出してても身体を触れるのは特定の3人だけ、男優さんがお尻を隠すバックや寝バックが本当に多くてイマイチでした。男優さんがバックをやめた直後が一番エロいまである。
改名後、ようやくまともなAVだったのになぁ。串刺しプレイが好きな人にのみ、おすすめします。


