【蓮実クレア】拷問される女|長尺で全裸拘束→ノーパン開脚で玩具責め

「拷問される女 マッドネス・セレナーデ vol.2 哀しき追憶の刻印と悪魔の性感媚薬 蓮実クレア」はセクシー女優・蓮実クレアさんが秘書を演じ、性拷問されてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:蓮実クレアが好き
  • 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
  • モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい

「裸にひん剝くシーン、ノーパン開脚」が熱すぎて、今後も何度もお世話になりそうです。

正直「男優さんが手を出すとおまんこが見えなくなって残念」に感じることが多かったので、もうちょっと局部鑑賞を重点的に楽しませてほしいとは思ったんですが…。

それでもここまで局部を楽しませてくれる作品は他に無いので、蓮実クレアさんのおまんこを眺めたい方にはおすすめします

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「拷問される女 マッドネス・セレナーデ vol.2 哀しき追憶の刻印と悪魔の性感媚薬 蓮実クレア」の概要

配信開始日2018/08/20
収録時間110分
出演者蓮実クレア
監督Koolong
シリーズ拷問される女 マッドネス・セレナーデ
メーカーBabyEntertainment
レーベル絶頂シネマ
ジャンル秘書 パンスト・タイツ 辱め 縛り・緊縛 単体作品 ハイビジョン 拷問
品番dbzc00003

史上最狂と言われる悪魔の性感媚薬を開発していたBM薬品。ある日、開発中の薬品が反対勢力の円山連合会の手に渡ったという情報が入る。研究室から何者かの手によって盗み出されたのだ。嫌疑をかけられたのが社長秘書の如月ルミであった。すぐさま監禁し拷問にかけるが、必死に無実を訴える。身体から黒幕を聞き出そうとするが、何も知らないルミは答えられるはずもなく、拷問は女にとって最も残酷な手法でエスカレートしていく。

拷問される女 マッドネス・セレナーデ vol.2 哀しき追憶の刻印と悪魔の性感媚薬 蓮実クレア

「拷問される女 マッドネス・セレナーデ vol.2 哀しき追憶の刻印と悪魔の性感媚薬 蓮実クレア」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

冒頭に字幕で説明があり、意外と世界観はしっかりしている様子。

序盤に蓮実クレアさんがパンチラを披露してくれる以外、基本的には男優さんたちがメインでドラマが進行されます。

せめて蓮実クレアさんをメインにドラマ展開してくれるだけでも取っ付きやすさはかなり変わった気がするけどなぁ。

冒頭のドラマは約10分程度。

Scene2:着衣緊縛状態で電マ責め

既に拘束が済んだ状態からのスタートです。全身着衣の緊縛状態から電マ責めが行われます。

スカートをめくってパンツくらいは出ますが、縛っているので開脚はさせられず、映像的にはソフト寄りのソフトでした。

表情は表情で猿ぐつわが邪魔でさほど楽しめず、いずれにしても露出度が低すぎてイマイチです。

20分弱くらい行われてたのかな?こんなに時間をかける場面には思えなかったけど…。

Scene3:立ちバックの姿勢で拘束玩具責め

続いて立ちバックの姿勢での拘束に変わります。ここからはスカートをめくればパンツとお尻が丸見えになるので、前のシーンよりは遥かにエロくなりました。

序盤はひたすらお尻タッチが続き、パンストを脱がせてナマ尻が出てからのボリュームに夢中にさせられます。

パンツを下ろした直後は美巨尻とおまんこの雰囲気が味わえますが、カメラワークはやや忙しめです。

顔とお尻を行ったり来たり、お尻は濃いモザイクと男優さんの手、玩具などに邪魔されるので、ポーズの割にはおまんこが楽しめず。

お尻を狙う際はローアングル一辺倒で影の影響も受けており、あまり綺麗に撮れていませんでした。

Scene4:全裸V字開脚高速玩具責め(パンツを脱がせる瞬間が激熱)

下着姿でのリスタートで、裸にした後で拘束する場面から見せてくれます。拘束状態から始まるよりも断然エロいです。

特に両手を拘束した後、嫌がる蓮実クレアさんのパンツを脱がせて両足を拘束するシーンは最高の抜きどころかと。

序盤は男優さんによる手マン、中盤以降に玩具責めが始まります。

おまんこ触り放題、イジり放題の雰囲気にエロさを感じられるかどうかですが、エロイズム的には「誰も邪魔をしないV字開脚>手マン>玩具責め」の順番でそそられました。

玩具責めは玩具がモザイク代わりをしているだけで、手マンも男優さんの手が邪魔に感じる場面が多かったです。

性拷問されている雰囲気を演じる蓮実クレアさんの演技力は〇。女性的な悲鳴にもそそられました。

これをノーモザイクで堪能し、場面によっては女体に触れることも許されている男優さんたちへの羨ましさがすごいです。

終盤になると特殊な形状の玩具も登場しますが、モザイクが濃すぎて「何をどのように突っ込んでいるのかが不明」なレベルでもあり、モザイクの影響は大きかったと思います。

Scene5:光る寝台で拘束玩具責め(股間アングル、真下からのお尻映像が熱い)

光る寝台に拘束しての玩具責めです。股間アングルが熱すぎる&空いている2人もおっぱいが触り放題です。

大の字開脚と呼ぶには拘束が甘いというか「もうちょっと閉じれないくらいの角度でやってほしかった感」はあるんですが、媚薬を投入される際の抵抗も含め、蓮実クレアさんの演技が光っていたと思います。

オイルを投入する名目で女体が触り放題、股を閉じれない状態の蓮実クレアさんのおまんこが眺め放題です。

濃いモザイクをもってしても股間アングルは絶景だったので、これをずっと映しておいてほしかったくらい。玩具責めで腰をクネクネさせている様子がマジでエロいと思いました。

一部にアクリルの下から撮った映像もあり、お尻が潰れている様子が圧巻の一言。こっちも楽しみたかった…。

Scene6:放心状態でのSEX

長時間の玩具責めで放心状態の蓮実クレアさんとSEXするシーンです。

序盤はキスや乳揉み、手マンやクンニなど。今までずっと拘束状態だったので動いている姿が新鮮でエロくはあるんですが、肝心な部分はあまり映りません

アグレッシブなフェラチオにはそそられたものの、手懐けられてしまったことの違和感が強めでした。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→座り側位→腰上げバック→バック→騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し。

バックを高い位置から撮ってくれている際のお尻はめちゃくちゃエロかったですが、時間配分的には正面からの映像の方が多く、お尻はあまり楽しませてくれませんでした

「拷問される女 マッドネス・セレナーデ vol.2 哀しき追憶の刻印と悪魔の性感媚薬 蓮実クレア」のトータル評価

目当てだった拘束玩具責めは満足できました。特にScene4のパンツを脱がせる瞬間、Scene5の股間アングルは何度でも抜けそうです。

指一本での抜き挿し、おまんこを遮らないような手マンが見たいと思ってしまうのは贅沢なんですかね。玩具責めなんかも「おまんこを隠しているだけ」にしか見えない場面が多々ありました

それでも「ローターを突っ込んでニヤニヤ眺める場面」は素晴らしく、全裸の蓮実クレアさんの局部が見放題かつ演技も素晴らしくて最高に興奮させられます。

局部鑑賞AVとしては結構おすすめですが、モザイクは濃いので注意。

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