
「地獄のディープ・オーガズム 撃沈淫乱化ヒロイン LEVEL-02:元格闘家の女が狂乱する女体爆イキ性感処刑 宇流木さらら」はセクシー女優・宇流木さららさんが正義のヒロインを演じ、敵組織から拘束レ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:宇流木さららが好き
- 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
- 拘束しての「くすぐりの刑」が見たい
- モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい
「くすぐりの刑」から始まった際はマニア向けすぎると思いましたが、以降に全裸拘束してからの玩具責めが最高でした。
股を閉じれない状態にしてからの玩具責めが長尺で続き、宇流木さららさんのおまんこが眺め放題です。
開脚のさせ方もえげつない角度で局部が見やすく、類似するシリーズの中でもポージングはかなり魅力的だったと思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「地獄のディープ・オーガズム 撃沈淫乱化ヒロイン LEVEL-02:元格闘家の女が狂乱する女体爆イキ性感処刑 宇流木さらら」の概要
| 配信開始日 | 2024/12/14 |
| 収録時間 | 122分 |
| 出演者 | 宇流木さらら |
| 監督 | — |
| シリーズ | 地獄のディープ・オーガズム |
| メーカー | BabyEntertainment |
| レーベル | 素人娘狂騒局 |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 拷問 拘束 女戦士 アクメ・オーガズム コスプレ 単体作品 |
| 品番 | aran00090 |
エリートフォースの1人サリーは、相手を完全に甘く見ていた。まさか自分のフォースを無効化する媚薬、クレイジーハニーを敵が入手しているとは思いもよらなかった。しかもその媚薬には、接種した人間を男女関係なくド淫乱にする作用が含まれている。気が強いサリーの様な女性には、真逆な性格故に、逆に効果の反動が強く表れるらしく、我慢すればするほど、結果的にド・ド・ド淫乱になってしまうと言う事になる。そんなことは百も承知のサリーだが、時間をかけて形成された性格を簡単に変えられる筈もなく、悪党たちに強く反発をしてしまう。見る見るうちに怒声が喘ぎ声に変っていくサリー。その声に呼応するかのように、どんどん激しさを増す快楽責め!気が付けば、その空間にはサリーの快楽の度合いを表すかのように、彼女の絶叫が響き渡り、身体を痙攣させながらイキまくるサリーがいた…・。
地獄のディープ・オーガズム 撃沈淫乱化ヒロイン LEVEL-02:元格闘家の女が狂乱する女体爆イキ性感処刑 宇流木さらら
「地獄のディープ・オーガズム 撃沈淫乱化ヒロイン LEVEL-02:元格闘家の女が狂乱する女体爆イキ性感処刑 宇流木さらら」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


さほど説明もなく、威勢の良いバトルからスタート。
2分もしないうちに注射を打たれ、速攻で拘束されます。


本作はシリーズ2作目で、前作「地獄のディープ・オーガズム 残酷淫堕ヒロイン LEVEL-01:可憐なる剛腕エリート・フォースの陥落 木下ひまり」から1ヶ月も経たないうちにシリーズ化されました。

Scene2:拘束してくすぐりの刑+着衣玩具責め


拘束した宇流木さららさんをくすぐるシーンから。まさかこれだけの上玉を捕まえて真っ先にやることが「くすぐりの刑」とは…。
マニアックなのは認めますが、これが刺さらないと「大人たちが揃いに揃って特殊性癖を堪能しすぎ」と冷静に見てしまうまである。

ハケを使ってのあれこれもありました。
ローアングルから狙う際も微妙にパンチラが見えない角度からで、真っ先におっぱいやお尻をめがけてエッチなことがしたいと考えるエロイズム的には全然刺さらなかったです。

くすぐりの刑が一旦落ち着くと玩具責めが始まります。ただ、パンツの上から電マを当てるだけです。


後半になると片足を上げさせた状態での拘束になるので、いくらかは過激なポーズになりました。
ただ、今後に待ち受けているであろう展開からするとジャブにも程がある内容のため、よほど刺さっている人なら別でしょうが、そうじゃなければ一度見たら十分かも。
Scene3:大の字拘束玩具責め

水着姿で大開脚させた状態での拘束スタートです。この時点で既に前のシーンのエロさを数倍超えてきた感あり。
早い段階で水着を脱がし、おまんこもすぐに公開されます。眺め放題&触り放題で、宇流木さららさんの意思で隠せない姿が最高にエロいです。


中盤はオイルまみれにしてから玩具責めへ。正直、股を開かせている場面の傍観が最高にエロく、あとはシンプルなタッチまでがエロさのピークなんですよね。
男優さんが手をこねくり回し始めると「おまんこ<<男優さんの手」になり、女性器の雰囲気が味わいにくくなってエロくなくなったように思いました。
玩具も複数当て始めると「玩具の映像じゃない?」となり、エロイズム的には楽しみにくかったです。
バイブやディルドも抜き挿しをする感じではなく、突っ込んだ状態のまま電マを当てる感じでした。
Scene4:四つん這い拘束玩具責め

四つん這いバージョンです。最初にお尻側の風景を見せてくれますが、お尻もおまんこも丸見えで絶景でした。
以降は「男優さんがこの絶景を楽しみながら何かをする展開」になります。それこそアナル舐めとかをしてたっぽいです。
アナル舐めで男優さんの横顔がメインになるのは不可抗力として、手マンでおまんこが見れないのは×。これだと明確に前のシーンの方がエロかったです。

こちらもディルドは抜き挿しが細かく、どちらかと言うと電マの振動を伝えて責めるパターンでした。
真横アングルも多く、思っていたほどお尻が楽しめなかったのが残念です。
終盤はフェラチオも同時に行われ、玩具のサイズも大きくなって局部映像からは遠ざかります。
Scene5:V字開脚でマシンバイブ責め

V字開脚バージョンです。マシンバイブで容赦なくゴリゴリに責めていて、女性器を堪能するにはここかScene3かの二択になりそう。

まさに「これが無修正で見られたら!」と思うような映像の連続が素晴らしく、モザイク越しでもいいからおまんこが見たい人には超おすすめです。
宇流木さららさんの反応も性拷問されている雰囲気が出ていて、Sっ気を刺激される仕上がりになっています。
Scene6:グロッキー状態で3P

玩具責めの連続でグロッキーになった宇流木さららさんとの3Pです。
最初は割と素直にフェラチオをしてくれるので話が早く、しゃぶってもらった以降にクンニなどがあります。

今までたっぷりおまんこを見せてもらったのでアレですが、クンニではほぼ100&表情しか狙っていませんでした。手マンでもおまんこは映りません。
男優さんがしかめっ面でお尻に頭を突っ込んでいる姿が印象に残っています。
本作に限ったことじゃないけど、佐川銀次氏はこっちが羨ましく感じる場面でもこの表情を頻繁にしている印象があるんだよなぁ。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→バック→寝バック→側位→騎乗位→背面騎乗位→対面座位→正常位(胸射)→正常位(胸射)。
2発目の偽汁感はやりすぎ。
結合部を楽しむなら最初のバック、中盤の背面騎乗位がおすすめです。
「地獄のディープ・オーガズム 撃沈淫乱化ヒロイン LEVEL-02:元格闘家の女が狂乱する女体爆イキ性感処刑 宇流木さらら」のトータル評価
シリーズ前作に比べると拘束の際のポージングが格段にパワーアップしていて、それだけでも満足度は高いです。
「モザイク越しでもいいから女性器を拝みたい」派には全裸拘束玩具責めのシーンがマジでおすすめ。
淡々と責めるばかりでなく、羞恥心を煽るような演出もほしいとは思いましたが、BabyEntertainmentが手掛ける類似AVの中では楽しみやすい部類だと思いました。
3Pはおまけ程度の本番シーンなので、本番シーンよりも性拷問目当ての方はどうぞ。

