【浅野こころ】掟破りのドジな女捜査官AV|完全敗北からの絶頂レ×プ

「あっけなく捕まりみっともなく廻される格好だけは一丁前の隙だらけ新人捜査官、完全敗北。 浅野こころ」はセクシー女優・浅野こころさんが隙だらけの女捜査官を演じ、あっけなく捕まってみっともなく廻される設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:浅野こころが好き
  • 一風変わった女捜査官AVが見たい
  • 暗い部屋での複数プレイを楽しめる

良くも悪くも従来の女捜査官AVとはベクトルが違います。まさにタイトル通りのドジ展開からのコメディーでした。

印象に残っているエロいシーンがあまりなく、終始男率が高かったことと「顔射の瞬間に外したゴムが浅野こころさんの顔にへばりついた瞬間」が強烈に残っています。

ファンの方なら良いですが、男だらけになる展開が好きじゃなければスルーでいいかも

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「あっけなく捕まりみっともなく廻される格好だけは一丁前の隙だらけ新人捜査官、完全敗北。 浅野こころ」の概要

配信開始日2026/03/20
収録時間144分
出演者浅野こころ
監督三島六三郎
シリーズ
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 顔射 アクメ・オーガズム 女捜査官 潮吹き 単体作品 乱交
品番snos00151

新人公安捜査官のこころは、正義感は強いがドジばかりの新人。冷徹で無骨なエース捜査官・山田とコンビを組み、危険組織「朱の爪」の潜入捜査に挑むのだが…。

初任務からこころは遅刻や失敗を連発。潜入がバレバレのキャットスーツ、動きやすいからと履いてきたビーサンでド派手に転倒。
挙げ句、銃に弾を入れ忘れ、マナーモードも切り忘れ。

失態続きで、いとも簡単に組織の部下たちに捕らわれてしまう。ボス・鷹野は、情けないほど命乞いをするこころを「面白い女」として弄び、彼女を組織の慰み者に。

極限状態に追い込まれたこころは、快楽に翻弄されながらも次第に理性を失っていく。
組織の男たちに囲まれ、媚薬や玩具で嬲られ、廻され、潮吹いて、ぶっかけられ…。

彼女の運命…この物語の結末や如何にー。

あっけなく捕まりみっともなく廻される格好だけは一丁前の隙だらけ新人捜査官、完全敗北。 浅野こころ

「あっけなく捕まりみっともなく廻される格好だけは一丁前の隙だらけ新人捜査官、完全敗北。 浅野こころ」のサンプル画像

「あっけなく捕まりみっともなく廻される格好だけは一丁前の隙だらけ新人捜査官、完全敗北。 浅野こころ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

ドジな女捜査官のドラマから。ラバースーツにもダメ出しをするスタイル(「そんな捜査官はバレバレだろ!」みたいな)。

これを「面白い」と受け取るか「寒い」と受け取るかで評価は大きく変わりそうです。

冒頭のドラマは約16分程度。

Scene2:敵に捕まって先輩をフェラ抜き

あっけなく敵に捕まるシーンです。この後の展開も女捜査官モノとしては掟破りの連続。

「おっぱい見せろ」にも素直に従い、「同僚をしゃぶれ」にもおとなしく従います。あまり羞恥心とか闘争心はないのかな。

あとは敵も敵で「あんたら真っ先にやることがおっぱい見る→第三者へのフェラチオでいいの?」みたいなのはありました。自分が敵なら第一に自分が楽しみたいので。

あとはフェラチオと乳首舐め手コキが続き、最後は手コキから舌上発射。

Scene3:媚薬3P

媚薬SEXを始めるシーンです。Scene2よりもこっちが先だと思ったし、もっと言うと抵抗するでもないのに媚薬は必要だったのかっていうね。

最初こそ親分が音頭を取って始めますが、2人の下っ端がボディータッチやフェラチオ要求を繰り返し、おまんこは親分の専売特許みたいな感じ。

パンツをハサミで切り落としてからの手マンがエロかったです。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位→立ちバック→バック→バック→正常位→(クンニ)→バック→正常位(胸射)→騎乗位(胸射)→松葉崩し→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)→(手マン)。

結合部は桜井ちんたろう氏が担当した正常位くらいでしか楽しめません

たぶん、媚薬は使った直後くらいしか反映されてなかったような気が…。

Scene4:拘束玩具責め

前のシーンでビリビリにした衣装のままの放置です。おまんこ丸出しで寝ている姿がエロい!

給仕のシーンを経て、わざわざ着替え直させての玩具責めに移行します。

おまんこ部分だけはファスナーで開くようになっていますが、最低限の開口部+モザイク+玩具では雰囲気も味わえませんでした

衣装を脱がせて以降の電マ責めは良かったです。お尻丸見え、尻肉が揺れる様子、顔と電マ責めが同時に見られる強制開脚も〇

終盤は親分の手マンやバイブ責めが続き、潮吹きも複数回用意されていて見応えばっちりでした。

Scene5:監禁状態での単独オナニー

浅野こころさんがラバースーツ×水着のような衣装で、和室で単独オナニーをするシーンです。

水着下は脱いでくれますが、さほどおまんこはフォーカスされません。

Scene6:オイルまみれで5P

もはや競泳水着に近いような…。ここでは4人の下っ端によるオイル投下+ボディータッチから始まります。

大勢の男が女体に群がり、触り放題&舐め放題の雰囲気は良かったです。肝心の映像は暗い部屋に男優さんだらけなので好き嫌いが分かれるかと。

中盤は4人がフェラチオに群がります。一部、パイルドライバーみたいな体勢になっての69もありましたが、エロさよりもパフォーマンスが強めでした。

途中から親分が参戦しての5Pになるも劇的な変化はなく、暗い部屋で肝心な部分があまり見えないまま挿入が始まります。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位→背面騎乗位→腰上げバック→背面騎乗位→正常位(胸射)→バック(お尻に発射)→背面騎乗位→騎乗位(胸射、お掃除フェラ)→(クンニ)→正常位(顔射)→バック→側位→正常位(あごに発射)。

結合部が楽しめるシーンはほぼありません。長尺の背面騎乗位はお尻が楽しめますが、正面よりも斜め気味です。

正常位からの顔射でゴムが顔面に落ちる瞬間あり。エロいかどうかは別にしてレアなシーンでした。

ラストにコメディーっぽさ全開のエンディングあり。

「あっけなく捕まりみっともなく廻される格好だけは一丁前の隙だらけ新人捜査官、完全敗北。 浅野こころ」のトータル評価

作風がかなりコメディー寄りで、良くも悪くも従来の女捜査官モノとしての楽しみ方はできません。

褒めるなら掟破りで斬新な女捜査官AVと言えますし、悪く言うと「監督さんが面白いと思ったネタが散りばめられているコメディー」です。

エロイズム的には最初に敵自身がエロいことを楽しまなかった時点で感情移入しにくくなり、以降は暗い部屋で男率の高い複数プレイが続く点で楽しみにくいと思いました。

浅野こころさんの可愛さ、茶目っ気全開の女捜査官は楽しめるので、これが目当ての方で複数プレイもOKなら楽しめるかと。

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