【月野江すい】地味女子→美脚人妻として再会|燃えるような不倫SEX

「昔俺の事が好きだった地味な同級生が、色気漂う美脚人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 月野江すい」はセクシー女優・月野江すいさんが地味だった同級生を演じ、久々に再会したら色気のある人妻になっていた設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:月野江すいが好き
  • ドラマはどうでもいい

月野江すいさんが好きなら楽しめると思います。

というかドラマによるプラスが一切なくて、普段の月野江すいさんに「人妻」という建前が乗っかっただけに感じました。

激しくて低い喘ぎ声、潮吹き、イラマチオなどには安定の見応えがあり、1st SEXでは結合部チャンスも用意されているので、抜くのには困らないです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「昔俺の事が好きだった地味な同級生が、色気漂う美脚人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 月野江すい」の概要

配信開始日2024/03/22
収録時間120分
出演者月野江すい
監督豆沢豆太郎
シリーズ昔俺の事が好きだった地味な○○が…
メーカーマドンナ
レーベルMadonna
ジャンルハイビジョン 独占配信 人妻・主婦 単体作品 巨乳 中出し 熟女 スレンダー
品番juq00659

学生時代はモテまくっていた俺だが、今は職無しで今月の生活費もままならない冴えない独身男になってしまった。そんなある日、道端で見覚えのないイイオンナに声をかけられた。そのオンナは、10年前に俺に告白してきた同級生のすいだった。いつもメガネをかけ地味だった当時の面影はなく、美人で美脚の色気漂う人妻に進化していたのだ。その夜、旦那からモラハラを受け家出したすいが、頼るあてがなく俺の家を訪ねてきて…。

昔俺の事が好きだった地味な同級生が、色気漂う美脚人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 月野江すい

「昔俺の事が好きだった地味な同級生が、色気漂う美脚人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 月野江すい」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

外で久々の再会から。月野江すいさんは過去に主人公に告白してフラれた経験あり。

今の彼氏と上手くいってないのか、主人公に近付いてきます。主人公も主人公で「昔は地味で興味なかったけど、今の姿はアリ」と思ったのか分かりやすかったです。

冒頭のドラマは約10分程度。

Scene2:早朝にレ×プ気味のSEX(開脚騎乗位と撞木反り)

夜は何もしなかったのに、朝になると急に我慢できなくなって襲う流れ。

てっきりお互いが同意しての行為になると思いきや、月野江すいさんはしっかり嫌がってました。

腕を押さえつけながらおっぱいへの愛撫、強引なクンニやキスが続きます。

そこまで抵抗はされてないのに下着は取ってくれないので、映像的な見応えは微妙かも。手マンも男優さんの手か真横アングルです。

イラマチオの類も月野江すいさんの協力なしでは絶対に成立しないやつでした。シックスナインではなぜか積極的になるのも不可解です。

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本番は正常位→対面座位→騎乗位(ハメ潮)→背面騎乗位→撞木反り(ハメ潮)→バック→ソファーに座らせて立ち膝で挿入→(キス)→立ちバック→(手マン、クンニ)→ソファーに座らせて立ち膝で挿入という流れで、最後は中出し。

結合部のピークは開脚騎乗位と撞木反りで、正常位の隙間時間などでも狙われています

男優さんが汗だくすぎて心配になったり、月野江すいさん特有のアホ声みたいな喘ぎ声には好き嫌いが分かれるかもしれませんが、カメラワークは良かったです。

バックに体位変更する際、少しだけ強引にお尻を向けさせるシーンも〇。

Scene3:二度目のSEX(前戯のみ)

前のシーンで主人公のテクニックに魅了されたのか、今度はノリノリで二度目のSEXへ。

貪るようなベロキスから始まり、お互いに脱がせあって手マンと手コキの応酬が行われます。

手マンのピークではパンツは脱がせてくれず、パンツを脱がせて以降はカメラが近寄りません

とにかくキスが多めでアグレッシブなフェラチオなど、息切れするような激しい展開を迎えるも挿入はなし。

Scene4:シャワー室でイラマチオ+疑似本番

事後シャワーかな?シャワーを浴びながら前のシーンと似たようなことを繰り返します。とにかく間を空けずにお互いが責め合う忙しない展開に感じました。

手マンやクンニではおまんこが映らず、男優さんへのアナル舐めも含めて真横アングルも多めです。

よだれまみれになるイラマチオには見応えがありましたが、あくまで月野江すいさんによる自主的なやつ&短時間で2発の舌上発射あり。

本番シーンは時間経過による暗さが追加され、下半身がほぼ映らない片足上げ対面立位(露骨な疑似本番)となっています。

Scene5:帰宅寸前で踵を返して燃えるようなSEX

一旦は帰ろうとした月野江すいさんでしたが、居ても立っても居られなくなって主人公の自宅に引き返します。で、燃えるようなSEXへ。

初っ端に月野江すいさんの口に唾液を流し込むシーンあり。「もっと舐めて」と懇願される展開が熱いです。

ここもキスが多めで「舌をたっぷり絡めながらのキス+左手で乳揉み+右手で手マン」の贅沢パックが最高でした。

ただ、ここも手マンは男優さんの手の甲が大半で、手の離れ際でおまんこを狙ってくれることもなく、モザイク越しでもいいからおまんこが見たい派には一切刺さらないと思います。

好みの問題でしょうが、四つん這いでのスパンキングも「相手が月野江すいさんでこういうプレイを主戦場にしているからやってるだけ」みたいに見えました。

ディープスロート気味の激しいフェラチオ、顔面騎乗、シックスナインなどで舐め合う展開が続き、満を持して挿入へ。

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本番は対面座位→深山→正常位→ベッドの段差を使ったバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→前座位→後座位→寝バック(中出し)→正常位(中出し)。

前座位では結合部が狙われていますが、これよりなら1st SEXの開脚騎乗位の方が断然上です。

部屋も暗くされていて、抜くなら1st SEXの方が圧倒的に使いやすいと思いました。

「昔俺の事が好きだった地味な同級生が、色気漂う美脚人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 月野江すい」のトータル評価

良くも悪くも「いつもの月野江すいさんのMっぽさにドラマ設定が乗っただけ」です。

セルフイラマチオやスパンキングなどがドラマ展開的に必要だったとは思えず、丁寧に撮られているとは思いませんでした。最初のレ×プっぽい感じも辻褄が合ってるかどうか不明です。

独特の喘ぎ声も普段通りなので、合う・合わないが出てくると思います。

レ×プっぽい始まりからノリノリになるのは引っかかるものの、1st SEXは結合部がしっかり狙われていて楽しめました

手マンやクンニでおまんこを見せてくれないのは残念でしたが、1st SEXはまた見たくなりそうです。

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