【稲場るか】セーラー服捜査官を監禁恥育|多様な拘束プレイで局部接写

「拷虐囮捜査官-PERSONA- episode1 残虐捕獲作戦に狂い泣く生贄の蕾 稲場るか」はセクシー女優・稲場るかさんが女捜査官を演じ、囮捜査に失敗して拘束レ×プされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:稲場るかが好き
  • 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
  • モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい

稲場るかさんを拘束して延々と玩具責めを繰り返します。拘束パターンは豊富で、セーラー服を徐々に脱がせていく過程も楽しめました。

最高のシーンは最高すぎるくらいに抜けるんですが、どのシーンも「ベスポジに男優さんが居座り、徐々におまんこを隠してくる」としか思えなかったです。素材が良いだけにマジで勿体ない。

延々とおまんこを責め続けるので、玩具責めの反応を見たい方なら楽しめると思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「拷虐囮捜査官-PERSONA- episode1 残虐捕獲作戦に狂い泣く生贄の蕾 稲場るか」の概要

配信開始日2021/06/12
収録時間135分
出演者稲場るか
監督キクボン
シリーズ拷虐囮捜査官-PERSONA-
メーカーBabyEntertainment
レーベルGOLDEN BABE
ジャンルハイビジョン 単体作品 辱め 縛り・緊縛 拷問 セーラー服 女捜査官
品番befg00002

特別捜査官、諸富玲奈。正義感が強く負けん気も強い性格である。そんな彼女はある日、周囲が止めるほどの危険な任務を自ら願って受ける。それは、特捜が追う凶悪犯罪組織に少女として危険な囮任務につく事であった。しかし、局内にいた内通者に正体をバラされてしまい捕まってしまう。正義に燃える女捜査官がドロドロに暴辱され、やがて、儚い少女が淫らな娼婦になったかの如く泣きながら倒錯しその青い蕾を炎上させるのであった…

拷虐囮捜査官-PERSONA- episode1 残虐捕獲作戦に狂い泣く生贄の蕾 稲場るか

「拷虐囮捜査官-PERSONA- episode1 残虐捕獲作戦に狂い泣く生贄の蕾 稲場るか」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

囮捜査を命じられ、ターゲットに接近するシーンから。

席を外している間に媚薬を盛られるも上手く回避し、押し倒されても間一髪で逃げ延びることに成功します。このSEX未遂のシーンですら男優さんが羨ましい。

銃を構えて潜入捜査をしますが、あっさり捕まります。

しっかり銃を向けたのに捕まるくらいなので、どう考えても最初から詰んでたっぽい。

ちょっとだけセクハラをするくらいにして、別の場所へ連行してからお楽しみタイムへ。

冒頭のドラマは約24分程度。

Scene2:セーラー服姿で直立拘束&片足上げ拘束

緊縛状態の稲場るかさんの身体を触りまくるシーンです。

せっかくのセーラー服なのに足を閉じた状態で縛っているため、楽しみ方が限定されるのは勿体ないような…。おっぱいの迫力はエグいけど、もうちょっとしっかり見たかったです。

乳揉みや乳首舐めの後、玩具を乳首と股間に当てていく流れになります。

途中で暗転を挟み、片足を上げた状態でリスタートされます。パンツが眺め放題になり、景観は良くなりました。

ただ、やることは一緒でパンツの上から玩具を当てつつ、男優さんたちがワイワイ騒ぐだけです。

パンツをずらすでもなく、シミができるでもないので、ムチムチの太ももと表情ばかり見てました。

Scene3:ノーパン四つん這い拘束で玩具責め

四つん這い拘束です。制服っぽさを残しつつ、最初にパンツを切り落とすところから始まるのが激熱でした。

この場にいられたら天国だと思えるんですが、男優さんがベスポジに居座って手マンを堪能しており、お尻が映る場面もちょっとだけ&おまんこはまず映らないです。

お尻を映したとて男優さんの手でしかないので、必然的に表情アングルと真横アングルが増えてる感じ。

四つん這いのフォルムはエロく、動けない稲場るかさんにエッチなことがし放題なのは最高に羨ましかったので、もうちょっと見る側にも気を使ってほしかったです。

こっちに肝心な部分を見せずに騒ぎ続けているので、結構ヘイトが溜まります。

Scene4:全裸大の字で玩具責め

全裸で光る寝台に拘束するシーンです。ここを見るために購入しました。

欲を言えば「拘束する瞬間から見せてほしかった」とは思いましたが、股間アングルが絶景すぎて何度でも抜けます。オイルを塗りたくり、1人はおまんこを触り放題です。

気になったのは四つん這いよりも映る範囲が広くて局部の雰囲気が楽しめるだけで、やってることは変わらないんですよね。

男優さんの手が常にあるので頻繁に真横アングルになり、股間が映されているように見えて男優さんの手でしかない説も

おまけに前のシーンのヘイトもあるので「男優さんが楽しんでいる姿を見せられてる」と思わなくもないです。

ローターを突っ込んだら手のひらでふたまでしていて、これをされると無修正でも男優さんの手だし。

バイブ責めは良かったんですが、ここまで玩具を増やす必要はあったのかどうかも謎。

文句だらけですが、抜ける前提で「もっと〇〇だったら…」と素人考えで思うだけでめっちゃ抜けます。

Scene5:全裸M字拘束で玩具責め

M字開脚で同じことをするシーンです。やってる方は楽しいだろうけど…。

前のシーンとは違ってサブの玩具もおまんこに集結する点で見応えが薄いと思いました。無修正でも見応えは変わらないと思います

局部を見ることが目的なのではなく、反応を楽しみたい人にはありかも。

エロイズム的には玩具の離れ際しか楽しめませんでしたが、離れ際は表情アップになる点でも微妙でした。

Scene6:緊縛状態でSEX

玩具で散々イカせた後、抵抗する気力もなくした状態でSEXへ。良くも悪くも縄を残した状態です。

クンニは男優さんが頭を突っ込んだり、潜り込んで楽しむばかり。カメラにおまんこは映りません

フェラチオ中は無防備なお尻を狙う場面が用意されていたものの、縄が邪魔になるか一瞬で終わりかで物足りませんでした。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はバック→撞木反り→騎乗位→側位→正常位という流れで、最後は中出し。

結合部を楽しむなら撞木反りがおすすめですが、映像は若干遠かったです。男優さんのセリフは多め。

「拷虐囮捜査官-PERSONA- episode1 残虐捕獲作戦に狂い泣く生贄の蕾 稲場るか」のトータル評価

光る寝台に寝かせるシーンが最高で、モザイク越しでもいいからおまんこが見たい人に超おすすめです。ここはたぶ死ぬほどリピートしそう。

手マンも初期ならチャンスが豊富なので、男優さんががっつり蓋をするまでがチャンス。

ただ、どのシーンも本格化すると「男優さんがおまんこやお尻の正面に陣取って自分が楽しんでばかり→カメラは真横か正面に逃げることが増え、股間を狙っても男優さんの手か玩具しか映らない」みたいなことになっています。

本番も結合部が撞木反りでちょっと映ってる程度で見応えは感じませんでした。

局地的な瞬発力は素晴らしく、拘束フェチにはおすすめもしたいんですが、局部フェチからすると「もうちょっと見る人のことを考えてほしい」と思うシーンもめちゃくちゃ多いです。

  • URLをコピーしました!
目次