【1sdde00653】復活したトキトメー松本|史上最多の9人を時間停止

「時間を止められる男は実在した!超THE REVIVAL※史上最多、被害者数9名―‘夏の青春’をしている部活女子○生たちに中出しレ○プ編―」は時間を止められる男が2年ぶりに復活し、学校を時間停止して部活女子をレ×プする設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:逢見リカ、稲場るか、志恩まこ、白桃はな、涼花くるみ、八乃つばさ、羽月結菜、星仲ここみ、もなみ鈴が好き
  • 部活女子を相手に時間停止を楽しみたい

2年4ヶ月ぶりのシリーズ新作です。シリーズ最多の9人を相手にしていますが、純粋にパワーアップしたかどうかは微妙に感じました。

監督さんが変わったようで、それすらもネタにされています。

全員が本番を担当しているわけではなく、本番も「映像が盗撮風で遠い、背景が暗すぎる」などの問題があるので、見る人の目当ての女優さんが当たりかどうかによっても評価が変わりそうです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「時間を止められる男は実在した!超THE REVIVAL※史上最多、被害者数9名―‘夏の青春’をしている部活女子○生たちに中出しレ○プ編―」の概要

配信開始日2021/08/31
収録時間140分
出演者—(逢見リカ 稲場るか 志恩まこ 白桃はな 涼花くるみ 八乃つばさ 羽月結菜 星仲ここみ もなみ鈴)
監督太田みぎわ
シリーズ時間を止められる男は実在した!
メーカーSODクリエイト
レーベルSENZ
ジャンルハイビジョン 中出し 女子校生 時間停止 企画 学園もの
品番1sdde00653

あの人気シリーズが2年ぶりに帰ってきた!今回の舞台は夏に青春を謳歌している部活女子校生!史上最多の被害者9名!陸上部、水泳部、弓道部、テニス部の運動女子たちがトキトメー松本のおもちゃと化す!シリーズ史上最大規模の時間停止を見逃すな!※時間停止後、アルコール消毒と検温は欠かさずしています

時間を止められる男は実在した!超THE REVIVAL※史上最多、被害者数9名―‘夏の青春’をしている部活女子○生たちに中出しレ○プ編―

「時間を止められる男は実在した!超THE REVIVAL※史上最多、被害者数9名―‘夏の青春’をしている部活女子○生たちに中出しレ○プ編―」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

自宅には督促状が届きまくっていて、生活感のない自宅にテレビの取材班がやってくるシーンから。シリーズ恒例のドキュメンタリー番組チックに進行されます。

主役のトキトメー松本氏は時間を止める能力を失っていたようですが、いとも簡単に復活して女子校で大暴れする展開へ。

前作「時間を止められる男は実在した!~会社でムカつく女、全員●す!高圧的な女役員/クソマジメな新卒/男受けのいいOLを中出しハメ倒し!編~」から約2年4ヶ月ぶりの新作です。

冒頭のドラマは約16分弱程度。

Scene2:陸上部を時間停止(もなみ鈴パート)

最初は陸上部の練習に乱入し、もなみ鈴さんにターゲットを絞ります。お尻を触ったり、胸チラを覗いたり…。

時間を止める能力は完璧ではないようで、全体の時間停止は解除してターゲットのみ建物内に連行して楽しむ流れ。

初っ端に顔舐め、鼻舐めがあり、トキトメー松本が健在であることを示してくれました

陸上部であることを活かせたいのか、ハードルを三角木馬のようにしたり、おちんちんをバトンに見立てるなどのギャグ要素も用意されています。

良かったのは手マンなど、お尻をしっかり映してくれるシーンです。局部自体はほとんど見えませんが、お尻のフォルムが綺麗でエロいと思いました。

イラマチオを楽しんだら挿入へ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は立ちバック→正常位→(トラブル)→正常位という流れで、最後は中出し。

途中、陸上部のメンバーに見つかっててんやわんやになりますが、駆け付けた羽月結菜さんのおっぱいを揉みながらもなみ鈴さんと正常位でハメられるのは思わぬ僥倖。

プレイ中に笛を咥えさせるのは良し悪し。咥えさせた笛を舐める行為などは変態っぷりが良かったんですが、行為中の笛はピッピピッピうるさいだけのような…。

Scene3:水泳部を時間停止(稲場るかパート)

着替え後に変態教師がシャワー室に忍び込み、稲場るかさんに見つかってしまうんですが、それをトキトメー松本氏がフォローするような形で時間停止します。

正直、本作を視聴する際はトキトメー松本氏に感情移入して楽しんでいるので、稲場るかさんほどの上玉を第三者に与えるのはちょっと楽しみにくかったです。

映像的には変態教師の目線ではなく、それを覗いている遠くからの映像でしかありません

乳揉み、手マン、フェラチオと進んでいくものの、手マンは水着ずらし+中距離なので全然楽しめず。

本番は正常位のみで、最後は中出し。本当に挿入してたかどうかは不明で、どちらでもいいくらいに本番行為としての見応えはないです。

行為終了後、全裸で動かない稲場るかさんの姿が一番見応えあったかも。

Scene4:弓道部を時間停止(逢見リカパート)

弓道部の時間を止め、まさに的を射ようとしている逢見リカさんにベロキスや鼻舐め、横でそれを見守っていた星仲ここみさんと志恩まこさんにも手を出していました。

3人全員の口に舌をねじ込むなどをしていたので、時間停止で「顔舐めや鼻舐めをしたい人」におすすめです。

強風の影響だと思うんですが、志恩まこさんが涙目になってるのが地味にエロい。

メインは逢見リカさんのようで、全裸にして楽しんでいきます。シンプルに乳揉みが〇。

手マン潮吹きを星仲ここみさんの手に浴びせたり、志恩まこさんさんに顔面受けさせるなど、結構な鬼畜かと

2人に同時にフェラチオをさせる展開はあまりよく撮れていなかったので×。

その後、逢見リカさんにイラマチオ中の局部接写、抱え上げて時間停止中の他の部員たちにおまんこを見せて回る展開が良かったです。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→背面騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→(フェラチオ)→正常位という流れで、最後は中出し。

結合部は撮られていません。前戯の方が圧倒的に見応えがありました。

本番担当は逢見リカさん、合間のフェラチオやキスで他の2人にちょっかいを出す程度です。

Scene5:テニス部を時間停止(白桃はな)

テニス部のカップルの時間を止めて悪戯をするシーンですが、舞台は学校ではなく、自宅までストーキング。

幸せそうなカップルから彼女を寝取る要素あり。

パンツを脱がせた直後にクンニが始まってしまうものの、瞬間的にはおまんこが垣間見えます。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→(写真撮影)→屈曲立位(中出し)→正常位(中出し)。

結合部はほぼ撮られていません。挿入中よりもおちんちんを抜いた直後の局部接写などで生々しいエロさあり

Scene6:女子トイレの時間を停止(八乃つばさパート)

清掃員が女教師にイチャモンをつけられていたので、助けてあげたうえに復讐の段取りもしてあげるシーンです。

時間を止めてトイレに突入した際、なぜか放尿しっぱなしのサービスあり。もちろんお掃除クンニ、口の中にベロねじ込みなどはデフォ。

顔舐めはなくて頬舐め止まりでしたが、唇に対する執着はすごくて見応えありです。

途中、時間停止が解除されてしまって逃げられるなどの展開があり、真っ暗な野外に逃げられてしまうのは×。

映像が見づらくなるのが圧倒的に残念で、せっかく乱暴さが際立っているのに勿体ない

体位の詳細はこちらをタップ

本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→(まんぐり返しでクンニ)→まんぐり返し→正常位→(イラマチオ)→騎乗位という流れで、最後は中出し。

結合部が楽しめるシーンは序盤の片足上げ立ちバックがピークです。

Scene7:全員を一気に時間停止して雑に楽しむ

なんかシリーズの趣旨とは思いっきりズレていて、取材スタッフに楽しませてあげる的な展開なのかな?

やってることはエロいんですが、個々にスポットが当たることはないですし、顔にモザイクの入った男性が大勢ウロチョロされてもなぁ。

Scene8:テニス部女子を持ち帰ってハメ撮り(白桃はなパート②)

全員の中で一番のお気に入りだったのかな?白桃はなさんを自宅に持ち帰ってハメ撮りするシーンです。

若干映像は暗いものの、顔舐めや腋舐めがあり、セクシャルな部位もしっかり狙われています。モザイクも濃くないので、局部接写もフェラチオも迫力満点。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→騎乗位→バック→正常位(解除、停止、中出し)。

結合部はさほど撮られておらず、部屋が暗いのも本当に勿体ないです。

時間停止を解除した際の演技は非常に上手で、最近のシリーズの中では一番かも。

「時間を止められる男は実在した!超THE REVIVAL※史上最多、被害者数9名―‘夏の青春’をしている部活女子○生たちに中出しレ○プ編―」のトータル評価

とりあえず「稲場るかさんをまともな視点で見たかった、八乃つばささんを明るい場所で見たかった」とは思いました。

9人出てるとは言いますが、全員が本番を担当しているわけではなく、満足できるクオリティなのは「もなみ鈴さん、逢見リカさん、白桃はなさん」くらいかと。

顔舐めなどはしっかり行われていて、色んな部活動で差別化していたのも〇。

最後の白桃はなさんとのハメ撮りは群を抜いてクオリティが高いと思ったので、せめてもうちょっと明るければ…。

総合的には決して悪いとは思いませんでしたが、映像の遠さや暗さなどの初歩的な部分で残念に感じてしまうことが多く、絶賛はしがたいです。

  • URLをコピーしました!
目次