
「Breaking Acme~偽密偵残酷イキ地獄 ACT3~ 倉多まお」はセクシー女優・倉多まおさんが女捜査官を演じ、敵組織から拘束レ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:倉多まおが好き
- 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
- モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい
- マシンバイブでゴリゴリ追い込むような激しい展開が見たい
女捜査官を捕まえて、身元を吐かせるために性拷問を繰り返す設定です。
序盤は服も大して脱がさない展開から始まるんですが、徐々にハードになり、最終的にはマシンバイブで絶叫してるのを無視してゴリゴリ責め続けるハードな展開になってました。
エロイズム的には中盤の「裸で拘束しておまんこ触り放題」が最高に刺さり、ここだけで何度も楽しめます。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「Breaking Acme~偽密偵残酷イキ地獄 ACT3~ 倉多まお」の概要
| 配信開始日 | 2015/06/21 |
| 収録時間 | 112分 |
| 出演者 | 倉多まお |
| 監督 | ばば★ザ★ばびぃ |
| シリーズ | Breaking Acme |
| メーカー | BabyEntertainment |
| レーベル | BLACK BABY |
| ジャンル | 辱め ギリモザ 電マ 単体作品 ハイビジョン 独占配信 |
| 品番 | dxbb00008 |
ある商社に潜入捜査を行っていたエージェント倉多まお。巧妙な罠に掛かり囚われの身となってしまう。禁止●物を投与してまで行った尋問に耐えるまおに業を煮やした男は拷問のプロフェッショナルを雇い入れ、より過酷な快楽拷問に処す。抗う事の出来ない大きな快楽の渦に飲み込まれたまおは遂には正気を失い快楽を貪るだけの獣へと堕ちてゆくのであった。
Breaking Acme~偽密偵残酷イキ地獄 ACT3~ 倉多まお
「Breaking Acme~偽密偵残酷イキ地獄 ACT3~ 倉多まお」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
潜入捜査官設定の倉多まおさんがOLに扮して捜査をするシーンから。
アクションなどもなく、速攻で捕まります。
Scene2:椅子に拘束してソフトな玩具責め


椅子に拘束した状態で「どこのスパイか」を吐かせようとするシーンから。
シャツをはだけさせたり、おっぱいを掴んだりなどはしますが、あくまでメインは身元を掴むことに重きを置いてるっぽくて純粋なエロではなかったです。
おっぱいの露出も最低限で、乳首や太ももにローターを当てるなど、序盤にしても責めはぬるいと思いました。

後半はパンストもパンツも脱がさずに電マ責めです。
正直、これがノーパンであっても「玩具のアップでおまんこ自体は見えない」と言ってしまいそうな映像なので、見応えは感じられませんでした。
Scene3:着衣状態で玩具責め(立った状態)

立たせた状態で拘束し、媚薬を投入してからプレイへ。
序盤は着衣強めのボディータッチで、途中からハサミで衣服をビリビリにしていきますが中途半端です。


おっぱいもお尻も魅力的な女優さんなのに、おっぱいはともかく下半身はパンストとパンツが邪魔な展開が続きます。
男優さんがパンツに手を突っ込んで自分だけが楽しむだけだったり、パンツの上から電マを当てるパターンも前のシーンと一緒でした。


倉多まおさんの喘ぎ声が大きくなるに連れて、男優さんも煽りを大声でするようになるのも好き嫌いが分かれそうです。
「こんなに喋る必要ある?」と思うくらいには男優さんが伸び伸びと演技しているので、気になる人は相当気になると思います。
Scene4:全裸拘束で玩具責め(局部チャンスが豊富)

寝台に拘束してエッチなことを楽しむシーンです。
「わざわざ衣装をこれに着せ替えたの!?」と言いたくはなりますが、裸にする場面から楽しめるのは〇。

拘束状態で身動きの取れない倉多まおさんにローションを塗りたくり、おっぱいもおまんこも触り放題です。
パンツを切っておまんこがオープンになるシーンは薄モザイクでばっちり。


単に眺めるだけでも羨ましいのに、遠慮なく触り倒しています。
おっぱいも力強く揉んでいて、どっちの担当でもいいから代わってほしいと思わされっぱなし。


見る側の好みの問題だと思うんですが、ローターや電マになると玩具そのもので局部が隠れてしまうことが多く、ローター同士が干渉したり、真横アングルも増える点でイマイチに感じました。
最初、素手で触りまくってるシーンが一番エロかったです。
長尺でおまんこをイジり放題で、股を閉じれない倉多まおさんに好き勝手する様子が長尺で楽しめます。拘束フェチには最高におすすめ。
Scene5:全裸でM字開脚拘束から性拷問


前のシーンは寝台に寝かせた状態でしたが、こちらはM字開脚で拘束しての玩具責めです。
このシーンもおまんこがしっかり撮られていて、序盤は手マンで触り放題の雰囲気がばっちり。中盤以降は激しい玩具責めにシフトしていきます。

倉多まおさんは絶叫とか悲鳴に近いレベルの喘ぎ声を上げていて、ここまで来ると拘束玩具責めの域を超えて性拷問になった気がします。
激しい展開が好きな人にはおすすめですが、エロイズム的にはやりすぎで合いませんでした。
ただ、これだと行きすぎって人が手前のシーンで止めても十分な満足度が得られるかと。
Scene6:完堕ちした女捜査官とSEX

媚薬と性拷問で完堕ちしたのか、積極的なフェラチオから始まるSEXシーンです。
薄モザイクなので一心不乱なフェラチオがもうエロい。


たっぷりしゃぶらせた後は一心不乱におまんこを楽しみます。クンニ前の尻肉開きがエロく、アナルとおまんこがばっちりでした。
本番は正常位→深山→騎乗位→バック→腰上げバック→(イラマチオ)→正常位という流れで、最後は右頬に発射→お掃除フェラ。
正常位では抜き挿しの様子がしっかり狙われています。
「Breaking Acme~偽密偵残酷イキ地獄 ACT3~ 倉多まお」のトータル評価
前半は結構退屈で、ピークを迎えるまでだいぶ待たされた印象です。
全裸拘束が始まって以降は見所が満載で「モザイク越しでもいいからおまんこが見たい!」と思えるなら最高のシーンが連続します。
一部、性拷問のテイストが強くなって以降は万人向けではないと思いますが、これが刺さる人もいるでしょうし、そうじゃなくても前段階でたっぷり玩具責めが楽しめるので満足度は担保されているかと。
「股を閉じれない倉多まおさんにエッチなことがし放題」を楽しみたい方におすすめです。



