【倉木しおり】SM女王様を蹂躙|アナル責めと拘束玩具責めがエロい

「小悪魔女王蹂躙地獄 HARDCORE Episode-8: 屈辱の肛虐に震え哭く高潔と情熱の女 哀しき絶頂肉人形に堕とされる残酷の宴 倉木しおり」はセクシー女優・倉木しおりさんがSM女王様を演じ、悪い男たちから拘束レ×プされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:倉木しおりが好き
  • 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
  • アナル責めも楽しみたい
  • モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい

拘束した状態でのおまんこへの責めが長尺で楽しめました。全裸で股を開かせたままの倉木しおりさんを見てるだけで余裕で抜けるほど。

序盤は脱がせるまでも時間をかけていて、男優さんも結構喋りますし、玩具責めもワンパターンなフシがあります。

見ていて「もうちょっとこうすれば…」が結構出てきたので、拘束フェチの中でも見る人を選びそうです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「小悪魔女王蹂躙地獄 HARDCORE Episode-8: 屈辱の肛虐に震え哭く高潔と情熱の女 哀しき絶頂肉人形に堕とされる残酷の宴 倉木しおり」の概要

配信開始日2020/10/25
収録時間135分
出演者倉木しおり
監督キクボン
シリーズ小悪魔女王蹂躙地獄
メーカーBabyEntertainment
レーベルRED BABE
ジャンルハイビジョン 単体作品 拷問 辱め アナル 縛り・緊縛
品番dber00085

今、巷ではSMクラブに在籍する若き女王様たちが男たちに蹂躙されるという凄惨な事件が各所で起こり始めていた。それは、本来、奴●たちの前で悠然と君臨する誇り高き女王様にとって、恥辱と屈辱の出来事であった。一体それは、誰の仕業なのか?そして、何が目的なのか?そこで、怒りに震える香月紫苑女王様がネットワークを駆使して犯人を突き止める。そこにはさらなる悲劇が待ち受けていた…

小悪魔女王蹂躙地獄 HARDCORE Episode-8: 屈辱の肛虐に震え哭く高潔と情熱の女 哀しき絶頂肉人形に堕とされる残酷の宴 倉木しおり

「小悪魔女王蹂躙地獄 HARDCORE Episode-8: 屈辱の肛虐に震え哭く高潔と情熱の女 哀しき絶頂肉人形に堕とされる残酷の宴 倉木しおり」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

不穏な情報を聞かされる通話シーンから。倉木しおりさんはSMクラブの女王様設定です。

悪の組織?みたいな男たちが倉木しおりさんに接触し、よく分かりませんが「お前は本当はMなんじゃねーか?」みたいな流れになります。

倉木しおりさんに電マ責めするシーンは見たいけど、中国の古物商みたいなおじさんがアナルを掘られてる映像は全然楽しめなかったです。

むしろ「志良玉弾吾氏のアナルを掘っている間、後ろのTECH氏が倉木しおりさんのお尻を眺めてたっぽい映像」の方がエロかったかも。

冒頭のシーンは約16分程度。

Scene2:負けたら奴×の玩具責め対決

「本当の女王様なら電マ責めでピクリともしないはず」みたいな謎理論で拘束玩具責めをするシーンです。お腹のりんごが落ちたら負け。

脱ぎなしで股間に電マを当てるだけの展開が続き、普通に落ちて終了します。

負けたことによって奴×扱いされる展開へ。スピーディーではあるんだけど、ちょっと雑に感じました。

奴×扱いの第一弾として、四つん這いにさせてアナル鑑賞→アナルに指を突っ込んでいきます。

男優さんにやるやつよりはこっちの方が好みではあったんですが、モザイクが邪魔で抜き挿しの様子は見えず。おまんこやおっぱいは一切見えません。

Scene3:着衣拘束玩具責め

媚薬を使った拘束プレイです。

立ち膝状態で拘束しており、ローアングルからの股間は絶景ではあるんですが、V字開脚やM字開脚派からするとちょっと物足りないかも。

序盤は複数のローターを使用しており、お互いが干渉してカタカタうるさいです。

ローター→電マと続きますが、喘ぐ倉木しおりさんの周りで3人の男優さんが煽るようなセリフを喋り続けるので、喘ぎ声以上に野太い声が響き渡ります。

51分半が経過し、ようやく乳首が出る展開はスローすぎるって。それも衣装から最低限露出させる程度で、股間へのちょっかいは着衣の上からの一辺倒です。

途中で片足を上げさせた状態で拘束し直し、ここでようやくおまんこがオープンになります。

強気な「やめろ!」に被せ気味に「やめる奴はいねーよ」みたいになるので、これはもう男優さんのセリフ群でしかありません。

モザイクも必要以上に濃く、股間が映ってもあまり興奮できませんでした。パンツありきの状態も関係していたと思います。

必要以上に引きの映像が多くて古物商の顔を見る機会も多く、倉木しおりさんのエッチなシーンって感じもないです。

Scene4:四つん這いでアナル責め

今度は四つん這い状態で拘束して責めるシーンです。パンツをしっかり脱がせてお尻があらわになる瞬間はしっかり興奮できました

Scene2ではあまり見せてくれなかったアナル指入れもそれなりに狙われており、モザイク越しに「アナルに指を入れてるっぽい映像」として楽しむことができます。

ただ、おまんこ派としては「アナルよりもおまんこが見たい」と思ってしまうんですよね。

もっと言うと何かを挿入さえしなければアナルにモザイクが入ることもなく、お尻はまともに見えるじゃないですか?お尻全体にモザイクが入ってしまって損をした気持ちになりました

Scene5:拘束して手マンし放題&徹底的に玩具責め

ノーパンV字開脚での拘束玩具責めです。これを見たいがために本作を購入したと言っても過言ではありません。

おっぱいも丸見えになりますし、倉木しおりさんのほぼ全裸を眺め放題、男優さんの1人はおまんこをイジり倒しているのが羨ましすぎる。

序盤はローションを身体に塗りたくる過程で触り放題→乳揉みと手マンの連続になります。おっぱい担当も羨ましいけど、手マン担当が役得すぎるって。

中盤は玩具責めへ。正直、手でやってる方がエロいというか「玩具そのものでエッチな部位が隠れてしまう」と思ってしまうと楽しみにくいかも。

確かに反応は大きくなるんですが、倉木しおりさんの声の大きさに合わせて男優さんもうるさくなるからなぁ。

終盤は体勢が変わり、ソファーでM字開脚になります。前のシーンも絶景でしたが、こっち派の人も少なくなさそうです。

ひたすらマシンバイブでゴリゴリ責めていく流れになります。

今までの男優さんの言葉責めですら倉木しおりさんの喘ぎ声に被っていて残念だったのに機械音がデカすぎる。

指を突っ込んでこねくり回してる映像はエロいと思えたのに、ここまで本格的な機械を使い始めたら作業感が出てきて楽しみにくかったです。

マシンバイブの方が楽しめるパターンもあるんだけどなぁ、本作はイマイチでした。ちなみに局部はしっかり狙われています。

Scene6:縄を解いて全裸3P SEX

3Pです。縄で緊縛されていた痕が残っていて生々しい中、2人がおっぱいとおまんこを堪能する流れから。

すぐにフェラチオを要求し、バックからハメる分かりやすい展開になります。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はバック→正常位→対面座位→背面騎乗位→撞木反り(抜く瞬間のみ)→側位→立ちバック→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(中出し、お掃除フェラ)。

最初と最後の正常位は結合部が撮られていましたが、それ以外で結合部チャンスはほぼ無いです。

撞木反りからおちんちんを抜く際は局部がばっちりなのに肝心な部分はカットされてみたいになってました。背面騎乗位から身体を倒して抜いただけなのか、撞木反りがカットされたのかは不明。

「小悪魔女王蹂躙地獄 HARDCORE Episode-8: 屈辱の肛虐に震え哭く高潔と情熱の女 哀しき絶頂肉人形に堕とされる残酷の宴 倉木しおり」のトータル評価

本作に限ったことではありませんが「前半のスロースタートっぷり、アナルに執着する比率の高さ、男優さんの声の大きさ、モザイクの濃さ」などがイマイチでした。

倉木しおりさんがおまんこやアナルをオープンにしている映像はエロく、Scene5で手マンしまくってるシーンはどこでも抜けそうです。

玩具責めも徐々にハードになっていくので、拘束フェチには楽しみやすいと思います。ただ、飽きるという人も結構出そうだと思いました。

欲を言えば四つん這いからはアナルに対する責めしかなかったので、ノーパン状態での四つん這いでおまんこが見たかったなぁ。拘束プレイが好きでファンの方はどうぞ。

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