
「小悪魔女王蹂躙地獄 エピソード:激熱!秘密結社のドSな美少女 松本いちか」はセクシー女優・松本いちかさんが秘密結社のエージェントを演じ、媚薬組織から拘束レ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:松本いちかが好き
- 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
- モザイク越しでいいからおまんこをたっぷり眺めたい
エロイズム的には最高のAVでした。強気な松本いちかさんを拘束し、裸にひん剥いて股を開かせての玩具責めが延々と続きます。
モザイク越しのおまんこが眺め放題なので、これを楽しめる人にはおすすめです。
SEXは最後に1本番のみですが、それまでに局部はたっぷり拝めますし、本番でもバックはお尻が超綺麗で間違いなく抜きどころと言っていいかと。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「小悪魔女王蹂躙地獄 エピソード:激熱!秘密結社のドSな美少女 松本いちか」の概要
| 配信開始日 | 2021/09/11 |
| 収録時間 | 139分 |
| 出演者 | 松本いちか |
| 監督 | キクボン |
| シリーズ | 小悪魔女王蹂躙地獄 |
| メーカー | BabyEntertainment |
| レーベル | GOLDEN BABE |
| ジャンル | ハイビジョン 女子校生 単体作品 辱め 鬼畜 縛り・緊縛 拷問 |
| 品番 | befg00004 |
ICHIKAは悪い男を成敗する女王様秘密結社「ダイアナ」に所属している。芋洗坂組が、美容系サプリと称する怪しげな媚薬を販売し女を騙してはクスリ漬けにしていた。卑劣な輩たちを成敗するためアジトに忍び込むが、捕まってしまう。そして、手も足も出ない状態にさせられ本来隠し持っていたM性をジワジワと暴かれていく。最後は男たちが驚くほどの淫乱な女になっていくのだった。
小悪魔女王蹂躙地獄 エピソード:激熱!秘密結社のドSな美少女 松本いちか
「小悪魔女王蹂躙地獄 エピソード:激熱!秘密結社のドSな美少女 松本いちか」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


BARで出会った男が媚薬組織の男だったようで、店の外で拷問するシーンから。
男優さんがうるさいだけでエロくはなかったです。

通話シーンでちょっとだけ「おっ!」と思える映像がありますが、実際は映像が結構暗めで、地上波ドラマでも映せそうなソフトすぎるシーンでした。


その後、媚薬組織と松本いちかさん側でドラマが展開され、徐々にエッチな展開へ。
Scene2:制服姿で拘束玩具責め


潜入捜査まで20分くらいかかり、潜入した瞬間に速攻で捕まります。
押さえつける瞬間は健全というか真面目なやつで、どさくさに紛れておっぱいやお尻を触るようなことはなかったです。
この後は拘束状態からリスタートしますが、前段階の会話の時点で唾吐きあり。
やったフリなどではなく、男優さんの顔から松本いちかさんの唾が滴っており、これは最高すぎるご褒美と言っていいかと。


拘束状態ではくすぐるようなフェザータッチ、服の上からの乳揉みなどから。
少しずつ露出度を高め、パンチラがパンもろに変わり、乳首責めやパンツの上からの手マン、玩具責めにシフトしていきます。
松本いちかさんの強情っぷりを際立たせる目的があるんでしょうが、男優さんの言葉責めに対しての「売り言葉に買い言葉」みたいになっており、男優さんが結構うるさいです。
おっぱいは出てもパンツを脱がせるまでは超粘り、パンツの上から玩具を4個も5個も当ててカタカタ鳴る展開は微妙に感じました。男優さんが水を得た魚のように喋り倒すばかり。


58分30秒が経過する頃、パンツにはさみを入れておまんこがあらわになります。ここは絶景すぎて1時間耐え忍んだ甲斐があったというもの。
モザイクが濃いので見る人を選ぶと思いますが、無修正なら間違いなく絶景であろう局部接写が長尺で続くのが〇。松本いちかさんの泣きそうな顔とおまんこの映像は余裕で抜ける。
唾を吐きかけられた男優さんがここでは手マンし放題、玩具責めし放題の役得っぷりを発揮していました。


正面からたっぷり楽しんだ後は四つん這いへ。松本いちかさんは美尻の女優さんなので四つん這いのフォルムは最高にエロいんですが、カメラワークがイマイチでした。
手マンはもはや男優さんの手でしかなく、真横と表情側からの映像が多いです。
細かいカットも増え、少なくともM字開脚のときのようなおまんこ見放題には程遠い映像が大半となっています。
お尻のフォルムが綺麗なだけに「もうちょっとこっちから!」みたいに言いたくなる映像の連続は逆にストレスかも。
Scene3:光る寝台に拘束して徹底的に玩具責め

仕切り直しになりますが、なぜ解放されていたのかは謎。
すぐに押さえつけて拘束、くすぐりに近いソフトタッチからオイルを塗りたくり、パンツを切って全身触り放題へ。


エロイズム的には「ほぼ身動きの取れない女性の裸を眺め放題&触り放題」のシチュエーションが大好きなので、大股開きの松本いちかさんを眺められるシーンは最高に刺さりました。
寝かされている寝台がライトを装備しているのでおまんこも見やすく、大満足です。
難点を言うと6個同時責めは見たい部分が見づらくなって逆に物足りないとは思ったかも。

あとはやればやるほどエロくなるわけでもないので、マシンバイブみたいなやつを持ち出してきたからと言ってエロいと感じられるかどうかは見る人によると思います。
これが刺さっている人なら「松本いちかさんの裸、開脚ならいくらでも見ていられる」と思えそうですが、局部のアップをモザイクの映像としか思えない場合、同じ展開の連続に飽きる可能性大。
Scene4:唯一のSEXシーン(美尻が映えるバックが激エロ)

玩具責めでグロッキーになってる感じの松本いちかさんとのSEXシーンです。
作品冒頭の強気な雰囲気は消え失せており、おっぱいを触ってもおまんこを舐めても無抵抗で喘ぐのみ。


前戯ではエッチな部位がほとんど映りませんが、今までたっぷり見せてもらったせいか不満にはなりません。
口まんこ状態にする馬乗りイラマチオを経て挿入へ。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は松葉崩し→寝バック→バック→対面座位→騎乗位→正常位という流れで、最後は胸射。
バックでのお尻の形はかなりエロく、お尻が高い位置から撮られているシーンは抜きどころとして最高におすすめです。
「小悪魔女王蹂躙地獄 エピソード:激熱!秘密結社のドSな美少女 松本いちか」のトータル評価
ストーリーの意味はよく分かりませんでしたが、裸を眺め放題&おまんこイジり放題で最高でした。今後しばらく「松本いちかさんで抜きたい!」となったら本作を選ぶと思います。
悪く言うと1本番、かつモザイクだらけの映像が続く点で見る人は選びそうです。
本作が刺さる立場からすると「身動きが取れない松本いちかさんにどんなエッチなことをしてもOK」みたいな時間が長尺で用意されているのが〇。唯一の本番もバックが超エロかったです。
拘束フェチ、モザイク越しでもいいからおまんこが見たい人には文句なしにおすすめします。



