【小野坂ゆいか】美人リポーターをヤクザがレ×プ|斬新すぎるAV

「極道に犯●れて人生が変わった美人報道リポーター 小野坂ゆいか」はセクシー女優・小野坂ゆいかさんが報道リポーターを演じ、ヤクザに襲われるところから始まるコメディーAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:小野坂ゆいかが好き
  • コメディー系のAVが好き

AVとしては評価不能です。メーカーを伏せられたらアタッカーズとは絶対に思わない。

無理やり褒めるとすれば「小野坂ゆいかさんは可愛い、羽田貴史氏がカッコイイ、AVとして斬新」みたいなことになると思います。とにかく斬新でした。

ただ、小野坂ゆいかさんの魅力をもってしても二度と見ないです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「極道に犯●れて人生が変わった美人報道リポーター 小野坂ゆいか」の概要

配信開始日2026/02/27
収録時間112分
出演者小野坂ゆいか
監督阿川優
シリーズ
メーカーアタッカーズ
レーベル死夜悪
ジャンルハイビジョン 独占配信 中出し 辱め 恋愛 ドラマ 単体作品
品番same00221

ゆいかは容姿端麗、歯に衣着せぬ物言いで人気の報道リポーター。ある日、ヤクザによる路上密売情報を入手したゆいかは、現場で突撃リポートを試みるも失敗。挙げ句の果てに拉致されそうになるが、すんでのところで偶然通りかかった男・丈二に助けられる。しかし、丈二もヤクザだと知るや否や、礼も言わずにただただ睨みつけるのであった…。

極道に犯●れて人生が変わった美人報道リポーター 小野坂ゆいか

「極道に犯●れて人生が変わった美人報道リポーター 小野坂ゆいか」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

小野坂ゆいかさんはリポーター設定で、ヤクザに対して突撃リポートする場面から。ヤクザというかチンピラっぽいです。

ヤクザとのいざこざを助けてあげるのが同じくヤクザの主人公なんですが、罵倒されて頭にきたのか知らんけど、自宅に連れ込んでレ×プへ。

冒頭のドラマは約6分40秒程度。

Scene2:雑な入りからの中出しレ×プ

小野坂ゆいかさんに無理やりエッチなことをできる結果自体は魅力的ですが、そこまでの展開がひどすぎる。

「助けてあげたのにお礼がない→あなたもヤクザでしょ!ゲロ以下だわ!→礼くらい言えよ→どうせ身体が目当てなんでしょ?→じゃあお望み通り犯してやる!」って雑すぎんか?

序盤はおっぱい、口を中心に楽しみ放題。小野坂ゆいかさんの抵抗の演技には雰囲気があり、フェラチオまではレ×プっぽさがありました。

イラマチオ後、正常位から無理やり挿入へ。嫌がるのを力で押さえつけて挿入する瞬間は雰囲気が感じられます。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はずらしハメからのスタートで、正常位→(ブラジャーを取ってパンツも下ろす)→バック→立ちバック→(ほぼ全裸にする)→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し→お掃除フェラ)→正常位→騎乗位→屈曲立位→前座位→立ちバック→(イラマチオ)→寝バック→松葉崩し→背面騎乗位(中出し)。

「結合部はちょこちょこ狙われてはいるけど絶景が長尺で続くことはない」みたいな感じ。

結合部のピークでも前座位のお尻アングルとかです。

結合部よりも「嫌がってるのを無理やり、暇があればベロキス」みたいなのがエロく、バックでポニーテールを掴んで突き倒す様子は乱暴さがあり、正面からの乳揺れもお尻の映像も見応えばっちりでした。

Scene3:やってることはシリアスなのによく分からないドラマ

前のシーンでレ×プした後、特に拘束したりもせずに軟禁してたのかな?

背景はすっかり夕方になり、なぜかパンツだけは穿かせてあげている優しさよな。

小野坂ゆいかさんが急に包丁を持って現れた際はギャグかと思いました。というか、結果から言うとギャグでした

男優さんの「刺せよ」の演技、刺した瞬間のコミカルなBGM、血で濡れた包丁と無傷の男優さんなどなど。違和感がありすぎて悪い意味で唖然としていたら、180度変わってコメディーに切り替わります。

Scene4:急に恋愛ドラマみたいになって夕方背景のSEXダイジェスト

同棲カップルみたいな展開からSEX(ほぼ前戯のみ)に発展します。

シャツ+裸の小野坂ゆいかさんはエロいんですが、辛いモノの後に甘いモノを出されたような違和感が強烈すぎて、これをエロいと表現していいのか釈然としません

序盤はキスや尻揉みなどの軽めのボディータッチ、フェラチオによる奉仕がメインです。

中盤のクンニでは局部が一切映らず。影になるような夕方背景を駆使しつつ、男優さんが徹底して後頭部ガードをするのみ。69ではお尻が狙われており、それなりに見応えがありました。

本番は対面座位→正常位という流れでフェードアウト。発射シーンはありませんし、疑似本番の可能性大。

男優さんが覆い被さる正常位を天井から見せられても…。

Scene5:チンピラに連行されてセクハラ→イメージビデオ?

オープニングに登場したチンピラに襲われるシーンです。速攻で脱がせて媚薬を使用し、よく分からない展開へ。

うまく言えませんが、媚薬によって意識が朦朧とする感じの画面効果になり、その向こうで小野坂ゆいかさんが挑発ダンスというかイメージビデオにありそうなことをしていました。

急展開にも驚かされますし、男優さんの演技も含めて茶番でしかありません。

見る人によっては「斬新」に映るのかな?そうじゃなければ結構ひどいレベルで滑り倒してるというか「なんなんだこれは」と思わされっぱなし

小野坂ゆいかさんがおっぱいもお尻も出してるのに全然エロくないのが逆にすごい。

Scene6:地下牢みたいな場所でバトルの末に中出しSEX

ヤクザでもチンピラでもなく、闇組織の住人か何かかな?

牢屋に連行され、茶番がリスタートします。暗い牢屋の天井に目潰しライトが不快感MAXです。

小野坂ゆいかさんが演技で手を抜いてないのは〇。ただ、媚薬を飲ませる展開も「小野坂ゆいかさんの協力なしでは成立しない見せ方」が雑です。

もはや制作サイドが「これはコメディーなんだからガチで見るなよ」と圧をかけてきてるまである。

序盤は男優さんたちがニヤニヤしながらセリフを喋り倒し、ローションを塗り込むばかり。

おまんこめっちゃ触ってたけど、映像面では男優さんの手しか映らねー。中盤は男優さんの手が電マやバイブに変わるだけ。

イラマチオ後の挿入シーンは絶対に疑似本番です。うるさい、顔芸が多い、カクカクの動きがわざとらしいなど、チンピラのリーダー役の男優さんにはヘイトしか溜まりません。

途中でメインの男優さんが助けに現れてバトルシーンへ。かっこいいけど、AVにこれは求めてない。

裸の小野坂ゆいかさんが見たいのに「スーツ姿で龍が如くみたいなバトルアクションを披露する羽田貴史氏」を見せられてるけど合ってる?

ワンチャン、間違ったAVを買ってしまった可能性も考えてるけど、合ってるんだとしたら結構救いようがないというか主役は小野坂ゆいかさんではない。

その後、血を吐いて倒れるリーダーの横でフェラチオ→SEXへ。

なんかね、リーダーに見せつける展開になるのが劇的に見づらいです。口元が血のりで染まったサブの男優さんを跨いで立ちバック、背中に座って正常位とかしてます。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は屈曲立位→立ちバック→撞木反り(中出し)→正常位→片足上げ対面立位→対面立位→正常位(左頬に発射)。

屈曲立位の一部や撞木反りに結合部チャンスあり。

サブの男優さんがとにかくチラつく&部屋が暗くて映像も見づらく、あまりエロいとは思えませんでした。

「極道に犯●れて人生が変わった美人報道リポーター 小野坂ゆいか」のトータル評価

「制作サイドの遊び心をどれだけ許容できるか、ノリを楽しめるか」の一言に尽きると思います。

アタッカーズからのリリースで「極道、犯●れて」みたいなキーワードを含むAVに「恋愛」のタグが付いてるのは単純な間違いだと思ったんですが、そういうことね。

小野坂ゆいかさんも羽田貴史氏も一生懸命やってましたが、エロイズム的には作風が楽しめなかったのでたぶんリピートすることはありません。

  • URLをコピーしました!
目次