
「周防ゆきこ×マジックミラー号 彼女の自宅前にMM号を停めて超羞恥SEX」はセクシー女優・周防ゆきこさんの自宅前にMM号を停め、その中でSEXをしてもらう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:周防ゆきこが好き
- 野外露出に近い雰囲気を楽しみたい
- 薄モザイクで周防ゆきこさんの局部を拝みたい
自宅前に停めてのプレイは1つのシーンのみで、残りは普通にMM号の中でのプレイとなっています。
ラストのおまけはカーテンを閉め切っていての脱ぎなしのフェラチオなので、顔射が見たい方だけに需要がありそう。
1st SEXは局部や結合部がばっちり撮られていて、ここだけはおすすめです。2ndは男優さんの主張が強く、3rdはギャラリーの主張が強くて楽しみにくいと思いました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「周防ゆきこ×マジックミラー号 彼女の自宅前にMM号を停めて超羞恥SEX」の概要
| 配信開始日 | 2011/11/06 |
| 収録時間 | 125分 |
| 出演者 | 周防ゆきこ |
| 監督 | タイガー小堺 |
| シリーズ | マジックミラー号 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODクリエイト |
| ジャンル | 羞恥 単体作品 3P・4P |
| 品番 | 1sace00035 |
SODACE周防ゆきこの第3弾はMM号。今回は何と彼女のガチ自宅前にMM号を停めてご近所さんお構いなしでセックスしちゃいました。見たことがある人の前で「集中できない…」と言っていましたが、絶対にバレてはいけないという異常な雰囲気だからこそ!!普段と違ったゆっきーに出会えるはずです。お楽しみください!
周防ゆきこ×マジックミラー号 彼女の自宅前にMM号を停めて超羞恥SEX
「周防ゆきこ×マジックミラー号 彼女の自宅前にMM号を停めて超羞恥SEX」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
企画会議を盗撮している風のシーンから。冒頭はよほどのファンの方以外、飛ばしてもいいやつに感じました。
MM号に突入するまでが約10分程度、男優さんが合流して絡みに発展するまでが約13分程度です。
Scene2:MM号でSEX(局部、結合部ともに〇)

ドッキリの延長で強引にSEXがスタート。
最初はカーテンが閉められていて、羞恥心を煽る場面にはなっていません。

序盤はキスやボディータッチに始まり、全裸にしてからが熱いです。
おふざけでカーテンをめくって「裸がみんなに見られるかも」みたいなシーンがあり、恥ずかしがる姿が最高でした。

前戯は手マンで局部チャンスが少しだけあります。良かったのはうつ伏せにした状態からのおまんこ鑑賞で、薄モザイクで局部がばっちりでした。
フェラチオはあっさり気味で、手マンやクンニを交えながら挿入に向かいます。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は騎乗位→バック→腰上げバック→(手マン)→側位→撞木反り→(まんぐり返し)→まんぐり返しで挿入→(クンニ、手マン)→寝バック→正常位という流れで、最後は舌上発射→お掃除フェラ→追撃の手マン。
随所に結合部チャンス、局部チャンスがあり、見応えばっちりです。まんぐり返しなどの熱いタイミングでギャラリーが来るのも〇。
「背後で車が走りまくってるのが分かる中での全裸SEXの雰囲気」を楽しめるなら最高のシーンだと思います。
Scene3:自宅前のMM号でSEX


周防ゆきこさんの自宅前にMM号を持ってきて撮影へ。自宅前に停められた明らかに違和感のある車両にワロタ。
社内には男優さんが既に待機しており、速攻で乳揉みからスタートします。
おっぱいが柔らかそうでエロいんですが、お互いにキャッキャしていてエロに集中できない入りでした。


肝心のプレイでも男優さんだけが楽しんでいる感が強く、前のシーンに比べると直接的なエロい映像が少ないです。
パンツを穿かせたままのあれこれも多く、強制M字開脚もパンツありきなうえにギャラリーもいません。
一部の局部接写やまんぐり返しは絶景でしたが、男優さんの手無しで楽しませてくれる場面が少なすぎる!その手があるとモザイクが無くても何も見えねー。


クンニや顔面騎乗では局部が一切映らず、男優さんがジュルジュルと大きな音を立てる時間に終始していました。
フェラチオはアグレッシブな勢いが良かったです。


体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→腰上げバック→立ちバック→(手マン)→立ちバック→バック→側位→騎乗位→(手マン)→片足上げ対面立位→駅弁→正常位→腰上げ正常位→正常位→まんぐり返し→正常位という流れで、最後は顔射。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。片足上げ対面立位でお尻が撮られているのも一瞬のみ。
尻肉を掴んでバックで突きまくっているシーンは良かったものの、お尻には一切寄らずに中距離からの映像がメインです。

男優さんが結構喋ります。肝心な部分を隠されているシーンも多いので男優さんにヘイトが溜まるシーンでした。
やたらはしゃいでる割には通行人の存在を感じられるシーンが少なく、2人だけが盛り上がっているように見えます。
Scene4:大勢のファンが見守る中での3P

外にファンを集めた状態での3Pです。どこまで本当かは分かりませんが、演出の小賢しさは感じました。
カメラにエロい部位を見せるというよりも外のファンに見せつける度合いが高く、分かりやすくエロい映像が少ないです。


お尻をガラス越しのファンに向ける映像なんかは、カメラにエロい部位が映らない点で上級者向けに感じました。
一部の手マンはローアングルから狙われていますが、ほぼ男優さんの手でもあり、あえて潮吹きを浴びる位置での待機も良し悪しです。これをやられると手の離れ際で局部が見えないんですよね。


クンニは局部に一切寄り付かず、男優さんが奏でるジュルジュル音のみ。
あとは長尺の2本同時フェラが行われて挿入へ。「そんなに恥ずかしがる?」くらいに見えました。


体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→背面騎乗位→騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→背面駅弁→持ち上げて正面から挿入→(手マン)→サポートありの駅弁→(手マン)→立ちバック→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはありません。
一部は男性たちのオナニーの映像でしかなく、男性視聴者に向けたAVなのかどうかも謎のレベル。
外では何も見えてないはずのファンたちがオナニーを始め、ガラス越しに射精を決めていきます。男性のオナニーよりも周防ゆきこさんのエッチな姿を撮ってくれー。
Scene5:蛇足気味のフェラ抜き顔射
最後は友達と遊んでいる最中にMM号に連れ込み、フェラ抜きしてもらうシーンです。
カーテンを開けないMM号は単なる個室でしかなく、今までのシーンに勝てる要素は一つもありません。
延々と脱ぎなしのフェラチオが続き、最後は顔射→お掃除フェラ。顔射だけは見事だったので、好きな人は好きかも。
「周防ゆきこ×マジックミラー号 彼女の自宅前にMM号を停めて超羞恥SEX」のトータル評価
最初のシーンは結合部や局部も映っていますし、背景が見えるので野外露出っぽさも楽しめました。
2nd は男優さんの主張が強く、エロが映像に反映されてないように感じたので×。3Pは男性陣のオナニーばかりを見せられた印象しかないです。
MM号でカーテンを開けないシーンの必要性は意味が分からないし、男性陣にオナニーをさせてそっちしか撮らないのはもっと意味が分かりません。
周防ゆきこさんの可愛さと一部の局部&結合部は最高だっただけに、もっとちゃんとしたカメラワークで見たかったです。



