【周防ゆきこ】義兄と義父に抱かれる嫁|挿入する瞬間だけは百点満点

「FAプロ×ATTACKERSコラボ作品 力づくの和姦 周防ゆきこ」はセクシー女優・周防ゆきこさんが嫁を演じ、義兄と義父に襲われてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:周防ゆきこが好き
  • 嫁×義兄、嫁×義父にそそられる
  • 抵抗は弱め、和姦に興奮する

「嫌は嫌だけど事を荒立てたくない」がゆえの無抵抗ですかね。ドラマ面はちょっと分かりにくかったです。

薄モザイクで挿入する瞬間はばっちりなのに、エロい映像が継続しません。本番は挿入する瞬間だけがピークでした。

周防ゆきこさんの本番よりも手塚みやさんのヌードからのSEXがエロく、抜くならこっちを選んでしまいそうです。ただ、こっちはこっちで男優さんの顔のアップがあるのが残念すぎる。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「FAプロ×ATTACKERSコラボ作品 力づくの和姦 周防ゆきこ」の概要

配信開始日2013/09/05
収録時間82分
出演者周防ゆきこ
監督ヘンリー塚本
シリーズ
メーカーアタッカーズ
レーベルスーパースペシャル
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 人妻・主婦
品番sspd00104

FAプロ創立以来、自社作品に心血を注ぎ、他社からのオファーを断ってきたヘンリー塚本が「アタッカーズならば」と遂に承諾。力づくでレ●プされたのに脳天を貫く快楽に反応してしまう淫らな女の性を描いた歴史的コラボ作品。

FAプロ×ATTACKERSコラボ作品 力づくの和姦 周防ゆきこ

「FAプロ×ATTACKERSコラボ作品 力づくの和姦 周防ゆきこ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

夫とドライブ中に酔っぱらいとトラブルになり、義兄に助けてもらうシーンです。…エロでもなければ周防ゆきこさんが主役でもない。

険悪なオープニングドラマ後、ナレーションで説明しながら夫とのSEXが展開されます。

最初にスタッフのクレジットを展開する際に静止画が羅列されるんですが、お尻のアップを始めとするエロい映像が多いのが地味に良かったです。

冒頭のドラマは7分20秒程度。

Scene2:夫の出張前、夫婦間のSEX

周防ゆきこさんのナレーションが展開され、簡略化しつつのSEXシーンです。夫婦の日常みたいな感じ。

約2分程度でダイジェストに毛が生えたくらいの短時間にもかかわらず、男が上になるシックスナインでお互いの性器を舐め合い、挿入する瞬間もしっかり撮られていました。

これだけのシーンのために周防ゆきこさんのおまんこを楽しめた男優さんが役得すぎる。

結合部は挿入する瞬間しか映ってないので、SEXとしての見応えはありません。

Scene3:義兄が無理やり迫ってきてレ×プ

義兄は向かいに住んでいるようで、しばらくドラマが展開されます。

マネキンを運ぶシーンは絶対にこんなに時間をかける場面ではないです。

義兄は周防ゆきこさんに恋心を抱いてるのかな?夫の不在中に自宅にやってきて、長尺のトークから半ば強引にSEXへ。

セリフ展開は棒読みチックで、2人ともあまり演技が上手だとは思えませんでした。

エッチな描写は臨場感がたっぷりで、強引にパンツを脱がせる乱暴さや逃げられないように扉を閉める用意周到さが〇。

ただ、肝心のおまんこやおっぱいがあまり撮れていません。「パンツを脱がせる→手でおまんこを隠される→手でどかした瞬間にクンニ」みたいな。

前戯の時間は短く、すぐに挿入へ。挿入する瞬間は撮られていて生々しいエロさがあるんですが、それ以降がなぁ。

本番は正常位→(クンニ)→正常位という流れで、最後は下腹部に発射。抜き挿しの直前直後、クンニの場面だけはおまんこが撮られています

打ち付けるような正常位は雰囲気としてはエロいものの、男優さんの喘ぎ声がメインなのと「周防ゆきこさんの下半身は完全無視をするようなカメラワーク」が残念でした。

Scene4:直後に二度目のレ×プ(半分合意?)

前のシーンのレ×プ後、今度は「合意の上でもう一度したい」と迫るシーンです。周防ゆきこさんは不貞腐れた態度なのになぜか応じてくれます。

フェラチオをしてもらった後、うつ伏せにして挿入へ。

本番は寝バックみたいなやつのみで、最後はお尻に発射。前のシーンの残りカスみたいなシーンで完全に雰囲気どまり、前戯の方がエロかったです。

事後シャワーでも不貞腐れた顔をしていたので嫌だったのかな?濡れたお尻を拭いているローアングルが〇

Scene5:ヌードデッサン(手塚みやパート)

テイストが一気に変わり、今度は手塚みやさんがヌードモデルをしているシーンからのスタート。

全裸で縛られた状態でデッサンされており、それにムラムラした画家が急にフェラチオ要求から挿入へ。雰囲気的には最高にエロく、度々男優さんの顔を狙う以外は最高でした。

この画家は義父なのかな?手塚みやさんを相手にエッチなことをしつつ、何度も「脳内では周防ゆきこさんを思い出す」みたいな感じなんですよね。

本番は座り側位(お尻に発射)(→ソファーまで引きずる)→屈曲立位(下腹部に発射)。屈曲立位では結合部がばっちりですが、ちょっと難あり。

手塚みやさんに挿入しつつ、脳内では周防ゆきこさんに挿入している様子が展開され、周防ゆきこさんの方はモノクロ&男優さんの表情アップが度々差し込まれます

結合部がばっちりなうえに「ワンシーンのために2人のおまんこを楽しんだ」みたいなのが超エロいんですが、男優さんの顔のドアップがマジで厄介でした。

最後、帰り際の手塚みやさんのおっぱいとお尻を雑に揉むシーンも最高に好みです。

Scene6:義父による強引な和姦

義父がやって来たのを見つけて急いでカギを掛けるも合鍵で侵入される始末。どうも義兄と同じパターンっぽいです。

で、もう一度だけヤラせてくれと迫る流れ。おちんちんのアップ、顔のアップがとにかく多い

なぜか涙目でクンニを受け入れる流れも義兄のシーンとほぼ一緒で、大した前戯がないまま挿入に向かうのも同じ。挿入する瞬間にしか見応えがないのも全部一緒。

本番は正常位のみで、下腹部に発射。

ここも事後シャワーがあり、何とも言えない表情でおまんこを洗っている姿やお風呂を出た後のM字開脚がエロかったです。ただ、局部だけのアップが多いので、顔と局部を同時に楽しみたかった感あり。

最後は恒例のクネクネダンス、ストリップあり。

「FAプロ×ATTACKERSコラボ作品 力づくの和姦 周防ゆきこ」のトータル評価

モザイクが薄いので局部接写にはそれなりの迫力もあるんですが、ことごとく「局部だけのアップが一瞬のみ」です。

本番シーンの大半が挿入する瞬間だけを撮って以降、あとは男優さんが身体を被せてカクカクするだけでした。

Scene5は長尺で結合部が撮られているのに「助演女優の手塚みやさんのシーン、男優さんの顔のアップが不意に何度も差し込まれる」点で使いにくい。

というか、本作で抜くなら周防ゆきこさんよりも手塚みやさんのシーンの方が圧倒的に魅力的に見えます。

手塚みやさんのシーンは今後もリピートしたくなりそうです。ただ、男優さんの顔アップはマジでやめてほしい…。

  • URLをコピーしました!
目次