
「毎朝電車の端の席で読書をしている清楚美人お姉さんがM男を痴女って弄ぶ特殊性癖の持ち主だったなんて… 愛才りあ」はセクシー女優・愛才りあさんが読書女子を演じ、M男を痴女る設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:愛才りあが好き
- M男を責めるのが趣味の痴女にそそられる
- 男優さんのうっとりした表情、喘ぎ声を楽しめる
- 愛才りあさんが着衣、男優さんが全裸でもOK
タイトル通りの内容なのであまり文句も言えないんですが、とにかくM男要素が強かったです。
ドラマ展開のナレーションも男優さんのみ、エッチなシーンでは男優さんだけが裸になり、延々と喘ぎ続けます。これが楽しめないならいくら愛才りあさんのファンでもスルーでいい。
なんにせよ「男優さんが全裸なのに愛才りあさんがブラジャーも簡単には外してくれない」のが悪い意味で衝撃的でした。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「毎朝電車の端の席で読書をしている清楚美人お姉さんがM男を痴女って弄ぶ特殊性癖の持ち主だったなんて… 愛才りあ」の概要
| 配信開始日 | 2025/12/05 |
| 収録時間 | 117分 |
| 出演者 | 愛才りあ |
| 監督 | 前田文豪 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アイデアポケット |
| レーベル | ティッシュ |
| ジャンル | お姉さん 巨乳 めがね スレンダー 単体作品 ハイビジョン 独占配信 |
| 品番 | ipzz00749 |
毎朝電車で本を読んでいるお姉さんを無意識に見つめてしまう。メガネで地味な服装なのに知的そうで整った顔立ちに惹かれてしまったのかもしれない…。彼女が図書館で働いていることを知り会いに行くと誘惑されてしまった…。美人お姉さんは恥ずかしがっているダサい男に興奮する逆痴●願望の痴女お姉さんだった。こんな綺麗なお姉さんに主導権を握られ電車や図書館、個室トイレで痴女られながら絡み合う…。最高にエロ羨ましシチューエッションに仕上がった作品だ。
毎朝電車の端の席で読書をしている清楚美人お姉さんがM男を痴女って弄ぶ特殊性癖の持ち主だったなんて… 愛才りあ
「毎朝電車の端の席で読書をしている清楚美人お姉さんがM男を痴女って弄ぶ特殊性癖の持ち主だったなんて… 愛才りあ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

毎朝、電車で会う愛才りあさんのことが気になってる風のナレーションから。
身分証を落としたことに気付いて、それを届けてあげるシーンから。

可愛さを隠しきれていない地味女子風の見た目も似合っています。
ただ、細かいけど「身分証を届けてもらったのにその態度?」みたいな演技面ではちょっと微妙かも。
Scene2:図書館でフェラチオからSEXへ

図書館に通っているうちに徐々に仲良くなり、なぜか別室でフェラチオをしてもらえるシーンです。上目遣いでしゃぶってくる様子が最高に可愛い。
ただ、男優さんのM男っぷりが強めなので、愛才りあさんの可愛さを上回ってくるようだと楽しみにくいと思います。

中盤に服を脱いで下着姿にはなってくれますが、これ以降は密着度合いが高くなったり、そもそも顔しか狙われていないので下着であっても女体は楽しめず。
アナル舐めも映像的には愛才りあさんの表情アップの一辺倒、音声的には男優さんの喘ぎ声でしかないです。


本番は前座位→後座位→側位→正常位という流れで、最後は下腹部に発射→お掃除フェラ。
おっぱいが綺麗な女優さんなのに、なぜか最後までブラジャーを残したままなのが×。
正常位では隙間から結合部が映っているシーンもありますが、ソファーと肌が擦れる音と喘ぎ声がうるさくて楽しみにくいと思いました。
Scene3:電車内での逆痴漢プレイ→トイレの個室でフェラ抜き
電車内で逆痴漢っぽく股間を触られるシーンから。頼んでないのにチャックから手を突っ込まれるシーンが良かったです。
電車内でおちんちんを露出しての手コキはリアリティに欠けるものの、電車内でのそれっぽさを残しつつ、ギリギリまで責めている感は評価したくなります。…が、男優さんのナレーションは必要か?
電車を降りるとトイレの個室内での痴女責めが継続し、キスや手コキ、フェラチオなど。部屋は暗く、眼鏡姿である点を除けばScene2の方が圧倒的に見応えあり。
ブラジャーからの乳首ポロリはあってもブラジャーは完全には取ってくれず、最後は口内発射。
Scene4:夕方の図書室で痴女責めからの着衣SEX

エロいこと目的で図書館を訪れ、またもや痴女責めされるシーンです。
耳責めや手コキで責められ、サイレント逆レ×プみたいなやつから顔芸を披露しまくる展開はこれまでと重複しまくっています。声こそ抑えてるけど、やってることが変わらねー。
男優さんの露出度が増していくだけで、前半で愛才りあさんは一切脱がず。

アナル舐めはここでも用意されていますが、肝心の舐めている部分は撮られていませんし、愛才りあさんのよりも男優さんのお尻ばかりを見せられるってどういうことよ。
本棚の隙間からフェラ顔を覗くようなこだわりはあれど、女優さんの裸を見せてくれるような配慮が一切ありません。
後半に差し掛かってようやくパンツを脱いでくれますが、顔面騎乗チックなクンニの要求なのでおまんこは映らず、その流れでロングスカートありきの本番へ。
本番は対面座位→(フェラチオ)→対面立位→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射→お掃除フェラ。
結合部を楽しむなら立ちバック一択だと思いますが、結合部が見たくて見るようなSEXシーンではないです。あくまで「そういうことをしてはいけない場所でハメている2人」の雰囲気エロ止まり。
Scene5:暗めの背景で痴女責めPtoM SEX


よく分からないドラマあり。で、若干暗めに設定されている部屋で絡みに発展します。
下着姿にはなってくれても男優さんが全裸で喘ぎまくる展開は変わらず。男優さんの声が楽しめないならスルーでいいです。

フェラチオやアナル舐めなど、徹底的に奉仕してもらえる展開には羨ましさもあるんですが、音声面ではずっと「あっ!あっ!あぁぁぁ!」の連続なので、M男を楽しめる人以外には絶望しかありません。
パンツを脱いでも顔面騎乗でおまんこには蓋をされてしまい、手マンなどもないのでおまんこチャンスもゼロでした。

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本番は騎乗位(最中にブラジャーを外す)→(フェラチオ)→バック→背面座位→(フェラチオ)→ソファーを使った立ちバック→(フェラチオ)→正常位という流れで、最後はあごに発射→お掃除フェラ。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。
挿入とフェラチオを繰り返すPtoM展開にはなっていますが、映像的な見応えが増したというよりも「男優さんに喘ぐ口実を与えているだけ」に感じました。
実際の映像はサンプル画像ほど見やすくありません。もっと暗く、影もできまくっています。
「毎朝電車の端の席で読書をしている清楚美人お姉さんがM男を痴女って弄ぶ特殊性癖の持ち主だったなんて… 愛才りあ」のトータル評価
M男が楽しめないならスルーでいいです。愛才りあさんのファンであっても男優さんの喘ぎ声を楽しめないとキツい。
2時間近くあってブラジャーを外してくれるのは最後の本番のみ。パンツを脱ぐと即顔面騎乗、手マンもないのでおまんこが一切映っていません。
愛才りあさんの裸よりも男優さんが裸の時間が圧倒的に長く、よほどのM(M男を見て楽しめる方)の方しか見ないで撮ってるAVでした。
確かにこういう性的趣向の人に向けてこういう作品があってもいいとは思いつつも、ここに興味がないイチ視聴者としては「大好きな女優さんで月イチをこれに消費されてしまったのが残念」です。
男優さんのうっとりした顔、喘ぎ声を楽しめる方のみどうぞ。


